一日だけ高熱に該当するQ&A

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5歳の子供、肺炎で入院しています

person 乳幼児/女性 -

7月20日 咳、発熱 22日 目やに 熱  23日 下熱  24日 再び熱  25日 肺炎で入院、熱  28日 レントゲン、下熱 (初日と変化なく肺が真っ白→抗生剤変更)  29日 血液検査 熱 (CPRが0.98、白血球数は4.3に下がる) ・産まれた際に食道閉鎖の手術歴あり、クループもち ・7月9日にも高熱2日そこからずっとひどい咳で治ってきたと思ったら、また咳がひどくなり発熱(抗生剤で治す、咳の音が同じ) ・熱は夕方から夜上がることが多いです ・食欲、元気あり ・熱は上がったり下がったりを繰り返し ・咳はほとんど変わらずひどい ・呼吸の音はずっと「きれい」だと言われる ・酸素濃度 95〜98 質問 1.医師からは、抗生剤を変更することなく治る子が多いとのことでしたが、食道閉鎖と関係あるのでしょうか? 2.肺が白いのは抗生剤で治すしかないのでしょうか?どれくらいで治るのでしょうか? 3.11日前の高熱と咳も肺炎だったのでしょうか?咳の音は同じです。こんなに続くのでしょうか 4.3の時に抗生剤を飲ませましたが、抗生剤関係なく解熱で咳が良くなってきた感じだねと医師の判断だったため、20日の発熱では抗生剤なし、咳止め痰出しのみの薬でした。抗生剤を飲まさなかったから肺炎になってしまったのでしょうか? 5.8月3日から長期の飛行機での旅行を企画していますが退院できたとして、連れて行って大丈夫なのでしょうか。 6.旅行中気をつけることを教えてください!!(なるべくベビーカーなどに乗せるつもりです…気温差やプール、なかなか気をつけることが多い気が…)

7人の医師が回答

「1歳9ヶ月 40度の熱 熱性痙攣」の追加相談

person 乳幼児/女性 -

1歳9か月の娘について相談です。 10月25日(土)から高熱が続き、25日夕方に簡易血液検査、夜に詳細な血液検査を行いました。 27日(月)には市民病院の小児科で再度採血・尿検査・レントゲンをしています。 【経過】 25日夕方から発熱(最高40.5℃)し、夜に熱性けいれんを起こしました。 26日は受診なしで自宅で経過観察。朝8:00にダイアップ2回目を入れ、日中は比較的元気に過ごしましたが、夜から再び40℃前後の高熱。 解熱剤を入れても効果がなく、朝まで高熱が続きました。 27日に市民病院小児科を受診。点滴(ソルデム)を受けながら血液・尿検査、レントゲンを実施。 肺に少しモヤモヤが見られ、吸入薬の処方を受けました。 以前、生後2か月のときにRSウイルスで入院歴があります。 【検査結果】 10/25夕:WBC 9.6、CRP 1.6 10/25夜:WBC 9.1、AST 23、ALT 59、CRP 1.41 10/27朝:WBC 4.53、AST 108、ALT 48、CRP 1.65 白血球数は減少し炎症は全体的に落ち着いてきているようですが、CRPはやや上昇。 一方で肝臓の数値(特にAST)が上昇しており、主治医から「肝機能が少し悪い」と言われました。 肝エコーでは異常なし。解熱剤(坐薬)はこれまでに6回ほど使用しています。 尿検査では、比重1.005以下、潜血1+、尿糖2+。 点滴中の採尿だったため、医師からは「ソルデム(ブドウ糖)の影響の可能性あり」と説明を受けました。 29日(水)に肝機能と尿の再検査予定です。 【その他の情報】 ・咳と鼻水あり(マイコプラズマ、EBウイルス、サイトメガロウイルスも追加検査予定) ・インフルエンザ、コロナ、アデノ、RSすべて陰性 ・まぶたに毛細血管が赤く浮き出て見える(左右差なし、腫れなし) ・ほっぺの青タンはダイアップの副作用でふらつきてこけてしまい、加湿器にぶつけました。 【質問】 1. 肝臓の数値上昇はウイルス感染(マイコプラズマ等)による一時的変化の可能性がありますか? 2. 坐薬や発熱が肝機能に影響することはありますか? 3. 尿糖や潜血は点滴や高熱による一過性変化と考えて良いでしょうか? 4. まぶたの毛細血管の赤みも発熱や炎症によるものの範囲内でしょうか?   5. 本日受診した病院で、熱が続いているのでもし明日の朝8時(2回目のダイアップから48時間後)にも熱があったら3回目のダイアップを入れてねと処方を受けました。 何度からを発熱とするのか聞くのを忘れてしまいました。 また、最初に行った救急病院ではダイアップ3回目は基本いらないともらった紙に書いてました。どうしたらいいのか迷っております。 現在:体温37.9℃(14:30時点)/最後の坐薬は朝7:30使用。 水分は摂取でき、ぐったり感はやや改善しています。

