心拍確認6週に該当するQ&A

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36w6d 胎動の感じ方の変化、胎児体重について

person 20代/女性 -

本日36w6dの初産婦です。 2日ほど前から突然胎動の感じ方が変わりました。 今まで痛いとたまに思うくらいの激しいドン!という動きでしたが、今は動いたかな?というくらいのウニョ〜ンとしたゆったりした動きになりました。 胎動10カウントも今まで10〜15分で済んでいたのが、同じく2日前から20〜30分かかるようになりました。 また不安な時は胎児ドップラーで心拍数を確認していますが、一過性頻脈はあるものの基線細変動は減少しているような気が最近していました。 本日診察でしたので先生に上記の事を一通り相談した所、本日のモニター・超音波(胎盤と羊水)に問題が無かったので気にする必要は無しといわれました。 胎児体重が少し小さく、また先週(25w6d)2,500gだったのが本日は2,530gでそれはどうなのか尋ねた所、先々週(34w6d)2,150gだったから、先週大きく測りすぎただけだと思うからこれも心配なしと… 先生を信じたいのですが、胎児体重がずっと平均より小さめな事、胎動の感じ方が変わり突然少なくなった事が何か繋がってるのでは無いかと不安感が拭えません。 以上の事を踏まえてご回答いただきたいのですが、 ⑴.胎児体重の増加量が今まであまり無く(1wで100gぐらい)、今日に至っては測り違いだと言われましたが30gしか増えていませんでしたが、胎動の変化の事も併せて考えて胎児(胎盤)機能不全や他に何か胎児に問題が起きてる可能性はないのでしょうか? ⑵.胎動カウントについて先生の方針では10回カウントするのに何分かかっても良い、但し1時間に1回も動かないとかがあれば病院に来て欲しいと言われました。他の産婦人科医の方だと10カウントは20分以内に終わらなければ胎児の元気が無いから診察に来て欲しいと判断する方もいるみたいですが、実際どちらが正解なのでしょうか? ⑶.少し話が変わりますが、1日半前に1ℓの紙パック飲料をお腹に落としてしまいました。 本日の診察で問題無いと言われていれば胎盤剥離等の心配は特に心配しなくて大丈夫でしょうか? 長々と申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

7w2d 心拍確認できず

person 40代/女性 -

※以前も相談させていただいたのですが、編集できなくなってしまい再度投稿しております。 ホルモン補充期、5日目胚盤胞移植後で、7w2dです。 5w5d、6w3dに出血、小さめの血塊がありましたが、1日〜2日程度で止まってます。 本日、7w2dで心拍確認でしたが、確認できませんでした。 前回受診の際も言われたことですが、子宮が奥にあり、エコーで確認しづらいとのことです。なので、端にあったりすると心拍が見えないとのことで、次回1週間後に再診となりました。 それでも、6w2dでは、胎嚢の成長と胎芽、卵黄嚢が見えています。 ですが、本日のエコーでは、胎嚢は潰れていて、胎芽も卵黄嚢もよく分からない状態でした。(エコー写真あり) 毎回、先生は胎嚢や胎芽の大きさを測ったり、どれが胎芽なのかなどの説明はなく、今回も心拍が確認できないだけで、大きさなどは説明を受けていません。 前回自然妊娠で流産した際には胎芽の成長も止まっていたとのことですが、、、 ⚫︎ご相談事項 エコーを見ていただいて、やはり流産の可能性が高いのではないかと思っています。 エコー写真から、胎芽は確認できますでしょうか。 また、以前から子宮が後屈気味だったので、少しだけ尿を溜めて見ていただこうと思っていたのですが、トイレに行って、その後すぐ診察に呼ばれてしまい、、、より見にくくなってしまったのではないかとも思ってます。次回エコーでしっかり見えるためにできることは何かありますか?

3人の医師が回答

自然妊娠・稽留流産の診断基準について

person 20代/女性 - 解決済み

29歳女性 初めての妊娠で、自然妊娠です。 5/22最終月経(40〜50日周期) ※稀発月経については多嚢胞卵巣ぎみと言われたが、ホルモン数値に異常がなく、PCOS診断には至りませんでした。排卵があるのであれば、そういう月経だと割り切ってくださいと言われています。 6/21最終性行為 6/25高温相への切り替わり 7/8妊娠検査薬陽性 7/15診察1回目、胎嚢確認(4.7mm) 8/2診察2回目、胎芽確認(CRL7.7mm)、心拍確認できず →稽留流産の診断 8/7子宮内容除去術実施予定 初めての妊娠でこのようなことになると思わず、狼狽してしまい、診察室で先生に説明されるまま、手術を受ける方向でお返事してしまいました。 後から調べてみると、日本産婦人科医会の診断基準では、CRL≧7mmで心拍確認できない場合確定診断に至るとの見解が示されている一方、一回心拍確認できずに診断できるのはCRLが20mmを超えたときだとの見解も見られました。 先生には、 「突然のことだから、1週間後にもう一度確認してほしいって気持ちも理解できる。そうすることもできるよ」 と言われましたが、そのときは妙に冷静に 「それは気持ちの整理をつけるための1週間であって、医学的な根拠がある再診察ではないのですよね」 とお聞きしたところ、そうだとのお返事があったので、手術を決めました。 もちろん手術前に心拍は再度確認していただけますが、前回診察から1週間経っていませんし、他の妊婦さんからの質問で、2人の医師が確認できなかった心拍が、3人目で初めて確認できたとのエピソードも目にし、もし私が尚早な判断をしたために、いきている赤ちゃんを堕胎させてしまったらと思うと、怖くなってしまいました。 質問としては、 1.今回の経過から見て、他の先生も1回の診察で稽留流産の診断を下すことは妥当と考えるか。その場合、どのような点に重きをおいて診断なさるのか。(CRL、前回診察からの予想週数等) 2.手術前の再確認時に、どのようにお願いすれば丁寧に心拍の無いことを確認していただけるか(本来あるならどのあたりか尋ねる、違う方向からのアプローチをお願いする等) 3.1回の流産だと不育症疑いにはならないので、絨毛染色体検査や不育症検査をするのはコストが高いと感じるか。(2回続けて流産する確率は4%程度であること、各検査をしても原因不明となる人が半数程度いらっしゃることを知り、私自身はコストが高いのかと感じています。) この大きさの赤ちゃんの心拍が、大学病院で整備されている経膣エコーで見えないことは非常に稀だということ、命に関わる現場で先生方はきちんと画像を見て診察してくださっていることは、頭では理解しています。 ただ、診察時に自分が狼狽えてしまったために、もっとしっかりお話を聞くべきだったのにと後悔が残り、他の先生のご意見もお聞きしたく思った次第です。 失礼な質問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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