炎症性変化とはに該当するQ&A

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粘液便 微熱 異臭

person 10代/男性 - 解決済み

14歳の子供のことですが、一ヶ月くらい前から便秘気味(4ー5日に1回)だった便が、柔らかくなってきたそうです。ここ最近、体重減少(元々痩せているのですが、2キロほど減りました)(37キロから35キロ)消化不良(便に粒のようなものが大量に混じっている)が出てきまして、病院に連れて行きましたが、血液検査の結果異常なしとのことでした。その後、黒っぽい軟便が出てしまい便を持って総合病院に連れて行きました。便潜血の検査(免疫法)をしたのですが、異常なしとのことでした。翌日(本日)朝から便が出まして、見てみたところ粘液のようなものが、出てきました。色は黄色(黒も少し混ざっています。)に戻りましたが、軟便です。(形はあります)その後4回ほど便が出ましたが粘液のようなものがかなりの量ついていました。粘液の色は、黄色がかった透明な色です。臭いはかなり臭いです。 (昨日以前は、1日1回ほど・昨日は、2回・本日は、小さめが4から5回です。) また3日程前から(気づいた)36度8分から37度4分の微熱?が続いています。 (だいたい37度1分くらいです。)(下がりません)平熱は36度3分くらいです。 気持ち悪い、だるい、喉が痛いとの症状もないそうですが、お腹がなんとなく痛い感じがするそうです。 4日程前に白い粘液のようなものと、赤紫のゼリー状のものが、便に混ざっていました。ぶどう味のこんにゃくゼリーを食べたそうです。(クラッシュタイプ一袋) 半年程前に微小変化ネフローゼを発症しており、ステロイドで2ヶ月程治療しました。 尿検査もしたのですが、タンパクもマイナスでした。その後ネフローゼの再発はしていません。 潰瘍性大腸炎、クローン病、自律神経失調症、等心配しております。 もう一度病院に連れて行った方がいいのでしょうか? 一体どのような原因なのでしょうか? 今までにこんな事ありませんでした。 ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳首からの黄色汁

person 40代/女性 -

3週間前位から乳首から黄色っぽい汁が出で下着についいます。 特に右です。左はたまーにほんの少しだけ出でいた事があります。毎日ではありません。 右はこの3週間毎日です。2日位出ない日があったぐらいです。絞っても出ません。 アトピー性皮膚炎があり特に冬は体全体が痒くて寝ていても知らないうちに、掻きむしって朝起きるとシーツに血がついていることは毎日です。乳首も乾燥していたのは分かってはいました。保湿をするようになり痒みの方は治まってきました。しかし黄色っぽい汁が出でいます。 少しピリッとするような感じはあります。 痛くて仕方ないという事はないです。気にしてお風呂の時など、自分で触ったり鏡にうつして見たりと変化を見ていますが、今のところ、かわりなくしこりのようなものも無いように思います。 ただれというより黄色っぽい汁がパリパリになり乳首についていることが気になります。 赤みやグジグジしたような感じはありません。 汁は黄色ですが、掻きむしったのかたまーに、血?ポツと点のように着いている時は数回ありました。断続的にでつづける事はありません。 生理は定期的にあります。出血量はかわりなく生理痛もありません。子供は2人いて成人しています。5年前から心療内科に通っています。パニック障害です。薬で良くはなっています。しかし気になることがあると悪く考えパニックを起こし血圧が上がったりしてしまいます。 勿論、病院に行くのが1番だと分かってはいても心が追いついて行きません。暫く様子を見てもいいでしょうか?皮膚科でもいいのか?やっぱり乳腺外来に行った方が良いのか?考え込んで暗い毎日を送っています。 量としては多くないです。ガーゼなど挟んでおくと黄色の汁がポツポツとついています。 いつまで続くのか?不安でたまりません。 乱雑な分で申し訳ありませんが回答お願いします。

