微熱と頭痛に該当するQ&A

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平熱が少し高め?のようでどう生活していいか迷ってます。

person 10歳未満/男性 - 解決済み

昨日色々と相談させていただいたのですが、現状どう行動したら良いかわからず、再度相談させていただきます。 相談の内容は子どもなのですが、 母親の私がコロナに感染してしまいました。 13日の夜に喉に違和感を感じ、そこからマスク着用。 15日に自宅での抗原検査したところ陽性となり、KN95マスクに変え、寝室、食事を別にして過ごしてます。 症状は37.5度ほどの熱、倦怠感、悪寒、咳、頭痛でした。 14日に症状強く、その後治っています。 子ども3人と夫は症状なく元気ですが、 18日に寝室が同じだった下2人の子どもたちに念の為と抗原検査を実施したとのろ陰性でした。 19日の朝も家族全員元気そうでホッとしましたが、朝10時頃、8歳の息子の体温を測ったところ37.2度ありました。(朝の平熱は36.6〜36.9度くらい) 注意して見ていましたが、他の症状まったくなく元気に過ごしていました。(水分をあまり取ってなかったので、飲ませました) 結局熱は上がらず、夜になっても36.7〜37.1度あたりでした。 朝の体温は36.8度でいつも通り、 病院に行くほどの症状もなく、でも念には念をと、微熱確認から24時間経った本日10時半に自宅で抗原検査実施したところ、陰性でした。 現在も風邪症状なく元気にすごしているのでが、今現在熱を測ると37.2度くらい。 元々、夕方になるとそのくらい出る日もあるのですが、私自身がコロナ感染してるので気にしてしまいます。 この状況での生活をどのようにしたら良いかわからず困っています。 様子を見つつ、明らかな風邪症状、発熱がなければこ普通の生活を送って良いのでしょうか。 また、バスケットを習っており現状でそのような運動をして良いのか(昨日も練習ありましたが、念のため休ませました) 私自身は療養は明けておりますが、自宅でもマスク、寝室、食事は生活は続けています。

2人の医師が回答

不眠症、服薬するも満足に寝れません。アドバイス頂きたいです。

person 30代/女性 -

1年前から不安症、不眠症でタンドロスピロンクエン酸を頓服、寝る前にデエビゴ2.5〜5ミリを飲んでいます。 一時期は服薬無く過ごせていたのですが、ここ1ヶ月ほど薬がないと眠れません。 普段は0時頃に2.5〜5ミリを服薬し、 だいたい4〜5時間の睡眠です。 しっかり眠りたい日は 22〜23時頃にデエビゴ5ミリを飲むも 朝は必ず5時に起きてしまいます。 そのため寝れても6時間ほどで、 慢性的な睡眠不足でつらいです。 先日、偏頭痛と喉の痛みがあり微熱で風邪っぽく、翌日も仕事が忙しいため タンドロスピロン、カロナール、デエビゴ2.5ミリを服用し21時に布団に入りましたが、 頭の中がうるさく(昼間の会話や聞いた音楽、趣味の考え事について脳内が勝手に会話や音を垂れ流しコントロールできない状態)、追加でデエビゴ2.5ミリを飲みましたが深夜1時過ぎまで寝れませんでした。その間、眠れないことがパニックになり、動悸や震え、睡眠不足で突然心臓が止まったりストレスで脳出血が起こり死ぬかも。と思考が止まらず苦しい夜でした。 このような感じで、最近はあまり薬がうまく使えていなく寝不足が1ヶ月近く続いているのですが、次回受診まで2週間以上あります。 依存しやすい薬は使いたくないという希望を汲んでいただいて、タンドロスピロンとデエビゴの処方にしてもらっています。 私の症状には合わないのでしょうか…。 主治医の先生は、 4〜5時間睡眠でも日中眠くならなければ睡眠は足りている。 とおっしゃってくれていますが、個人的には7〜8時間ぐっすり眠りたいです。 タンドロスピロンは今は頓服ですが、一日3回分の処方はしてもらっています。 デエビゴは5ミリを半分にして飲んだり、状況によって変えていますが5ミリ以上を処方してもらったことはありません。 薬の飲み方、増やし方、他の依存しない薬について、何か他に手があるようでしたら教えて頂けたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺生検後に頻尿、微熱、血尿があります。

