bスポット治療痛いに該当するQ&A

検索結果:427 件

51歳、男、腰から大腿部にかけての痛み

person 50代/男性 -

 9月中旬から腰痛および股関節痛がひどくなり、整形外科Aを受診しレントゲンを撮影、股関節、腰椎部に異常が見られず、使い痛みとの判断で痛み止め(セレコキシブ)をもらいました。痛み止めを服薬中は痛みはマシでしたが、痛み止めが切れると再発。1週間後ぐらいから、臀部の筋肉、大腿の前面の筋肉痛が発生し、痛み止めの切れる朝方に痛みで目覚めるほどとなりました。  10月初旬、別の整形外科Bに行き、症状、経緯を説明し、再度のレントゲン撮影に加え、MRIを撮影しましたが、腰椎の異常、ヘルニア等の神経圧迫は見られず、原因が不明でした。また、同時に内科での血液検査でも炎症反応等の異常値はない状態でした。痛みは腰、臀部、大腿部と場所を変えながら日によって違う感じが続いていましたので、大学病院を紹介いただくことになりました。  10月中旬に整形外科Bに紹介いただいた大学病院の総合診療科を受診し、血液検査、脳神経外科?も受診しましたが、筋肉の異常?、膠原病、リュウマチ、炎症反応等の症状も見られず、痛み止めの処方となっています。何もしていませんが、10月下旬ごろから痛みがやわらぎ、痛み止めも服用をやめていますが、腰、臀部に微妙な痛みが残っている状態です。  直近の血液検査も引っかかる値はなく、当面様子見となっております。 現在は痛みもそれほどではないので通常の生活が可能ですが、様子見しかないでしょうか?また、別に確認しておいた方が良い病気等はありますでしょうか?  よろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がんステージ4 TNM分類でT4bの皮膚転移の今後について

person 30代/女性 -

妻の乳癌のことで相談させて頂きます ■症状と治療内容 ・令和5年9月  乳癌発覚、ルミナールB(ER:90%、Ki67:35)  骨転移、肝臓転移、肺転移、胸水あり、TNM分類:T4b、BRCA2陽性  初発で既にステージ4で骨転移の痛みも有り ・令和5年10月〜12月  10月に癌の骨髄浸潤がおき、血小板が1万以下の重篤な状態になる  BRCA2陽性で、肝臓の数字も悪かったので緊急でリムパーザの投薬を実施  リムパーザで肝臓の数値や血小板の値が改善したため、保険適合の観点からパクリタキセルに変更  リムパーザとパクリタキセルが効いたようで、CEAが500以上が90になり、CT上の乳癌も縮小傾向   ■確認内容 ・TNM分類でT4bで主治医からも皮膚転移があると言われています。  現時点は花咲乳癌のような腫瘍が皮膚から見える状態にはなってないのですが  T4bの皮膚転移有りの場合、今後、花咲乳癌のようになる可能性はかなり高いのでしょうか? ・乳癌ステージ4の場合、原発を取り除く手術が予後には繋がらないと聞きますが  手術で花咲乳癌を回避できるのであればQOLの観点から手術をしてもらいたいと考えています。  ステージ4でも手術によって花咲乳癌を回避することはできるのでしょうか?  それとも皮膚転移の場所によっては防げないのでしょうか? ・BRCA2陽性のため、今後、原発の左胸だけでなく右胸も乳癌化する可能性があると思います  そういった観点においても手術を主治医に依頼して実施頂ける可能性はあるのでしょうか?  それともステージ4の場合、予後に繋がる可能性が低いため手術は実施頂けないのでしょうか?  病院によって手術を実施頂ける可能性があるのであればセカンドオピニオンも検討したいです  

2人の医師が回答

歯茎にでき物 痛くて寝れない

person 20代/女性 -

3週間ほど前から歯茎の一部分にでき物のようなものができ歯科に通院しています。 ・場所:は左下、犬歯から3本奥の歯の歯茎、外側(ほっぺた側) ・その歯は15年ほど前に神経を抜いている。(仮称:A歯科) ・1年半から2年ほど前にその部分の詰め物が取れたため、A歯科とは別の病院(B歯科)で金属の詰め物に変更し、治療。 ・その際、周囲の歯茎に腫れがあるとの事でフロモックスを2週間ほど服用。 ・5週間ほど前に歯茎のでき物が出来ていると気づいたが特に違和感もなく小さかったため放置してしまった。 ・3週間ほど前から、虫歯のような奥の方の痛みが時折出たため、B歯科にかかる。 ・歯茎が腫れており、痛みが時折しか無いことから、歯茎の炎症が痛みの原因とのことで、フロモックスを出される。 (レントゲン等の検査は無かった。) ・フロモックスを飲んで1~2週間は時折痛むが痛み止めを飲むとマシになる。 ・また、歯茎に傷?があるのかそれなりの出血と膿が出ていた。 ・フロモックスを飲み続けているが、一昨日頃から噛むとビリっと電気が走ったような痛みが出るようになった。 ・腫れは最初に比べると半分くらいになり、血や膿は出なくなった。 ・そこから、痛み止めを飲んでも効かなくなってしまい、寝れない。(特に夜に痛みが酷くなる。) ここでお聞きしたいのは、このまま抗生物質?(フロモックス)を飲むだけで良いのでしょうか? ネットで調べると歯の根元が腐って…などの記述を見てしまい不安になってしまいました。 別の歯科さんにも一度かかってみるべきなのでしょうか?