2人の医師が回答

流産からの胎盤ポリープ

person 30代/女性 -

AMH0.36のため30歳から2年弱体外受精を行っています。 今回顕微受精でAAの凍結胚盤胞を移植しBT7でhcg76.6→5wで胎嚢8.6ミリと経過は順調だったのですが、7wで心拍良好だったものの胎嚢・胎芽が5ミリと小さいため出産率は6割程度との指摘がありました。 数日後から出血が始まり、8w1dでは生理2日目程度の出血と腹痛があり心拍は確認出来ませんでした。 稽留流産の疑いで、5日後に確定。 それまでに出てこなかったら手術と言われましたが、8w5dでは進行流産に診断が変わり、今夜にも出てくるでしょう。10日後にまた診ます。との事でした。 しかし、翌日から5日間は出血も腹痛も全く無く、その後また少量の出血がありましたが、腹痛は無く胎嚢が出てくる気配が無く手術になるのかな?と思いながら10w1dで受診したところ、 血流が活発で流産手術をすれば大出血になる。胎盤ポリープの疑いがある。 日曜で転院できないため、3日後に再受診し、血流が減っていなければ大きな病院に転院する。もし大出血が起きたら救急にかかる事と言われてしまい、混乱しています。 1.胎盤ポリープは流産手術・出産後の残留組織から起きると見ましたが、私のように胎嚢がそのままポリープになる事もあるんでしょうか? 2.早期に流産手術をすれば胎盤ポリープに変化しませんか? 3.何年も前に自然妊娠から5wで自然流産を経験していますが、不育症の可能性も考えられますか? 不妊治療は体外受精専門の都内有名病院です。 通常の検査に加え、慢性子宮内膜炎や免疫異常の検査を行っても異常は見つかりません。 採卵7回・移植4回目にして初めて着床しまたした。 受けた方が良い検査などがあれば教えてください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

消えない首のしこりについて

person 30代/男性 - 解決済み

先日も質問させていただいたものです。 4月の終わりに38度5分を超える熱が出て、次の日に平熱に下がりました。5月の初めに首と耳の裏にしこりが出来ている事に気がつき地元の耳鼻咽喉科へ受診したところ市民病院の紹介状を出して頂き受診しました。(耳の後ろのしこりはすぐに無くなりました。首のものも当初よりも大きさは変わらないが膨らみは減り目立たなくなりました)市民病院の先生にエコー検査をしてもらった結果首のしこりは2センチ程。後触っても気づかなかったのですが喉に小さい腫れが2つあるとの事。所見、首のしこりは押すと痛みがあり、形も縦長で見たところ悪いものではなさそう、リンパ節炎かなと2週間後にまた来てくださいと言われました。 先週再度受診し、エコー検査をしましたが大きさはたいして変わってないが首のしこりの方は縮小傾向にあると書かれていました。この時点でしこりに痛みは無くなりました。喉付近の2つのしこりは特に変化なしでした。 先生が「舌癌や喉の癌ではないです。あと残るは悪性リンパ腫だけど…僕は違うと思う。けど2センチか…」と悩まれて針で刺す細胞診と、血液検査をしてみようかとなり、次回検査をすることになりました。 リンパの腫れが小さくならないものも普通にあるよと珍しくもなんともないと言われたのですが妻も心配して毎日泣きますし、自分も無気力になり精神面も不安定になってます。症状が出始めた4月から人生で初めての転職を経験し精神的にもナイーブになっていて身体の不調が続いているのかとも思ったのですが。。 通常36度5分が平熱でしたが今は毎日36度7分〜36度9分くらいの熱があり測るたびに落ち込んでいますし、身体中が痒いのも気になります。しこりは大きくはなってませんし増えてもいません。 悪性リンパ腫でない可能性はまだありますでしょうか?まだそこまで心配する事はないでしょうか?

