既に52歳の男性なのですが、幼少の頃より比較的重度のスギヒノキ花粉症で、田舎なので根本治療は諦めていたのですが、たまたま念入りに探すと近くに舌下免疫療法のできる医師が見つかりました。しかし、子供の頃にバッチテストで陽性となった記憶があるのですが、何年か前には血液からのIgE検査で陰性となりました。以前に中には別の免疫グロブリンで花粉症になる例が知られていることをアスクドクターズで教えていただきましたが、よく考えてみれば舌下免疫療法を受けようとするのに、この特異体質では無理がないでしょうか?なお、舌下免疫療法ができるその医師の主な標榜科は精神科、心療内科で、内科もできますが、アレルギー科、皮膚科、耳鼻咽喉科ではないため、こちらで先に尋ねることにいたしました。