肺に腫瘍2センチに該当するQ&A

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【早急】肺の胸腔鏡手術について

person 60代/男性 -

【早急】 1、画像の位置ですと、肺門型ではなく抹消型肺がんになりますか? 肺のレントゲンでは、右肺の真ん中あたりに映っていた気がしたのですが。 2、画像を拡大してみると、胸膜にくっついているので、胸膜まで浸潤している可能性はないでしょうか? 3、半年で1.5センチの大きさになるのは、良性では考えられないですか? 4、CEAが4.4で、シフラが1.5でした。 progrp 134、nse17.100だけが高いので、小細胞がんを疑っているのかと思うのですが、この二つが上昇する理由は他にございますか? 5、PET検査では、確かに右肺の腫瘍部分が真ん中が赤色、その周りが黄色でした。 右肺下葉S6に強い集積を認めます。SUV max=4.5と書いてありました。 この集積だとやはり悪性の可能性が高いですか? 6、手術は、まず腫瘍を取って、術中に病理検査にだし、がんであることを確認して、小細胞がん以外なら右下肺葉を切除、小細胞がんなら、あとで、放射線治療を考えて小さめに取るという方法もあると言われました。 術中の病理検査の結果によって、取る範囲が変わるのですね。 この説明では、良性の可能性はほぼなく、悪性を強く疑っているということになりますか? 7、もし小細胞がんなら、増速スピードが早く転移しやすいとの情報をみると怖くなりました。 主治医にもう少し早めに手術をしてくれるよう依頼した方が良いでしょうか? たくさん質問して申し訳ございません。 昨年12月に腫瘍が発覚して、色んな検査をしてもまだハッキリ確定できず、こんな状況で3月まで待っているのが不安です。 お忙しい中恐縮ですが、アドバイスよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

卵巣癌転移後、末期肺腺癌

person 30代/女性 - 解決済み

長文失礼いたします。複数回にわけて投稿します。 母67歳が5年前より粘液性卵巣癌をわずらっています。当初は1c期と判断され手術にて卵巣、子宮の周辺リンパ節の転移を行いました。また術前検査1ヶ月と術後5ヶ月tc療法を行いました。 その後経過観察でしたが、2年前の夏右肺上葉に数ミリの転移が見つかり、経過観察後冬前から再度tc療法をしました。しかし、抗ガン剤中にインフルエンザにかかったり、原因不明の菌感染をしたりして、抗ガン剤の縮小も見られなかったため4-5クールで中止となりました。(2年前冬前〜翌年春前) その後経過観察でしたが、腫瘍が2センチになったため、5月頃にピンポイントの放射線治療を行いました。その後放射線肺炎もおこらず、経過感染していましたが、腫瘍が消えなかったので今年2月右上葉の切除を提案され、4月に手術を行う予定でした。 しかし今年4月に放射線肺炎らしき影が見られ家族、医師共に喜んでいたのですが、放射線肺炎らしき影がどんどん大きくなり右上葉を埋めつくす大きさになったので、9月気管支鏡検査をしました。結果は粘液性の強い細胞だった為、卵巣癌の転移で肺腺癌であるといわれました。その検査で気胸になり1週間ほど入院もしました。またその頃に左下葉にも数ミリの転移が見つかりました。

3人の医師が回答

抗がん剤治療の副作用対策について

person 60代/男性 -

父(64才)が2006年4月に肺腺がん3Bと診断されました。 抗がん剤(カルボプラチン+ドセタキセル)と放射線併用治療を行い 腫瘍は画像上消失、経過診察となりましたが、 その後以下のとおり治療を続け現在に至ります。 ・2007年05月〜 腫瘍マーカーSLX 400ほどに上昇したため 抗がん剤(カルボプラチン+ドセタキセル)計8クール。 マーカーは基準値に届かなかったが(SLX:65)その後経過診察。 ・2008年10月〜 腫瘍マーカーSLX 390ほどに上昇したため 抗がん剤(カルボプラチン+ドセタキセル)にて治療開始。 2クール目の抗がん剤点滴中少し蕁麻疹が出るがすぐに治まる。 マーカーは下がり効果はあったが、 その他(体中の痛みなど)副作用が強く出ため2たクール目で中止。 ・2008年12月〜 抗がん剤(ジェムザール単剤)にて治療開始。 全身にひどい蕁麻疹が出る。(副作用は蕁麻疹のみ) マーカーは下がり効果はあったが蕁麻疹による副作用のため中止。 ・2009年01月 PET-CT検査 :縦隔リンパ節に1センチほどの腫瘍が見つかる。 (それまで画像上腫瘍は見つからなかった) ・2009年01月下旬〜 抗がん剤(シスプラチン+イリノテカン)にて治療開始。 副作用もほとんどないが、本日より全身に蕁麻疹が出る。 何種類かの抗がん剤を使用してきましたが、いずれも効果はあるものの 蕁麻疹により中止となっています。 お伺いしたいのですが、この蕁麻疹は抗がん剤によるものでしょうか?他に考えられる原因はありますか? 抗がん剤が原因だとしたら、今後どの抗がん剤を使用しても蕁麻疹が出てしまうということでしょうか。 また、せっかく効果のある抗がん剤を使用するために何か対策はありますでしょうか。 蕁麻疹が出る抗がん剤はもう使用することはできないのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮頸がんの治療方法の説明について

