脳梗塞に該当するQ&A

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片頭痛・脳梗塞に関することについて

person 30代/女性 - 解決済み

30代後半の者です。幼少期より酷い頭痛持ちで、何度も脳神経外科にてCTやMRI・MRAの検査の経験があります。 大体、1〜2年に一度は検査しています。 片頭痛と緊張性頭痛、両方あります。 10代〜20代は閃輝暗点が出るとその後 決まって酷い頭痛に襲われましたが、30代に入った頃から閃輝暗点が来てもその後頭痛が来る事はなく閃輝暗点のみのことが多いです。 たまに肩が少し張るように感じることはありますが・・・ 閃輝暗点を伴わない頭痛は今もありますが前兆に閃輝暗点がなくなりました。 半年前から鎮痛剤を飲みすぎるのを防ぐために予防薬としてミグシス・漢方薬の五苓散と桂枝人参湯を服用し、完全ではありませんが頭痛の回数が減り、痛みが出ても痛みが弱まった気がしています。 本当に酷いときはアマージなども服用する事があります。 只、今も相変わらず時々頭痛のない閃輝暗点が出るのが気になります。予防薬が効いていないのでしょうか? 何度か脳神経外科で検査・相談していますが別に心配いらないとは言われていますが、頭痛のない閃輝暗点は脳梗塞の前兆と聞いたことがあるのでやはり気になります。 後、3年前に一過性黒内障というものにかかり、1分間ほど右目が完全に見えなくなりました。すぐに眼科・脳外科・内科で検査しましたがどこも異常もなく、それ以来同じ症状は起こっていません。 これも脳梗塞の前兆と後から聞いてそれ以来まだ同じ症状が出るのではと怖くて仕方がありません。 検査で異常がなかったとはいえ、ではなぜこのような症状が出たのかと今でも気になっています。脳梗塞になりやすい体質とかそういったことではないのでしょうか? あと、今後もし閃輝暗点の後に頭痛が出たした場合逆に危険ということはありますか? 何年も頭痛無しできていますが、また閃輝暗点後に頭痛が復活する事もあるのかなと不安です。

4人の医師が回答

脳梗塞後のヘパリン投与について

person 50代/男性 -

父(57歳)が脳梗塞を発症し、3週間と少したちました。 そろそろリハビリテーション病院への転院の目処が立ちそうというところで、数値が上がってきてしまったので造影剤を使った検査をしましょうと言われ、してもらったところ、再び血栓ができ、肺の方にとんでしまっていました。 量は多かったものの幸いまだ詰まっている状態ではなく呼吸も安定しているため、すぐに血栓を溶かす薬を入れますとのことで、ヘパリンの点滴が始まりました。 原因は左片麻痺の足から来ていたので、エコノミー症候群ではないかということです。 先週の木曜日に生理食塩水250mlにヘパリン15000という量でスタートしましたが、日に日に増え、6日目の現在ヘパリンの量が25000になりました。 担当医の先生が言うには、この量入れれば一気に数値が下がってもいいはずだが、まだ少ししか下がっていない。体格が大きいので効きづらいのかもとのことでした。(身長167、体重73ほどです) あまり詳しい説明がなく、聞けるタイミングがなかなかないのですが、この量は多い方なのでしょうか? 数値というのが何の数値なのかいまいちわからないのですが、血栓が増えていたり、水分が足りていないと上がったりするとのことでした。 一週間ほど点滴をしてからまた造影剤を入れた検査をし、良くなっていたらヘパリンを減らし飲み薬へ移行という説明を受けました。 まだ一週間たっていないので検査はしていませんが、数値が下がらない原因は薬が効きづらい以外にもあるのでしょうか? 血液検査は毎日あり、脳出血がないかどうかのCTもヘパリン投与から2回ほどやって今のところ異常なしとのことです。

7人の医師が回答

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