5人の医師が回答

重度肺炎、十二指腸潰瘍の要因

person 70代以上/女性 -

タイトルにある症状について、考えられる主要な要因をお答えできますでしょうか? 対象者:72歳女性 症状:重度肺炎、十二指腸潰瘍 既往歴:通院はなかったものの、多少の咳、痰が半年以上出続けていた。 入院前から現在(2026年1月12日)までの経緯: ・2025/11/10前後 4歳男児および41歳女性の親族がインフルエンザに感染し、その看病をしていた。 ・11/14 発熱による風邪のような症状が出始める。 ・11/15~11/26 休息を取るなどして様子見していたものの、体調は悪化していった。 インフルエンザの検査キットでは陰性だった。 ・11/27 地域の総合病院へ入院。重度肺炎(レントゲンで見ると肺が真っ白になっていた)と診断され、 循環器内科(呼吸器科も兼ねる)の病棟にて入院開始。 なお、インフルエンザには感染していなかったとのこと。 ・11/28~12/10 投薬治療を行い、症状はいくらか改善したが、 副作用で痒みと発疹が出るため、12/10ごろから薬の種類を弱いものに変更。 ・12/11~12/22 高熱が出ては下がり、下がっては再度高熱になるといった症状を繰り返す。 食事が取れたり取れなかったりした。 ・12/23~2026/1/4 高熱ではないものの、体温の上下を繰り返す。 循環器科系での検査を行った結果、膠原病、リウマチ、がんなどの考えられる病気は見つからなかったが、肺胞の中まで炎症があり、かつ水で埋まっていたことが判明した。 この結果を受け、12/25に呼吸器科へと病棟を移動し、12/30にはそれまで付けていた酸素吸入が取れるところまで改善したが、依然として肺炎の症状は残ったままの状態で、かつ食事が満足に取れない。 ・1/5 夜中に吐血があった。 ・1/6 元々予定していた胃カメラと内視鏡検査を1/6の朝に実施したところ、十二指腸潰瘍による出血であることが判明。 午前中までに止血に成功し、その後輸血を行って血圧も安定し、その日の夕方までには会話ができるところまで回復した。 ・1/7~1/12 肺炎の症状はそれまでと変わらず、多少の咳と痰が出て、微熱の上下が続いている。 十二指腸潰瘍による再出血は現在まで無く、比較的安定した状態。

4人の医師が回答

30代女性、尿管結石(38.5度以上の発熱、疝痛発作あり)