3人の医師が回答

顎、首の動作で変わる耳鳴り

person 40代/男性 -

今年の3月中旬頃に朝起きると左耳の耳閉感があり、耳鼻科行ったところ 外耳炎と診断され、薬を塗布して過ごすものの治らない為 2週間程してから耳鼻科の方で聴力検査をしてもらいました。 高音で少し聴力低下がみられた為、突発性難聴かもしれないとの事でステロイドを処方されました。 それから一週間して耳閉感は取れたのですが今度は耳鳴りが発生しました。 耳鼻科での聴力再検査は回復していたので、もう処置ができないとの事でした。 それから鍼や整体、整形外科、口腔外科、内科/脳外科(脳CT異常なし)等 今まで色々通いましたがこれといって効果はありませんでした。 現在の状態としては 左耳にセミの鳴き声の様な高音が鼓動に合わせて「ミャーン、ミャーン」と鳴ります。 右耳も同じ耳鳴りが小さく聞こえます。 食器のカチャカチャ音やスーパーのレジ音が痛く感じる時があります。 日によって酷かったりマシだったり。体調が重だるい時に特に感じる様です。 動作により音に変化もあります。 耳の下(首の付け根)の辺りを指で押さえると音が大きくなる。 前屈や首を深く下げると大きくなる。 顎を前方に突き出すと小さくなり、開くと一瞬大きくなる。 腹筋運動の途中姿勢(首を少し地面から離した状態)で小さくなる。 顎を真後ろに押すと小さくなる。 唾を飲み込む瞬間だけ小さくなる 頭頂部を手のひらで地面側に押さえると小さくなる。 思い当たる切っ掛け デスクワークの疲労蓄積 3月上旬にスノーボードで転倒を繰り返し後頭部を強打した 翌日すぐに整形外科にてレントゲンを撮ったが首に異常は無いとの事。 先月久々に首回りが痛くなったので再びレントゲンを撮ったところ 軽い頸椎ヘルニア(骨の6番,7番?)の様でした。 現在飲んでいる薬:メコバラミン、抑肝散 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

腹部の痛みが続く主人の件について

person 50代/男性 -

私の主人、58歳の男性についてご相談です。 9月12日から唾の飲み込みづらさからはじまり、喉の痛みに変化したので、大事をとり3日間安静にしていましたが、発熱もなく、毎日の抗原検査も陰性、妻と娘(成人)にも何事もなく、その後1週間程喉が痛んだあとから9月20日頃から右下腹部痛が続いています。ツンと刺すような痛みがあり9月29日に近所の消化器内科で診察、処方薬を出してもらいました。レポフロキサシンとロキソニンです。 私達家族の薦めで、以前受診していた10月4日に都心の消化器内科クリニックを受診。疼痛が継続していることを伝えるとエコー検査を実施。胆嚢と右下腹部をみて、憩室炎の可能性を指摘される。点滴(ホスミシン)と内視鏡検査の予約21日と処方薬(レポフロキサシン250朝夕2回とビオフェルミンBF-11)が出ました。痛みは変わらず じわじわ続いていました。 10日朝から下腹部右から左に放射痛が強くなり仰向けにはなれず丸まっている状況でした。そして10日の夕方、翌朝まで痛みに耐えられる自信がないといい、救急車を呼んだところ、某大学病院に運ばれましたが、対応してくださったのは研修医の方ばかりで、採血、CTをとってはくださったのですが、「便が結構つまってるから、痛いのでは」と言われました。私から「浣腸はしていただけないのですか?」と聞いたところ、しないと言われ、採血検査結果もいただけずそのまま帰されました。 翌日、都心の先生のところに行ったところ、触診してくださり「まだ、このぐらいだったら大丈夫」と、薬を変え処方してくださったのですが、今日になって便通が滞り、本人曰くいきむと腸が破れそうに痛いと言います。元々、痛みに強い主人がそういうので、どうにかしてほしいと思うのですが、諸先生方はどのように思われますでしょうか? アドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