2人の医師が回答

陰茎部の腫瘍について(追加投稿)

person 50代/男性 -

二週間前に陰茎部に膿瘍らしきものができて、こちらで相談したところ切開排膿をリコメンドされ、医院にて相談したところピークは過ぎてるので二週間ほど待てば体内吸収にて改善すると言われました。 よくならないので、再度医師に見てもらったところ今の状態は膿でなくしこりの状態で 1,ステロイド軟膏で小さくなるのを期待するか 2,手術でしこりごと取るか? と言われてショックを受けてます。 自分では少なくともできものの半分くらいはぷよぷよしてるように思うのですが… そこでお聞きしたいのは、 a,保存治療の場合、ステロイド軟膏で本当に期待できるのか?他にいい方法があるか? b.手術を行なった場合、どうしても動いたり擦れる場所なのでケロイドが心配なのですが、いい方法があるか? c,手術後性行為などは可能なのか? 最初腫れた時から俗に言うおできのような痛みはなく、痒み先行でした。 そう言う意味で膿んでることはなかったのかもしれません。 追伸 ちなみにステロイドを塗布したところ、大きくなったように感じており、心配してます。 成長型の腫瘍にも思えてきました。こわいです。切羽詰まっております。 何卒治療に向けたご知見をよろしくお願いします。

4人の医師が回答

膵臓癌からの転移

person 50代/男性 -

度々質問申し訳ありません。先日、主人の膵臓癌の再発について質問させて頂き回答頂きました。その後、主人と話をしたところ、異常は腫瘍マーカーの上昇のみ、抗癌剤TS-1は休止期間のため今は服用無し、病院には二週間後行く予定。とのことでした。が、一昨日の深夜より激しい頭痛で寝られず、今日の朝早く日曜診療可能な脳神経外科へ行きCT検査をしました。結果は異常は無く、おそらく神経痛だろうと。主治医への通院も予定しているので弱い薬を出しますとビタミンB16を処方され帰宅。しかし、先程までずーっと頭痛で寝るに寝られず居るようで辛そうです。左後頭部から首にかけて鈍い痛みが続き、時々ズキっと激しい痛みでうっと声をあげ、寝ても起きてしまうようです。痛い辺りを自分の手で押してたので、軽く揉んであげると左後頭部の付け根の一カ所のみ「そこがいい」と限定的です。未だ確定されない膵臓癌の転移が心配なのですが、今の痛みは関連ありませんか?ほっといて大丈夫ですか?また、参考までに膵臓癌からの転移場所はどこが多いですか?明日、主治医に連絡した方が良いでしょうか?「総合病院は大したことないと連絡出来ない。」と主人は申します。何かアドバイス頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

肺癌 転移について

person 20代/男性 - 解決済み

昨年の夏 右肺上葉を切除してもらい腺がん1Bでした 約半年後 痛みがなくならないためCTをお願いして撮ったら右肺下側に2.5センチほどの腫瘍がみつかりPET検査で他に転移は見つかりませんでした。手術をしてもらった医師は転移性骨腫瘍との診断 また術後のケアーをしてもらってる自宅近くの内科の医師は胸膜播種との診断この時点で色々と考えた結果 自宅近くの内科の医師を信じ胸膜播種の治療を始めました。最初は間質肺炎があるため放射線は出来ないと言われましたが 放射線の医師に聞いて貰うようお願いした結果 、骨に浸潤している場所を30を10日受け それから間質肺炎のため薬剤が限られてるのと術後の検体の結果 、アリムタとカルボプラチンを選択され始めました。 2から3クール目でCTでの薬の判定をお願いしましたが血液検査等CEAも許容範囲なので4クール後に判定を考えてるとの事で先日CTを撮り 腫瘍は大きくなり新たに左肺に2センチほどが二ヶ所見つかりました。完治ではなく一緒に付き合って行く治療と言われましたが こんな早いペースで大きい転移が見つかれば心折れます 次はTS一1にするとの事ですが 最初の組織と転移した組織は必ずしも同じなのでしょうか?新たに生検して治療方法を考え直す事は一般的になされないのでしょうか?もう一つの診断の転移性骨腫瘍の場合 最初の治療はアリムタとカルボプラチンで良かったのでしょうか?

3人の医師が回答

肺腺癌治療中での脳動脈瘤について

person 30代/男性 -

70代後半の父親についてです。 今年10月上旬、肺腺癌ステージ4Bの確定診断ありで、タグリッソ80mgを10月31日より服用開始しました。 原発は左下葉で、病理診断の為の手術ですが、目に見える範囲は切り取ってもらえました。骨(骨盤)及びリンパ転移があります。 骨転移の痛みが強く、緩和治療として仙骨へ放射線治療(5日間連続で5回照射)を実施しましたが、残念ながら、あまり痛みの軽減を感じておりません。この他に骨転移の治療としては、ランマークを1回実施済みですが、やはりランマークでも痛みは軽減していない様子です。 痛みの緩和としての服薬は、オキシコドン徐放カプセル10mmを1日3包、さらに頓服薬のオキノーム酸2.5mmを1日3~4包です。 このような状態で、先日、脳への転移を確認するためMRIを行ったのですが、脳転移は無かったものの、偶然、未破裂脳動脈瘤12.4mmが発見されました。「場所が悪く、脳動脈瘤の大きさもかなりあるので、コイル塞栓術は難しい。手術する場合は開頭によるクリップ法になるが、現在の肺腺癌との兼ね合いから手術はおすすめしない。」と医師より回答がありました。 【お聞きしたいこと】 家族としてはくも膜下出血等のリスクを考え、できれば手術をし、不安因子を取り除き、肺腺癌の治療に専念できればと思いますが、この考え方はやはり無謀なのでしょうか? 脳動脈瘤12.4mmは、かなりの大きさで手術もリスクが高いことは理解しているつもりなのですが、放置する方法が最善なのでしょうか? また、開頭によるクリップ法のリスクや、やはり手術を行わない場合、脳動脈瘤の破裂リスク軽減に向けた治療方法があればご教授頂ければと思います。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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