person 30代/女性 - 解決済み

39.6度の発熱、戦慄悪寒、腰痛で1月5日(月)に緊急外来にかかりました。 内科の先生に診て頂き、尿路結石の再発とのことでした。 ◯尿管結石に関わる時系列 12月9日(火) 腹痛と発熱(37.3度)で内科受診。レントゲンやエコーで尿路結石と判明。石は膀胱近くにあり、大きくないのでもうすぐ膀胱に落ちると思う、とのことでした。CRPは1.8。抗生剤二種とウロカルン錠225mgと痛み止め(坐薬と内服薬)を一週間分処方されました。きちんと抗生剤とウロカルン錠は飲み切りました。その日の内に激しい痛みから解放され、てっきりその後数日以内に石が排出されたのかと思い、今まで過ごしてきました(石の排出は確認していません)。 年末年始 若干の排尿痛や生理痛のような腹痛がありましたが、日常生活に支障はなく、いつも通り過ごしました。 1月4日(日) 腰痛が強くなりましたが、我慢できる痛みでした。 1月5日(月) 39.6度の発熱と戦慄悪寒と激しい腰痛で緊急外来受診。ジクロフェナクナトリウム坐薬25mgとL-乳酸ナトリウムリンゲル液ラクテック注500mlの点滴を受けました。血液検査でCRP2.0で、CTを撮り膀胱近くに石が2つ(3mmサイズ)があることが分かりました。石で尿管を完全に塞いでいる様子もなし、腎臓も腫れていないとのことでした。医者には「正直大したことない」と言われました。抗生剤二種と痛み止め(坐薬と内服薬)を処方されました。夜になって、薬の切れ目か再び38.6度の高熱が出ましたがすぐに坐薬をさし、熱は36.9度まで下がりました。 1月6日(火) 薬が効いているときは若干の腰痛があるものの、ゆっくりした活動なら生活を普段通りに送れます。日中は熱がありませんでしたが、19:20薬の切れ目か再び38.7度の高熱が出てすぐに坐薬を指しました。20:45時点で38.5度で熱は下がりません。 【相談内容】 いままで抗生剤を二種4回飲みましたが、熱が下がりません。これは普通のことでしょうか?抗生剤の効果が出るにはまだ時間がかかるでしょうか? 住んでいる地域に泌尿器科がないため、片道1時間半かかる病院に行かなければなりません。家庭事情により、すぐさま行けないのが現状で、処方された抗生剤がなくなるまで(9日までの分はある)は石が出てくるのを粘りたい気持ちがありますが、AIに相談すると抗生剤を飲んでいるのに高熱が続くなら腎盂腎炎の可能性もあるから、いますぐ緊急外来に行くべきと言われます。でも医者に言われた「正直大したことない」という言葉が気になって、それほどまでか?と疑う気持ちがあります。1月5日の激しい痛みと戦慄悪寒よりも、今は熱はあるものの大分楽です。現状だとすぐに泌尿器科か地域の緊急外来にかかった方が良いでしょうか。それか、かかるならオンライン診療でも可能な症状でしょうか。

2人の医師が回答

6歳男児 インフルエンザ感染後に突然右目が外斜視になりました。

person 10歳未満/男性 -

11/26 38.5度の発熱。 11/27 インフルエンザA陽性(夜に41.5度の高熱) 11/28〜胃腸炎の症状も出始め、下痢と嘔吐もありました。 そこから食欲もなくなり麦茶をずっとのんでいました。(脱水症状はなし) 11/29に36.8度に解熱するも、翌日からまた38度台に上がり咳と鼻水の症状が出始めました。 12/3に平熱に下がり咳はまだ少し出ています。 右目の斜視に気づいたのは12/1ごろです。 右瞼も少し下がっています。 元々、重度知的障害ですが今までに斜視を指摘されたことはありません。 今日眼科に行ったところ、高熱後に突然現れた斜視であれば脳や神経性のものかもしれないのでMRIを撮って調べた方が良いとこのこで紹介状を頂き12/9に大きな病院の小児科を受診する予定です。 今は熱も下がり食欲も戻り普通食を普段通りの量を食べています。 歩行も問題なく、自分で絵本を読んだり観たいテレビやYouTubeは自分で観ています。斜視以外は特に違和感は無いと感じます。 しかし、水分をあまり取らなくなり、尿が濃く1日2回ほどしか排尿していません。 ネットで調べると突然の斜視は脳腫瘍などの大きな疾患の可能性もあると出てくるためとても不安です。 12/9の小児科受診日まで様子を見ていても大丈夫なのでしょうか。

7人の医師が回答

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