鼻中隔湾曲症手術/後鼻神経切断術/粘膜下下鼻甲介骨切除術の再手術について

person 40代/男性 -

44歳男性です。 幼少時から慢性鼻炎があり、概要は以下のとおりです。 <症状> ・左鼻からの鼻汁が常に多く、一日中痰や咳が絡む。鼻水は透明、痰は透明かやや白みあり ・右鼻からの鼻汁は正常。数十年間、常に左鼻のみ鼻汁過多の状態 ・上記左鼻からの鼻汁による後鼻漏が常にあり ・鼻閉はなし <治療歴(検査・投薬など)> ・アレルギー検査はいずれの項目も異常なく、特定のアレルゲンは見られない ・抗ヒスタミン/抗アレルギー薬/ステロイド点鼻はいずれも効果なし、Bスポット治療も効果なし ・鼻洗浄は毎日2回しているが、上記左鼻からの鼻汁過多は変化なし ・慢性副鼻腔炎はなしとの診断 <治療歴(手術)> ・15年前に大学病院で左鼻が湾曲しており鼻中隔湾曲症と診断。鼻中隔湾曲症と粘膜切除の手術を受け、1週間入院 ・上記手術以降も変わらず左鼻からの鼻汁過多が止まらないため、2年前に後鼻神経切断術と粘膜下下鼻甲介骨切除術をクリニックで日帰り手術を受けた <現状> ・耳鼻科でレントゲンやCT、スコープで鼻の中を見ると、鼻中隔湾曲症手術は上手く出来ているとのこと ・しかしながら、左鼻の鼻汁過多とそれに伴う痰や咳の絡み、後鼻漏に改善がなく現在も症状に苦しんでおり、再手術を検討中 <ご相談> ・常に片側(左鼻)からのみ鼻汁過多であり、やはり鼻中隔湾曲に問題があるのでは?と考えます ・可能であれば、鼻中隔湾曲症手術/後鼻神経切断術/粘膜下下鼻甲介骨切除術をまとめて再手術をして鼻汁過多を止めたいと考えているのですが、可否、可能性についてご教示ください ・また、そのような再手術の可否について相談できる病院、クリニック等があれば差し支えなければ、併せてご教示いただければ幸いです ・諸事情で手術元の大学病院、クリニックには相談しづらい状況です

1人の医師が回答

AST.ALTの数値について

person 30代/女性 - 解決済み

30代女性です。職員健診での肝機能の数値が高いことについて教えて頂きたく思います。 2年前に受けた職員健診でAST59.ALT70と高値でした。 アルコールはアレルギーもあるため飲酒、喫煙はしておりません。160cm.52kgで急激な体重変化はありません。 職員健診のシステム上、曜日指定の医者に診察を受けて健診課に診察済みの用紙を提出しないと健診結果の用紙を貰うことができないのですが、その時は都合がどうにも合わずに診察を受けられないままになってしまい検査結果を受け取ることが出来ませんでした。 その後も定期的(半年に1回)に職員健診は受けております。 昨年35歳になったためオプションで胃カメラを受け採血上もピロリ陽性のため抗生物質を服用し除菌成功しました。 しかし、2月10日頃から胃痛と吐き気が出て受診をしたところ、ピロリ菌除菌後の逆流性食道炎の可能性もあるとランソプラゾールを処方してもらいました。 その時に検査結果の用紙を受け取り、2023年12月の職員健診のときの肝機能数値が高いことを知りました。 それまではAST10-20.ALT1-10台で推移しておりました。 その高い数値が出た後の職員健診(2024年6月)ではAST32.ALT36と基準よりは高いが下がっており、昨年の12月の職員健診ではAST20.ALT13と下がっていました。 色々と自分なりに調べたのですが、ウイルス性肝炎や肝硬変、肝癌など恐ろしい病名が並んでおり不安で仕方ありません。 このことから次のことを質問させてください ・2年前の肝機能の数値上昇は何が考えられますか ・前回、前々回と2年前よりは下がっているように思いますが、たまたま低い時の数値なだけで本当は高いのでしょうか。 ・2年前の記憶は曖昧なので確実ではないのですが、頭痛もちなので市販のイブを服用することがあります。採血前に飲んだかまでは記憶にないですが、飲んでた場合このような上昇は見られますか ・当方医療関係者のため12年程前にHBVワクチンを接種しており、HBs抗体(+)です。これが肝機能に影響することはありますか。これはキャリアということですか? ・肝臓は症状が出にくいとも聞くのですが、ピロリ菌除菌後の胃痛などは肝臓の病気の前兆ということはありますか。 検査結果の画像を貼り付けさせて頂きます。 小さくて申し訳ないのですが、上からAST.ALTです。ALP40-70。γ-GTP10-20台です。 ・たまにアミラーゼが高値のこともあるのですが、これは何を意味しているのでしょうか。 その他お医者様から見て気になる点はありますでしょうか。 受診するべきなのか、受診した場合どのような検査を受けるべきなのかも併せて教えて頂けると幸いです。

