点滴だけでどれだけ生きられるに該当するQ&A

検索結果:626 件

心不全と合併症の治療法などについて

person 70代以上/男性 -

81歳の父ですが、15年くらい前に急性心筋梗塞で心臓バイパス手術をしてその後は順調でした。しかし、昨夏ころから心臓の動きが弱くなりすごく疲れやすくなり手術をした医師に定期的に診てもらっていました。昨秋ごろから心臓に水がたまり、足もむくみかなりしんどそうでした。年明けに緊急入院をして現在も入院中です。利尿剤を点滴して尿を出して心臓にたまった水は減ってきましたが、今度は肺に水がたまったり、便に血が混じったりで絶食になり栄養剤の点滴だけになり、やせ細り体力もどんどん落ちています。先日はレントゲンで腹部に穴が見つかりCTで詳しく調べた結果、胃の上部に穴が開いていると推測されそこから漏れた空気が横隔膜の間にたまっているのではないかということでした。心臓や肺も綺麗になっていたのがまた肺の方に陰が見られるようです。緊急入院時には覚悟して置くように言われていますが、本人も生きる気力はあり、食事をしたい気もありますが、なんせ絶食で、心不全が悪化する前に体力がなくなってしまうと言われます。体力がないため胃の穴をふさぐ手術もできないと言われています。なんとか助かるようなよい治療法はないでしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

縫合不全人工肛門作れず点滴のみで食事は無理

person 50代/女性 - 解決済み

56才女性です。ここ2年の間に大腸がん手術、肝臓転移(肝臓一部とたんのう摘出)、腹膜播種から卵巣嚢腫摘出、腸閉塞バイパス手術、この度2度目の7月19日にガンによる腸閉塞小腸と大腸バイパス手術をしたのですが、3日後縫合不全と言われ絶飲食になりました。 手術はせず自然に塞がるように様子見になりました。お腹からパイプのようなドレーンが出てそこから茶色の便の液が出ている状態でしたが、量も減ることなく、ドレーンも抜けてしまい 、お腹に穴が開いている状態で、そこに人工便のパウチを張って、お腹の液も出ているから大丈夫と言われて、液も少なくなればもう少しの辛抱と言われてました。 絶食が続いて2ヶ月いつまでこの状態が続くのかと思っていたら、先生から再手術で人工肛門は作れない、今後も縫合部分がくっつく可能性が低いから、家でも点滴をずーとしてもらうようになる、口から食事できないだろうと言われました。 癌治療も平行して行っているのですが、他の臓器部分悪いところがなく、いたって元気なのですが、今後食べる事が出来ず点滴のみで生きていくしかないのでしょうか? 再手術で食べれるようになるとか出来ないのでしょうか?

6人の医師が回答

誤嚥性肺炎で胃瘻になり今度は点滴へ

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の父親についてです。20年ほど前に中咽頭がんになり、喉のあたりに放射線を当てたことにより、唾液も出なくなり、食事をする時は飲み物と一緒に食べていました。70代になった頃から飲み込む力が弱くなったのか、誤嚥性肺炎になりやすくなり、胃瘻に切り替え5年ほど経ちました。栄養を取る手段だけの問題なので、車の運転もしていましたし、認知機能に問題もなく、趣味の買い物などにも以前と変わらず生活してました。一年ほど前に重いテレビを少し動かそうとして腰の圧迫骨折により動くことに制限が出てからガクッとできることが減り、車も諦め、リハビリを続けてきました。ここにきて、胃瘻のみでも誤嚥を繰り返すようになり、現在入院中ですが、1年間運動量が減ったにも関わらず胃瘻は以前と同量入れてたことも原因と言われ…その調整もしていたら…どうしても胃瘻では誤嚥をしてしまうから、点滴での栄養に切り替えましょうとなりました…。 このことについて、ネット等で調べると、延命とか、看取りとか…寝たきりとか…のワードしか出てこず…主治医からは延命でもなければ、ほかに疾患があるわけでもなく、栄養をどう取るかの問題なんです。と言われていますが… 点滴だけでも人は生きていけるんでしょうか?他が元気なだけに…心配になりました。

2人の医師が回答

熱性けいれん後

person 乳幼児/男性 -

一歳一ケ月の息子が、火曜日に痙攣を起こしました。 前の晩から熱があり、受診して帰宅した駐車場で降ろそうとした瞬間でした。 三分ほど様子を見ましたが、治まる気配がなかったので再度病院へ連れていきました。 病院へ着いた時には治まっていたようですが、泣きもせずなかなか焦点の合わない息子を見て生きた心地がしませんでした。 血液検査後、その日は点滴をして8時間後にダイアップを挿入すること、翌日また点滴にくるよう指示を受け帰宅しました。 翌日には熱も下がり、主治医からは喉がかなり赤く腫れてるから、その熱が原因の痙攣でしょうと説明があり、ただ私自身が小さい頃何度も熱性けいれんを起こしていたので、今後一年、熱が37.5度を越える場合は、ダイアップを使って痙攣予防をして様子を見ましょうと言われました。 変な言い方ですが、息子にとても大きな爆弾を抱えさせてしまったような気分です。 熱を出させるのがとても怖く人混みや支援センターへ行くのを躊躇います。 熱性けいれんを起こした後でも、熱が下がり体調が戻れば今まで通りの生活をしても良いのでしょうか? 痙攣している息子の姿が頭から離れません。 弱い母親です。

1人の医師が回答

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