person 60代/男性 -

66歳の男性です。一泊二日で近くに総合病院で前立腺生検を実施し本日(2025.5.31)退院しました。 タイトルにもあるように退院後、頻尿、微熱と血尿があり前立腺炎が心配です。様子見で良いか受診すべきかアドバイスを頂けないでしょうか? 1)生検は会陰部に針を刺して組織を採取するやり方でした。抗生物質の点滴をやりながら実施するので感染症になる可能性は低いとの説明でした。 生検前の体温は、1回目36.6度、2回目36.8度です。 2)生検後の尿道カテーテルを挿入、その時の体温は36.8度、2回目36.9度、血尿は有りで薄茶色。 3)翌日(退院日)の病院での体温は36.9度、2回目36.9度、尿道カテーテルを抜いた後の採尿は4回取りました(水、1.5リットルほど飲みました)、最初は真っ赤(20ml)、2回目ピンク(20ml)、3回目茶色(50ml)、4回目茶色(300ml)、排尿はかなり痛いです(排尿痛)。 4)帰宅後、しばらくしての頭痛があったので体温測定で37.2度、2回目37.0度、3回目36.9度、4回目37.0度で、あがったり下がったりです。 水2リットルほど飲んで7回排尿(10:00-16:00の間の頻尿)、最初ピンク(300ml)⇒茶色(300ml)⇒薄茶(300ml)⇒薄茶(350ml)⇒ほぼ透明(400ml)⇒茶色(200ml)⇒薄茶色(250ml)、排尿は痛いですが徐々に痛みが和らいでいます。 総合病院からは「血尿は徐々になくなっていくので心配ないが、帰宅後にトマトジュースのような血尿や発熱など急な変化があれば土日救急窓口も空いているので遠慮なく来てくだい」と云われております。 先生方のアドバイスを頂けないでしょうか。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

8月中旬から続く熱。

person 10代/男性 -

8月18日に相談させていただいた中1の息子です。 8月13日より高熱が10日間続き、その後微熱が16日続きそこからようやく36.8度になったも束の間3日だけ36度台で本日38.8の発熱と身体に発疹がありかかりつけの小児科受診、溶連菌検査するも陰性、発疹はニキビ治療で飲んでいた抗生剤ビブラマイシンの薬疹かもしれない、また抗生剤を飲んでいたので溶連菌が陰性かもしれないとのことでサワシリンを3日間処方され様子見です。 本日も吐き気頭痛を伴い小児科受診後12時半にカロナール内服、その後少し回復し37.2まで下がり様子見で夜の22時に熱が38.1と上がってきたので再度カロナール内服させ寝かせました。 10日間高熱続き体重も10キロ減り市民病院へ紹介状を書いてもらい受診、首のリンパも数箇所腫れていたのでエコー検査、血液検査し、異常なし、高熱の原因はわからずで熱が下がってきたのでウイルス感染によるリンパ節炎で様子見ましょうという矢先の発熱でした。 熱がこのまま下がらなければ、再度紹介状書いてもらった方がいいでしょうか? また中1で川崎病の可能性はありますか? 発疹は前回の10日間高熱続いた時はありませんでした。 今回のみですが、唇が真っ赤になり、膨張しており、発熱と、舌も少し赤く、発疹と当てはまる内容が多かったので心配になりました。 カロナールを飲ませる前は吐き気で苦しそうでしたが、カロナールを飲ませてからは食欲もあり、テレビを見たら笑っていました。 前回も熱があるのにもかかわらず、食欲はありました。 原因がわからず、とても不安です。 もともと身体が弱い方でもなく、熱がでても数日で回復しておりました。 また首のリンパも腫れたまま、大きさは変わっていません。 発疹の画像添付します。 ご確認よろしくお願いします。