4人の医師が回答

首のリンパ節とATL 白血病について

person 30代/女性 -

7年前に、扁桃炎になって次の日か数日後に鏡を見てたら右首下辺りにボコッと見てわかるくらいしこりがありました。抗生剤を飲んでから徐々に小さくなっていきましたが、まだしこり残ってます。4年前に初めて頸部エコーしたら楕円形の6ミリ、リンパ節言われ経過観察。触れない場所にも左右6ミリ複数ありました。何でしこりが触れてわかる場所にあるのですか?あれから4年、気のせいかもしれないですが見た目は少し大きくなってるのかなと思います。ただ、毎日のように気にして触ってるとその時によっては大きくなってたり、小さくなってたり変化あります。4年間に数ミリ、数センチずつゆっくり増えていく悪性リンパ腫もありますか? 2週間前に白血球などの一般血液検査うけて異常なしですがcrpやLD、I L2などは受けてないです。crpとLDは1年前の血液検査受けたことがあり異常なし。l L2は一度も受けた事がないです。 ATLキャリアであり、九州地方、身内発症あるので悪性リンパ腫など心配しています。ATL発症した場合は、やはり白血球に異常が必ずでますか? 通常血液検査で、白血球や赤血球、血小板などに異常なくても発症してる事ありますか?ATLに何か症状でますか? 1年半前から左肋骨脇腹痛みがジンジン筋肉痛を軽くしたような痛みが出たり最近は左背骨下あたりや右肋骨まで広がり治ったりまた出たりあります。今、痛みは弱くなってますが一ヶ月続いてます。 肋骨痛みがATLと関係ありますか? 貧血についてですが、7年前から内痔核や切れ痔があります。現在は、出血はあまりでないが、前までは便器に鮮やかな血がでたり、便表面に血が付いたりありましたが、今までの血液検査では貧血いわれたことはないですが、過去には鉄欠性貧血は言われたことはあります。 血液検査で貧血に異常なしでも、普段からの痔や月経量、鉄などは貧血なりますか?

2人の医師が回答

精巣腫瘍(ピュアセミノーマ)に効果が出ていない。

person 60代/男性 -

2014年8月精巣腫瘍(ピュアセミノーマ、後腹膜リンパ節転移6.1センチ、その他転移なし)と診断され、8月6日よりBEP療法第1クールを開始、第3回目のブレオマイシンは白血球低下のため回避。9月4日より第2クールを開始、第2回と3回目のブレオマイシンは同様に回避。同クール終了後(10月2日)CT及び血液検査を実施、リンパ節転移は2.4センチまで縮小、腫瘍マーカーは正常でした。第3クールは、10月16日より開始、ブレオマイシンは第3回目を回避。11月4日に退院、11月6日、CT及び血液検査を実施。先ほど主治医から、後腹膜リンパ節の腫瘍は第2クール終了時とあまり変化はないが、肺に小さいながら転移らしきものを認める。入院時には、なかったのでで転移ではないか。(腫瘍マーカーは正常。)BEP療法は効いていないので、後腹膜リンパ節郭清術を行ったうえ、更なる化学療法が必要になるだろうとのことです。入院前、肺が多少痛んだり咳が出ていました。主治医に申告しましたが、このときは問題になりませんでした。逆流性食道炎を患っていることもあり、入院中は胃酸分泌を抑える薬を処方してもらい治まっていました。現在も、咳が出たり、胸の真ん中が痛んだりはしています。BEP療法3クール終了後、後腹膜リンパ節は3センチ未満に縮小しているにも関わらず、肺への転移が新たに発生することはあるのでしょうか?肺への小さな疑惑は、本当に癌の転移なのでしょうか?ピュアセミノーマでこんなことがあるのでしょうか?主治医に何を確認したらいいのでしょうか?更なる検査を求めた方がいいのでしょうか?後腹膜リンパ節が、3センチ未満に縮小していることで、PETでの検査結果を待つわけにはいかないのでしょうか?もし、肺に転移しているとしたら、肺の手術をするわけにはいかないのでしょうか?セカンドオピニオンを求めるべきでしょうか?

1人の医師が回答

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