副作用むくみに該当するQ&A

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繰り返す扁桃炎の原因

person 40代/男性 -

42歳会社員です。 簡単に私の扁桃炎歴を書きますと、元々扁桃炎にはなりやすい体質のようでしたが、32歳の時に2ヶ月に1度39度〜40度の高熱を伴う扁桃炎を3回ぐらい立て続けに発症し、「ニンニクを毎日食べたらいい」という情報を元に実行たら(これが原因かはわかりませんが)年に2〜3回の発症で、出ても38度台止まりの熱で、これが最近まで続いてきました。 しかし、最近5月、6月、7月と立て続けに扁桃炎になりました。 熱は微熱が中心で、高くても38.0度だったのですが、それでも1日〜2日は仕事を休む等、支障をきたしています。 結果的に抗生物質も連続して服用しており、抗生物質の長期連続服用は副作用や、肝機能、免疫機能的なことも考えるとあまり好ましくないと思っています。 お聞きしたいのは、扁桃炎は疲れが溜まったり、ストレスなどで免疫力が低下した時に発症するのだと思いますが、元々扁桃炎を1年に何回も発症する人は、そもそもの免疫力が弱いのでしょうか? 私の場合、扁桃炎以外は、殆ど風邪をひきません。扁桃炎になる時は、他の症状(咳、痰、鼻水等の各種症状)は無く、扁桃炎単体で発症します。 インフルエンザにかかったことはなく(予防接種もしていないのに。)年に1,2回ぐらい上気道炎や、いわゆるお腹に来る風邪を引くぐらいで、その際は扁桃炎にはなっていません。 インフルエンザや普通風邪も、免疫力が関係していると思われるのですが、こちらにはあまりかからないのに、扁桃炎だけは年に何度もなるというのは、免疫力という面からすると弱いのでしょうか、普通なのでしょうか。不思議なのでお聞き致しました。 私の扁桃腺は左が特に大きく、右も大き目です。扁桃炎になると、必ず白い膿がつきます。腫れが酷ければ、全体にびっしりつきますし、軽い時でも必ず白い膿は付着しています。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

子宮頸がん、広汎子宮全摘出術後の治療方法

person 50代/女性 -

子宮頸がん1b2期で、広汎子宮全摘出術を受けました。術後の摘出組織検査で46個取ったリンパ節の内の1個に転移があり、子宮傍組織にわずかに浸潤がありました。ステージ3C1p期になりました。癌細胞は全て取り切れたとの事です。再発高リスクとなり、追加治療を行います。私の症例は臨床試験の対象になるとの事で、標準治療である術後補助同時科学放射線療法を行った場合と術後補助化学療法を行った場合とで、予後に差が出るかどうかを調べる試験との事です。 臨床試験に参加するかどうかで悩んでいます。 1.標準治療法 放射線療法骨盤外照射合計28回シスプラチン療法5-6サイクル 2.試験治療法 パクリタキセル+カルボプラチン療法6サイクル(1サイクル=3週間) 1.2.をランダムに決定するとの事です。 先生からは、1.の標準治療の場合にリスクが高くなる腸閉塞や下肢リンパ浮腫のリスクが2.の場合には防げると言われました。 私が参加に悩んでいる理由ですが、 ●辛い副作用が想定される化学療法を、再発予防治療として半年近くも頑張って行う必要があるのか? ●数値や目で見える癌細胞が無い状態で化学療法を行っても、使用している抗がん剤が効いてるのか判断が出来ないのではないか? ●骨盤リンパ節に転移があった以上、全身治療を考えたら化学療法の方が良いのではないか? ●放射線治療は同じ場所には行えないから、再発した場合を考えて残しておいた方が良いのではないか? 再発リスクが低い治療法を選択したいですが、どちらが低いのかわかりません。気持ち的には、治療期間が短く脱毛リスクの低い標準治療を選択したいですが、今後の標準治療を化学療法に変更するのが目的でデータを取っているならば、化学療法の方が最善なのでしょうか? どちらの治療法にもメリットとデメリットがあると思いますが、アドバイスをお願い致します。