2人の医師が回答

副鼻腔炎と蕁麻疹、ショック症状

person 30代/男性 - 解決済み

夫なんですが、副鼻腔炎がとても酷く頭痛や微熱、顔の痛さもあり6月23日に耳鼻科にかかりましたがたまたま非常勤の先生だったとのことで、とりあえず鼻風邪でよく貰うお薬を処方され様子見とのことで飲み続けてたのですが、土曜日の深夜に蕁麻疹(今まででたことありません)が出てきて日曜日には少しおさまったので蕁麻疹なので一過性かと思ってたんですが、日曜日、月曜日と顔もパンパン、手のひら足の裏、体の隅々まで真っ赤でボコボコに蕁麻疹だらけで腫れてしまいました。 月曜日深夜、蕁麻疹高熱と急に震え、嘔吐、呼吸しにくい、血圧低下もあったので救急搬送していただき1~2日入院とのことで現在本人は入院しております。 搬送先では、胃腸炎と薬疹とのお話なのですが、血液検査等なにもしておらず、胃腸炎の点滴と解熱剤の服薬はさせていただいてるのですが、高熱も蕁麻疹も良くならず、医師からも【なんの薬での薬疹かわからない】と夫に話しがあったとのことです。(搬送時と、火曜日に今飲んでいる薬は全て提出済みです) そこで、もしや副鼻腔炎をこじらせていて、病巣感染での蕁麻疹、その蕁麻疹も酷すぎてショック症状を起こした、、、、?なんじゃないかと思ったのですが、搬送され入院した病院には耳鼻科も皮膚科もありません。 でも熱も全く下がらない為当初の予定よりも現在退院が延び熱と蕁麻疹がおさまらないと退院できないと言われたそうなのですが、もし病巣感染であるなら今の治療では一向に良くなることもないのでどうしたら良いかと頭を抱えています。 本人は39度を越える熱が連日さがらず、見るに堪えない蕁麻疹だらけでもはや全身ボコボコに腫れている状態です。 この場合、入院したまま他院への転院を主治医に申し出るべきなのでしょうか。 素人見解の提案で申し出るのはどうかとおもうところもあり、 そういった場合の相談先や、主治医への話し方が全くわからず、本当に困っています。

1人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

一ヶ月続く扁桃炎等の体調の不良について

person 30代/男性 -

10月末~11月初旬、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その影響か舌下腺が腫れ、唾液が詰まるような違和感が続きました。その後、頭痛・夕方からの微熱・倦怠感・左側の首~肩の張りなど風邪様症状が出現したため、まず別の医院を受診し、視診とネブライザー後に抗生剤・去痰薬・軟膏を処方されましたが改善しませんでした。 11月中旬、別の耳鼻科を受診。舌下腺の腫れとは別の問題とされ、強い扁桃炎による炎症と診断。抗生剤・整腸剤・ステロイド・うがい薬を1週間処方され、扁桃炎は徐々に改善しましたが、左側の張りと新たに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現しました。 11月25日に再受診し、扁桃炎と舌下腺の腫れは改善したと言われましたが、吐き気は経過観察となり、抗生剤中止・ステロイド継続の指示を受けました。その直後よりめまい・吐き気が悪化し、不安もあり同日に別の記念病院へ初診。薬の相性が悪い可能性を指摘され、眼球運動検査と採血はいずれも異常なし。抗生剤・ステロイド中止、代わりに頓服と漢方が処方され、めまい・吐き気は軽快しました。 12月3日、同記念病院耳鼻科で「扁桃炎は治っているがウイルス性咽頭炎の残り」と説明され、めまい検査も異常なし。 【現在の症状】 症状に日ごとの波があり、軽度の不快感が移動する点が不安です。具体的には、 ・鼻奥〜頬骨〜奥歯〜顎下〜首後ろ〜後頭部に響くような軽い痛み(改善傾向) ・左右に日替わりで変わる首や頭の張り・熱感(改善傾向) ・気管(胸鎖乳突筋付近)に熱感や軽い締めつけ感 ・ ・口内炎が繰り返しできる ・左足(時に右足)の倦怠感・冷感・軽い痺れが1週間ほど継続 ・鼠径部、下腹部の鈍い不快感。 発熱はなく、めまい・吐き気は改善していますが、症状の揺れと新しい部位の違和感が出ることに不安があります。 ネットで調べると悪性リンパ腫などの疑いもあり精神的ストレスや不安も大きいです。

1人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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