person 70代以上/女性 -

母の病状についてです。数か月前からの血尿の原因がわかりました。 子宮頸がんになっておりました。主治医の説明が少なく質問をすればいやな顔をされ今後の治療や状況についてわかる範囲で教えてほしいのです。 主治医いわく、「子宮頸がん、元の癌も4センチくらい、リンパに転移。5センチくらい、中みても癌でいっぱいでみえないくらい。放射線治療と科学療法をやってみるしかない。手術できるレベルではない」とのこと。丸い球状のものが画像で2個ありました。ステージは?と聞くと、「今は2bだけど、膀胱壁にもあたってるから4、、こんな大きなリンパ腫なんだから・・」と。説明がたりず、私は先生のカルテを見ました。現在は、膀胱転移認められず、腹水みとめられず、大動脈転移認められず、肺転移認められずと、、MIR、CTからの結果でしょうか、、そう書いてありました。ただ、腫瘍は右も壁にあたり、左も膀胱壁にあたっていると書かれてました。血液検査からCEA7.2、SCC17.8と異常に高い数値がでてます。でも何の説明もありません。 母は、現在、いつも通り元気で食欲もあり、普通なのですが、それでもこの状態は末期ということなのですか?この状態でどれくらいの余命と判断されているのでしょうか?治る可能性はあるのでしょうか?あまりに不親切な説明に戸惑いを感じてます。今後どのような状況になることが考えられるのか?と問うと、そんなの放射線やってみないと分からない!と・・。わからないからこちらはもっと不安なので、この状況からもう少し子宮頸がんについての治療法や今後の状況をおしえていただけないでしょうか?一般的な話でもかまいません。

2人の医師が回答

原発不明癌 縦隔リンパ節腫瘍の治療について

person 60代/女性 -

65歳母のことで質問です。 ・今年の11月に、咳や呼吸時に喘息のような音が聞かれ、呼吸器を11/8受診。 ・その日にCTをとり、縦隔リンパ節が腫れている(4センチ程)とのこと。CEA350台(初回の説明では肺に怪しい部分があり、肺がんから転移したのではないかと) ・腫れたリンパが気管や、上大静脈を圧迫しているとのことですぐに入院するよう勧められました。 ・その後1週間、ガリウムシンチ、大腸カメラ、(胃カメラは呼吸が苦しくできず)骨シンチなど検査をしましたが、縦隔のリンパ節以外には画像上転移などなく、原発不明の縦隔リンパ節腫瘍との診断。 ・気管支鏡にて組織をとり腺がんでした ・11/20〜化学放射線療法中 放射線治療(15回)と抗がん剤(シスプラチン、ナベルビン1クール)終了したところです。 原発と思われた肺の影?は昔の炎症かもとの説明でしたが念のためリンパ節と一緒にレントゲンをあてています。 本日、中間評価として主治医の先生からの話があったのですが、リンパ節の腫れはやや小さくなっている、でもまだ気管と上大静脈の圧迫はありそう。CEA250台。 との説明でした。 ここで質問なのですが、 1、放射線治療は30回の予定ですが、放射線治療の半分を過ぎた段階で縮小が、-6ミリほどとのことでした。あと半分の放射線で治癒する可能性がありますか?腺がんは抗がん剤が効きにくいと聞いたので、放射線が終わってしまうと、治療が難しくなるのではないのかと思っています。 2、インターネットで検索すると、上大静脈浸潤の縦隔リンパ節腫瘍で静脈再建術、腫瘍切除術をすると効果があったとの記載がいくつかあったので、母の場合も手術ができるのではと思っていたのですが、本日主治医に確認したところ手術はできないとの返答でした。 化学放射線治療後の手術の可能性はありますか? 長文ですみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

66歳男性、原発不明癌について

person 60代/男性 - 解決済み

父の癌のこれからの治療の相談です。 昨年、頸部に4×6センチ、ステージ4、扁平上皮癌の可能性……と最初は言われましたが、病巣が見つからず原発不明癌との事でした。 初見は動脈に360度腫瘍がまとわりついているとのことで手術は出来ないとの事でした。 抗がん剤と放射線治療で約半分まで小さくなりましたが、治療中に両肺0.5~1cmくらい転移が1個づつ見つかりました。 免疫療法オブジーボを使っていましたが、コロナワクチンを打った際、スウィート症を発症、オブジーボを断念、違う抗がん剤へ変更しました。 現在も日帰りで週に1回行なっており、口からも喉越しの良い物は食べられています。胃ろうも一応、通しましたが、食べられており、体重も痩せた分、増えてきた事、化膿するので外しました。 10年程前、脳梗塞で倒れ、薬も飲んでいます。 小さくなった頸の癌ですが、血管から外れていると言われたと言っていたので手術は出来るか聞いたら、散らばるから出来ない、と言われました。 また、右側の肺の癌は無くなり、左の肺も徐々に小さくなってきてはいます。 頸の癌は多少は効いている様ではある、とのことでした。 1、今後、治療が効かなくなる場合、他の抗がん剤に変えても効果はあるのでしょうか? 2、肺の転移が無くなり、他の転移も見られなかった場合、手術で頸の癌切除はやはり出来ないのでしょうか? また、主治医の2転した理由が良く分かりませんでした。他の先生の意見も聞きたいです。 3、半年以内で頸の癌は突然大きくなりました。やはり、他への転移も早い、成長も早いと思っていた方が良いのでしょか? 4、口から食べられなくなった場合は再度胃ろうを付けるのでしょうか? 5、脳梗塞をしている際、癌は脳に転移しやすい等あるのでしょうか? まとまりがなく、申し訳ありません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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