3人の医師が回答

妊娠12週、胎児水腫?!

person 40代/女性 -

妊娠12週です。妊娠前→妊娠が発覚してからも、不安な気持ちが絶えない中、前回10週の経膣エコーの際には手足をバタバタしている胎児の姿を見ることができとても嬉しく感じていました。母子手帳をもらうこともでき、少しホッとした気持ちにようやくなることができていたのですが…。 昨日12週で公費の妊婦健診1回目に行ったところ、腹部エコーで、心拍確認も動いている姿が見られたものの、赤ちゃんの体全体が浮腫んでいるとの説明を受け、これは厳しいかもしれないと言われました。大学病院で精密検査を受けるようにとのこと。前回健診の際に、年齢的な不安からN IPTを希望すると話したことから、私の住む地域で唯一認可で検査できる病院へ紹介状を書いてもらったこと、2週間後 の7/20(14週の際)に受診を予定していることを伝えると、ではそこでちゃんと診てもらうようと言われました。帰宅してから胎児の浮腫について調べるうちに「胎児水腫」という言葉を知り不安な気持ちでいます。 1 もし本当に12週で胎児水腫だとすれば、通常、妊娠の継続は厳しいと捉えてよろしいでしょうか。 2 どくだみ茶を4日前に飲んでから、下痢状態がずっと続き、お腹もキリキリした状態です(便秘が治る、色白な子が生まれる、ノンカフェインとの情報から購入し初めて飲みました)。その後、どくだみが子宮収縮させることがあり、昔は堕胎に使われていたという話があるということを知り、また、副作用としての記載に「腎臓の調子が悪い方はカリウムを上手に排出することができず、身体の中に蓄積していくため、不整脈や心不全を起こす危険性があるため注意が必要です。」と書かれているのを見ました。このお茶が原因で、胎児が不整脈や心不全を起こし、体全体が浮腫んでいるということは考えられないでしょうか。病院で話せなかった為こちらで質問させて頂きます。

3人の医師が回答

膵臓がんステージ4の治療及び終末の判断と過ごし方

person 50代/男性 - 解決済み

患者は夫です GWあたりから仰臥位時の右肩痛と発熱で数件受診するも解消せず(PCR陰性で帰されるだけ) 6月下旬に総合病院へ同日紹介されそのまま入院、2日後にステージ4膵臓がん告知を受けました 肝臓、腹膜播種、肺、腸への転移が見られ、胃は潰瘍で真っ黒でした 7月に本人の希望により国立専門病院を受診するもやはり手術不可、治験適用外 先に説明があった科学療法(ゲムシタビン、アブラキサン)で一刻も早く治療を開始するべきとの事で近距離である元の病院へ戻りました 不眠、発熱が続き疼痛ケアの副作用か不明ですが全く食事出来ず、7月7日に下腹、下肢部の浮腫が現れ9キロ増、サチュレーション93で酸素吸入となってしまいました ようやく7月12日に一回目の投与完了するもしゃっくりが止まらず 薬で朦朧となり食欲が失せるのが不快らしく痛みのコントロールも上手くいかないようです(フェントステープ増量に頓服でオプソ、今は他の治療に移っているかも) コロナの影響でなかなか会えず本日10日振りに会え変わり果てた見た目に打ちひしがれました。考えたくありませんが余命も知りたくもなりました 生きて欲しいと願っているものの治療を諦め緩和ケアに入った方が良いのか迷います 本人が非常に落ち込んでいる為、余生の在り方についても切り出せず自分も精神的に参ってしまいました。時間に限りがるあるなら有意義に使いたい でも治療を開始出来たのは延命(緩和)の希望がゼロでは無いと思いたい 病院スタッフに二人とも治療に希望を持った話ばかりしてしまったので宣告が見送られているのでしょうか? 来週退院し在宅になるようですが本人は退院に不安を示しております。いずれにせよこのまま見守るしかないのでしょうか衝撃の連続で恐怖で心が決まりません

