手術後しびれに該当するQ&A

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2週間前からの長引く腰痛:原因

person 30代/女性 -

普段、月経前に腰痛や下腹部の腹痛、下痢があります。 2週間ほど前、月経初日からぎっくり腰のような腰痛が始まりました。 腰痛以外にも腹痛や胃痛がたまにあります。 いつものだろうと思って薬やシップ、コルセットなどで対応していましたが、未だによくなりません。 整骨院に行き、ハイボルト電気治療をしました。直後から翌日くらいまでは痛みが軽減されて少し楽になりますが、その後また痛みが強くなります。 仕事はオフィスワークで8時間以上座ったままの体制です。 また、痛みが出た当日は母の手術のため、待機室で8時間ほど同じ姿勢でいました。 当初は歩くのもつらかったですが、今はむしろ立っていたり歩いている方が楽です。 ただ、痛みはひどく、右足に鈍痛のようなものがあります。痺れはありません。 右側腰からお尻にかけての痛みと、右足太ももにかけての鈍痛です。 今までもぎっくり腰をしたり、腰痛があっても1週間ほどでだいぶ改善していたんですが今回、長引いていて困っています。ただの腰痛なんでしょうか。 追記:最後に腰痛で整形外科に行ったのは去年の12月ごろです。 レントゲンを撮り、特に異常はありませんでした。 その時は、筋肉をほぐし痛みを和らげる注射と処方薬でよくなりました。

9人の医師が回答

以前からの分離すべり症の左側に出る坐骨神経痛とは違い右鼠径部の痛みと右臀部の痛みが続く

person 60代/女性 - 解決済み

生まれながら脊椎側彎症があり、12年前に分離すべり症を発症。その後は左臀部や左足にでる坐骨神経痛で間欠性跛行や腰痛を整体や理学療法でケアしながらきました。 昨年の初め頃から右足ももの前側のしびれが出始めて、夏頃から右鼠径部の痛みと右足の膝下前側まで痛みが出始めました。あわせて2年前に転んで右の腰を打ったあとから、時折腰を前屈して戻すときに右臀部の痛みがありましたが、その頻度も多くなっていました。 ただ内臓からもあるかとすぐに受診しないで迷ったのが、7歳のときに左の鼠径ヘルニアで手術しており、もともとは左鼠径部のほうが全体的に右鼠径部より腫れていました。 30歳のときに左足首の捻挫を繰り返したあと左足のリンパ浮腫を発症。約30年間、左足は弾性ストッキングを着用しており、左右のバランスの違いからか時折右側鼠径部の鈍い痛みを感じることがありました。 昨年の同じころから右鼠径部のほうが左より腫れてきているのを感じました。(腸のヘルニアではなく、全体的に右が上からみて腫れて見える) 受診するにも腰か内臓か迷い、側彎症のケアをしてもらっている理学療法士に相談してみましたが明確な回答がなく。もともと側彎症のため内臓下垂ですが、昨年の痛みがひどくなった夏頃は今までになく便秘もあったので、そのせいもあるかと様子をみて一年経ってしまいました。 暖めていると緩和していましたが、今年に入り右鼠径部、右臀部、右足前側のしびれが痛みになり、整形外科に受診してレントゲンを撮ってもらったところ、2021年に撮ってもらったレントゲンと比べてもすべり症もそれほどひどく悪化していないし、特に腰の所見はみられないとのことで、特に大きい病院でMRIを撮るように勧められませんでした。 質問としては、内臓としたら何科を受診したらよ良いでしょうか?それとも先に大学病院の整形外科を受診してMRIを撮ってもらったほうが良いでしょうか?今回の整形外科はこの数年通っている町の整形外科ですが、すべり症発症時や間欠性跛行のひどいときは大学病院を受診してMRIを撮っていました。 予約がすぐにとれないことや選定療養費が掛かるため、どちらか迷いご相談させていただきました。 長くなり申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

慢性硬膜下血腫で手術を受けました

person 60代/男性 -

慢性硬膜下血腫になり3週間前に手術をしていただきました。術後1週間での退院となりました。普段の生活をして大丈夫と言われましたが、ネット(AIなど)で調べれば調べるほどこの病気の恐ろしさを知り、精神的にまいってしまい仕事にも復帰できず、自宅にこもっている状況に、先行きが不安で不安で仕方なく過ごしております。頭をぶつけたり転んだりするのが怖いのでなるべく動かないようにしてます。軽微な衝撃でも再発するという情報もありました。お酒は一滴も飲んでおりません。この病気はそんなに重大で深刻な病気なのでしょうか。このまま一生怯えて暮らさなければならないのでしょうか。 現在の症状は、左手の指と左足に軽い痺れがあります。握力は両手共に普通にあります。左右の脚の力には差がなく普通に歩けますが、歩く時に目眩がします。しかしCT検査などの結果では経過は良好で問題なく、一ヶ月後の検査をと言う事になっております。 60代前半の年齢ですが、この先の人生を思うと、一生闇の中で生きていかなければならないのかと考えております。 この病気は完治しない難病みたいな病気なんでしょうか。 一生、走ったりスポーツをする事はできないのでしょうか。友人や取引先様とお酒を交わしたりする事を諦めなくてはならないのでしょうか。 わからない事だらけで頭がパニック状態になっております。 怖いですが、お医者様の率直なご意見をお聞かせいただけましたらと、お願い申し上げます。

6人の医師が回答

外陰部パジェット病、追加手術について

person 50代/女性 - 解決済み

何度かこちらで相談させて頂いております。 1ヶ月ほど前に外陰部切除(110×110×8ミリ大)、植皮をしました。 3週間弱入院し、陰部の痛み痺れ感は残ってるものの頑張って慣れていこうと思っていた矢先、病理結果が出ました。 リンパ管転移無しのステージ1だが、断端陽性が3箇所あると判定されました。 陽性部分は上部、右外側、左膣下横辺りの粘膜部分で2週間後に追加手術をすることになりました。 今回は植皮はせず陽性部分を1センチほど切り、縫い合せるそうです。 粘膜部分の箇所については尿道口が近いので、尿が真っ直ぐ出ず左に曲がる可能性がある、と主治医に言われました。 ここで質問なのですが、 1.主治医は今回はマッピング検査はせず、追加手術をするとのことですが、1センチ切れば取り切れるものなのでしょうか? 2.今回粘膜部分切除になり、もし1センチ以上の範囲だった場合、尿路変更になりますか? 主治医にはその可能性は低いとは言われていますが…。 3.セカンドオピニオンも考えていますが、切除の仕方等病院によって考え方は違うのでしょうか? ようやく植皮も落ち着いてきたのに…と思うと 辛いですが、自分自身が納得し最善の選択をしたく、相談させて頂きました。

3人の医師が回答

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