直腸癌ストーマに該当するQ&A

検索結果:468 件

ショックでした

初めて質問します。変な文章かもしれませんが宜しくお願いします。実は私の母親61歳が直腸癌と診断され今日手術しました。が、手術前に言われていた最悪の結果になってしまいました。癌の場所は肛門から10センチのところで、切除できれば、おそらく人工肛門にもなりませんよ。といわれましたが、ただ腫瘍が思いのほかデカくて仙骨にへばりついてる可能性があるので、その場合手術できないですよ。といわれました。結果最悪の事になってしまいました。 やはり腫瘍が仙骨へばりついていたらしく、局所進展高度で切除できず、また一時的に人工肛門になりました。もしかしたら永久かもしれませんが。で二ヶ月かけて化学治療と放射線治療を行い腫瘍を小さくし仙骨から離れれば再手術しますといわれました。ただ今のところ肺、肝臓、腹膜など遠隔転移はないとの事なので少しホッとしてるのですが。もし腫瘍が小さくならなければ癌細胞は切除せずにそのままほっとおくのでしょうか?もう治る見込みないのでしょうか?仙骨にくっついてるって事は、骨に転移してるということなのでしょうか?切ればなんとかなる、治ると思ってただけに母親になんて話せばいいか。。。悲観するばかりです、すいません誰に聞けばいいかわからずどうすればいいか不安です。どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

大腸癌ステージII。再発防止として、ユーエフテイ+ホリナート療法を進められる。

person 50代/男性 -

5年前に直腸癌の手術を受けて、人工肛門になりました。ステージはIという事でしたが、5年後の今年7月に人工肛門で使っていない大腸部分に5センチ程に大きくなった癌が見つかり、手術を受けてステージIIという診断でした。リンパ節転移はなかったものの、神経細胞にまで浸潤が見られた為、絶対にやらなければいけないということはないが、再発転移防止の為にユーエフテイ➕ホリナート療法をしておいた方がよいのではないか❓という診断をされました。 30年前に腸回盲部腫瘍の手術を受けて半年後にまた膀胱の外側に垂れ下がって来てしまった為、手術で削り取った後に放射線治療を受けて、その7年後に慢性骨髄性白血病を発祥しました。現在はグリベックを20年以上飲み続けて、白血病細胞は検知されないまでに抑えられていますが、このユーエフテイという抗がん剤と飲み合わせても大丈夫なのか❓不安です。 このユーエフテイという抗がん剤による再発予防治療の是非と、白血病治療のグリベックとの飲み合わせの是非などを伺えればと思います。 以上、大きく2点について回答をお願いします。

2人の医師が回答

74歳の父が、大腸がんと濾胞性リンパ腫です。

person 70代以上/男性 -

74歳の父ですが、今年6月はじめに大腸がん(直腸がん)と診断され、肝臓にも3~4ミリほどの転移がひとつ、見つかりました。 その後PET検査を受けると、がんが遠く離れたところにもたくさんあり、脇の組織を採って検査してみたところ、それは大腸がんとは別に、濾胞性リンパ腫であることがわかりました。 いろいろな検査で長引てしまったものの、まずは直腸がんの治療を優先しましょうとのことで、9月、大腸の手術を受けるため再度CTをとると、肝臓の転移が一気に多発していて、もう手術は出来ませんということになってしまいました。 それでお聞きしたいのは、血液検査での肝臓の数値のことなのですが、 父の肝臓の数値が、その多発転移の見つかった9月時点で、AST=11、ALT=4、と基準値よりも低値なのです。 この転移の状況からして、肝臓の機能が弱まっているだろう、それなら高値になるはずだろうと思っていたので、そのことが疑問です。 それで、肝臓に広がったその腫瘍は、濾胞性リンパ腫であるという可能性は、ないでしょうか? 本人が便が出ずらくなり、来週には人工肛門をつくる手術をします。肝臓の転移のことから、大腸のがんの切除はされない予定です。 CEA=18.6 です。 ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

直腸がんの治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父の事で相談です。 過去に糖尿病、心筋梗塞、ヘルニア、喘息の既往歴あり。 今現在、弓部大動脈瘤(5.5〜5.7cm)、食道癌(扁平上皮癌ステージ1)、直腸癌(sm癌ステージ1)があります。下血があり、赤血球の値は8。 大動脈瘤は、胸骨正中切開法で大手術となる事、直腸癌は肛門から5センチ程の場所にあり人工肛門になる可能性があると言われた事などから、父は外科的手術は一切受けないと決断しています。 大動脈瘤の位置や形などから、リスクはあるものの、抗がん剤と放射線治療は、今の段階で可能だと診断されました。動脈瘤は経過観察を続け、がんの治療を始めることになりました。 食道癌は、化学療法や放射線で改善見られるとの事ですが、直腸癌は、切除を勧められています。そちらの方が、完治を目指せるのは分かりますが、人口肛門が引っかかり気持ちは変わりません。 (人口肛門は避けたいので、)化学療法と放射線治療を行なった後に、癌が小さくなるなど改善が見られた場合、内視鏡手術で対応できる可能性があるか尋ねたところ、それはできない?やっていない?と言われました。 ネットで検索していると、化学療法や放射線治療を先に行う事で、肛門の温存に繋がる可能性がある事や、それらの治療後に内視鏡での手術も出来ると書かれてあるのですが、これは、通院している病院が対応していないだけなのでしょうか?それとも出来ない理由などあるのでしょうか? 父の気持ちを考えると、高齢でもありますし、外科手術を避けてなるべく良い形で治療してほしいと考えています。 気になっているのは、直腸癌に抗がん剤や放射線治療後、内視鏡手術や外科手術(肛門温存)が出来るのか出来ないのかです。 病院によって対応が違うのかなども含めて教えていただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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