2人の医師が回答

痛風発作から1ヶ月、まだ7割程の痛みがあり不安です。

person 40代/男性 -

47才の夫なのですが、8年前に痛風になり、毎回足の甲が痛くなるが、今回は左足首や内くるぶしのななめ下あたりが痛くなっています。6月中旬、両足首を捻挫したような違和感ののちに左足首に発作が起き、激痛と腫れ。10日間ほど、夕方から夜に37度〜38度後半の熱が続く。ロルカム、ボルタレンの消炎鎮痛剤の飲み薬と貼り薬を続けているが、1ヶ月程経ってもピーク時の7割ぐらいの痛みが残り、痛みのため歩行しづらく苦痛がある。夜には、痛風の刺すような痛みとは違う異物感を感じる痛み、虫が這い回るような痛み(痒み、しびれは無い)が出現し、熟睡できない。最近では、日中も前述の種類が違うように感じる痛みのほうを感じていることが多い。 痛い方の足はまだ腫れていて、少し赤黒いような色になっています。 一昨日の朝、反対側の足首も異物感の痛みが出たが、これは薬で軽快はしてきました。でも、左足首は薬が切れるとやはりとても痛そうにしています。 今回、2度内科を受診、血液検査にて尿酸値8.9あったが、発作が収まらないので、まだ尿酸降下剤は飲めていません。 先週より、肘に柔らかいコブが出来たが、内科では痛風結節ではなく、脂肪の塊ではと言われる。 一連の痛みは、痛風発作にしては期間が長く、途中から種類の違うような痛みが出てきたため本人が不安を感じています。これだけ続くのは、痛風によって何か起きようとしているのでしょうか?他の病気の可能性もありますでしょうか。消炎鎮痛剤も、かれこれ1ヶ月程飲んでいるので、胃薬は一緒に出されていますが副作用が心配です。長引く痛みに、気持ちも沈んでいます。仕事は行きますが、土日は何もする気になれず家で安静にしています。整形外科にも受診した方が良いでしょうか。

4人の医師が回答

インフルエンザ予防接種後の関節痛

person 40代/女性 -

以前にも質問させていただいたのですが、昨年の11月にインフルエンザ予防接種をして、2日後の夜に39度3分まで発熱しましたが翌朝には解熱しました。が、それから倦怠感、食欲不振が続き接種から2週間後の朝、今まで感じたことのないような四肢の筋肉痛におそわれ、翌朝からは筋肉痛プラス四肢の関節痛、しびれ、こわばり、手足、顔の腫れが始まりました。大学病院を紹介してもらい、筋肉痛出現から3日後に大学病院受診しました。筋電図検査異常なし、関節エコーで四肢の関節とリンパ節が腫れ水がたまっていました。採血も赤沈亢進、貧血、凝固時間延長、梅毒疑陽性でカロナールを処方され様子をみましたが完全に治らず12月22日からプレドニゾロンを1日10ミリグラム服用しています。筋力は落ちていませんが重いものを持つと痛くて力が入りません。今も常時痛いのが両肘、両膝、他に手のこわばり、足首、手首、手指、足背、足底まで痛いときがあります。最初歩くのも痛くて10だった痛みが今、日によってムラがありますが、4から6です。2週間おきに神経内科を受診し関節の問題で、くすぶっているけど良くなるからと行く度に言われていますが治りません。MRIどころかレントゲンも撮影していません。毎回採血して正常に戻っているから遠回しに気のせいではみたいな感じです。膠原病系の採血も異常なしです。こんなに痛いのに気のせいなわけありません。無理を言って一週間前にプレドニゾロンをプラス5ミリグラム増やしてもらいました。あまり変わらないような気がします。副作用なのか、目がさえ、だるく胸や胃がつかえます。私の病状が型にはまらず見たことがないと神経内科の先生に言われ膠原病内科に院内紹介で1ヶ月ちょい待ってやっと明日受診日になります。病休で仕事も休んでおり、早く仕事にも行きたいのになかなか治りません。何か考えられる病気ありませんか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

