稽留流産確率に該当するQ&A

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流産回数と染色体異常

person 30代/女性 -

夫41歳、私37歳、現在不妊治療専門の病院で治療を始めて2年半が経過しています。 不妊治療開始時のスクリーニング検査等では、夫婦どちらも検査で確認できる不妊原因はなしとの結果でした。 タイミング法から始め、2020年10月に人工授精2回目で初めての妊娠に至りましたが、心拍確認前に稽留流産してしまいました。 その後、2021年8月に体外受精にステップアップし、2021年10月に低刺激法、顕微授精にをより、初めての移植で妊娠に至ることが出来たのですが、また心拍確認前に稽留流産となってしまいました。 2回目の流産の後、絨毛検査をしたのですが、3番目の染色体の異常で流産してしまったとの結果でした。1回目は検査未実施です。 2回連続での流産ということで、不育症の検査や遺伝子検査を実施したのですが、特に問題は見つかりませんでした。 現在、高刺激法で採卵した5aa.4ab.5bbの胚盤胞を凍結しており、今月移植予定です。 そこで、下記について質問させてください。 1.連続での流産経験がある場合、次回妊娠出来た際にも、流産経験がない方と比較すると、染色体異常の子を授かる確率が高くなるということはあるのでしょうか? 2.連続で流産するのは、やはり年齢的な問題で、卵子の老化が一番の原因なのでしょうか? 連続での流産経験で、また次に妊娠しても流産してしまうのではないかと思ったり、妊娠できても染色体に問題がらある可能性が高いのではないかと、不安になってしまっています。 他にも何か出来ることがあれば、やれるだけのことはやりたいと思っています。 上手くまとまった説明が出来ず申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

IVF5日目、この後の胚盤胞到達率等について

person 40代/女性 -

40歳1ヶ月女性(夫は37歳、婚姻歴有、前妻との間に1女有) 昨年4月に結婚(初婚)8月妊娠9月稽留流産(心拍確認後)その後2月妊娠3月稽留流産(心拍無) 3月の流産後、一通りの不育症検査を行いましたがこれといった原因は見つからず。 また胎児染色体検査(3月の流産)は異常なしでしたが、胎芽が非常に小さかったため 正確性には欠けると説明を受けています。 夫婦染色体検査は来週あたり結果が出るようです。 特にタイミングを取らずとも2度妊娠できたため、3度目の正直を待つことも考えましたが、年齢のこともあり、先週の5月30日に採卵・IVFを行い6個の受精卵を得ました。 そのうち3日目7分割G2~3と評価を受けた2個が5日目朝(本日)胚盤胞になり、それぞれ3BB及び3BC'(B寄りのC)、残りの4個(12分割G3、8分割G2~3、7分割G3、5分割G3~4)のうち、初期胚盤胞が2個、桑実胚が1個という結果でした。 素人考えでは、分割が6個のうちでは早い(と思われた)12分割と8分割が完全胚盤胞に至っていないことが気になっています。 この初期胚盤胞2個及び桑実胚1個が、5日目夕方、または6日目朝に完全胚盤胞または拡張胚盤胞になる確率はどの程度と考えられるでしょうか。 胚盤胞の数にもよってPGT-Aを受けようと考えていたのですが、なかなか判断しづらく・・・ あくまで確率は確率、結果を見なければ分からないとは思うのですが、心の準備や自分なりの想定もしておきたく、少しでも専門の方のご意見を頂ければと思い質問させて頂きました。 長文ではありますが、上記につきましてどのような視点でも構いませんので所見を頂ければ幸いです。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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