56才 男性 前立腺癌今後の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

56歳男性 昨年10月排尿困難でクリニック受診。検査結果総合病院紹介。PSA680、MRI 骨シンチで前立腺癌、骨盤大腿骨仙骨転移。 生検5か所全て悪性。下肢浮腫著明(リンパ節転移、低アルブミン)stage4bの診断。 激痛によりオピオイド 開始。5mgから開始するが治らず20mgまで増量。下肢全体のしびれ、歩行困難。 10月中旬より自由診療の免疫療法も同時に開始。10月から11月にかけて5回点滴と内服処方受ける。 保険診療は10月29日よりゴナックス注イクスタンジ開始。11月2日PSA400 に下がるが、排尿困難で残尿800mlでバルンカテーテル留置。 11月26日PSA 4.25ランマーク開始。その頃より殆ど痛みなくなっていたためオピオイド を減量。12月には服用中止。 4月骨シンチPET CTでは肺肝臓周辺臓器転移なしリンパ節転移は縮小傾向、骨転移も縮小ししびれも右踵、小指までに軽減。 2月PSA 0.167が最低値3月PSA 0.177 4月PSA 0.242 5月PSAは採血したが教えてもらえず 微増してきて、不安になりこの先の治療方針につき主治医へ勇気を持って相談。ホルモン療法は効いている間続けて、効かなくなったら抗がん剤をする、、、と。小声でいってくださるものの、次の質問には行かないように制されて診察を打ち切られます。 ホルモン療法での副作用によりホットフラッシュで仕事に支障をきたすほど。 治療のため命がかかっているので仕方ありません… この先の抗がん剤をするしか選択肢がなものなのか相談したいのですがとてもできる雰囲気ではなく悩んでおります。 先生方のご意見ご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

水腎症の子どもの発熱とお薬について

アメリカに住んでいます。1歳になったばかりの先天性水腎症の娘がいます。 先週木曜日に1歳児健診があり、インフルエンザ、MMR、肺炎球菌、水疱瘡の予防接種をしました。 翌日、金曜日に37.8度の微熱があり、昼は36度程度、夜から朝は37.8度を繰り返し、それが日曜日まで続きました。 月曜日の朝には38.7度まで熱が上がっていたので小児科を受診しました。喉の腫れ、中耳炎、咳、くしゃみ、鼻水の症状がないことから、予防接種の 副作用ではなく、突発性発疹ではないかと言われ、次の日も夕方に来るように言われました。その日の夕方に一旦37度まで下がったものの、火曜日の朝にはまた38.7度あり、夕方に受診しました。 火曜日にひどい下痢があったので、それも伝えると、水腎症のこともあるので、尿路感染症が起きないように抗生剤を出します、と言われました。但し、抗生剤を服用すると、突発性発疹の場合は一時的に悪くなります、と言われました。 また、アセトアミノフェンを4時間おきに投与して、熱を常に下げてください、とも言われました。理由は水腎症だからだそうです。 今の時点では、突発性発疹、ウィルス性の胃腸風邪、尿路感染症の3つの可能性があります、と言われました。 ここで、質問ですが、 もし、体に細菌やウィルスがいるとすれば、発熱は必要だと思うのでなるべく解熱はしたくないと考えています。発熱は水腎症の娘にとって負担になりますか。やはり、薬で熱を上げないようにしたほうがよろしいですか。 また、抗生剤ももし突発性発疹だった時のことを考えると、必要なのかどうか疑問です。 すでに尿路感染症を起こしていて発熱している可能性もありますが、血液を取ってラボに送るので検査に時間がかかるという理由で、調べてもらえませんでした。 娘は12月の初めに別の病院で水腎症の手術をする予定なので、この時期の発熱は非常に気になります。 どうぞ、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

婦人科疾患のオペの必要性について

person 40代/女性 -

44歳です。臓器中が痛いと思うほどの痛みと腰痛があり、整形外科にいき、レントゲンにて、ぎっくり腰の診断 治りが悪いため内科に行きエコー検査にて、、左側水腎症の疑いの診断 泌尿器科受診し、CTの結果、婦人科系の疾患により、腎臓圧迫し、尿道が狭くなっている、子宮の腫れも見られるため、オペも視野に入れた総合病院紹介 オペがうまそうな先生を探し、婦人科受診 子宮筋腫数個、子宮腺筋症もありそう、左チョコレート嚢腫四センチ、右も小さいがチョコレート嚢腫あり。そちらが圧迫して、尿道圧迫、腰痛も引き起こしているのだろう。腸への圧迫も見られるし、癒着もしている。 レルミナ服用(オペまで約2ヶ月)し、それで改善されればいいが、オペを推奨ということでした。 レルミナ服用後2日後に虚血性大腸炎発症しましたが、特に副作用もなく、現在。 しかし、最近腰痛もやはりあり、生理などに関係ない痛みなのかも。排尿も勢いも戻っている様に思うのですが、再度の検査もなく入院前検査をし、オペ‼ということで決まってしまいました。 尿道に管を通し、子宮全摘、卵管摘出、卵巣は残せる部分は残し、癒着も穴が開かない程度に剥がす腹腔鏡術後はホルモン治療も検討ということでした。 腰痛はヘルニアかもしれない、普段の生理痛は痛み止めで我慢しきれている(痛みには強い)、出血量は少ない方で、貧血なし。 時々排便時凄い痛みが来ていましたが、年に数回あるかないか。 術後の癒着やホルモンによる早死などの記事を見かけると、果たしてリスクを取ってオペは必要なのかどうなのか、と思ってしまいます。 ただ、尿管が戻っているかは不明です。血液の数値は全身問題なくよかったです。 お任せするしかないし、主治医にも失礼とは思うのですが、セカンドオピニオンする時間もないため、ご質問させていただきたいと思います。

2人の医師が回答

cidpです。治療方針が定まらず、医師にも不安を。

person 40代/女性 - 解決済み

今年4月から手足の痺れが酷くなり、その後色々な症状が出ましたが、22年前から精神科にかかっていた為、メンタルと片付けられて、唯一メンタルでは無いと言って下さったのが一年くらい通っている精神科の主治医でした。神経内科だと思うと言われ、メンタルと片付けられる度に神経内科に紹介状を書いて頂きました。6月にギランバレーの疑いがあると始めて言って頂いた医師に出会い検査入院しcidpと診断されました。治療が始まる前に以前から引っ越しが決まっていたので、転院先を見つけて下さり、紹介して下さいました。その病院は大学病院で神経内科でも有名な病院でしたが、以前に神経内科学的には絶対にないとメンタルですと言い切られた医師がいらっしゃる病院でしたが、別の医師を紹介するからと紹介して頂きましたが、その医師も診断されていてもメンタルかも知れないとあまり受け入れに乗り気ではないと感じました。一応、筋電図とろうかとなり、数週間後、筋電図を取ると、やはり所見が見られたので治療を目的とした入院予約を入れますと言われました。ただ3ヵ月待ちと言われかなり体調が悪くなっていたので少し待ちましたが、その医師に近くで神経内科に特化した病院を紹介して頂きました。入院して5日間免疫グロブリンを点滴しました。治療後10日以上発熱、頭痛など副作用が出ました。結果は手の痺れが少し取れましたが、足の痺れ痛みねっ感腫れ手のねっ感痛み腫れは酷くなりました。先月免疫グロブリン1800ccを2日間にわけて点滴しましたが手の痺れは若干良くなりましたが後は日に日に悪くなり最初に点滴を受ける前には散歩や買い物が出来ていたのに今はほぼ出来なくなりました。薬はノイロトロピンとメチコバールを半年くらい飲んでいます。痺れや痛みは頭が覚えているからと言われました。手の痺れは良くなったのに、足の痺れは酷くなる。でも頭が覚えていると。薬は十分出していると。

3人の医師が回答

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