2型糖尿病に該当するQ&A

検索結果:4,141 件

盲腸再発後の手術をすべきかどうか

person 50代/女性 - 解決済み

50代看護師です。今年3月末2度目の虫垂炎となり、幸い抗生剤にて治癒(1度目は22歳の時に抗生剤にて保存的治療)ただ主治医からは再発を繰り返しているし今後再発も考えられるので手術を推奨され今月末(5/26月曜日)腹腔鏡下でのオペ予定です。しかしながら現在転職活動中にて先日面接を受け採用の意向と連絡を頂いたある診療所より6月上旬(遅くとも6/16)には引き継ぎもあるため入職してほしいとの相談がありました。面接時に虫垂炎手術のことも伝えてあります。主治医の話では術後一ヶ月ぐらいは腹圧の掛かるような動作やいわゆる重労働は避けたほうが良い、(主治医に)看護師と伝えても居るので、出来るなら仕事は休んだほうが良いとの見解でした。しかしながらせっかくの良い話をここで無しにする事も考えられないです。そこで今悩んでますのはネット等で検索すると、虫垂は腸内環境を整える役目も担うという記事を読みました。先日の術前検査のCTでは今のところ虫垂に目立った異常は認められないとのことですが、今季手術はしない選択をしたとして、次回再発時には炎症跡の部分が癒着し年数を積むほどオペ時の侵襲度が増すとのことでした。自身は過去2回、25歳、40歳で帝王切開にて出産しております。既にその事は主治医にも勿論伝えております。オペまで残す所あと1週間程しか時間がありませんが、果たしてどの選択が一番良いのか悩んでおります。術後退院は順調に行けば3日で退院予定ですがもしも手術中に術式が変更になった場合(開腹等)入院期間も延びますし、退院後療養期間も延びると言うことなので仕事復帰時期も慎重に考えたほうが良いと思っております。現在の主治医については信用していないわけでは無いのですが まだ若い先生ですし、セカンドオピニオン外来等に受診する時間も無く他の先生からの意見を頂きたいのです。どうぞ宜しくお願い致します。(現病歴)→高血圧、糖尿病(2型投薬治療、メトグルコ、マンジャロ注射)高脂血症。(脂肪肝指摘 )腰椎椎間板ヘルニア→オペはせず湿布、投薬で現在は落ち着いてます。

11人の医師が回答

好酸球増多症のアレルゲンを見つけたい

person 50代/男性 - 解決済み

16年前から1型糖尿病を発症、その後インスリン自己注で治療を続けてきましたが、5年ほど前から多汗症になり、キャベツの千切りを食べただけで額を拭うほど発汗する。その後頭皮や顔面から始まった湿疹が、胸、脇腹などへ広がり始める。4年前の8月より、たばこを禁煙、現在に至るが、3カ月を過ぎたころから声の擦れや喘鳴が出始め、そのうちやや鼻にかかる声となり空咳が続きだした。それぞれ皮膚科や耳鼻科等にかかったが、禁煙の影響や加齢によるものなどと言われた。その後湿疹も全身に(くるぶしまで)広がり、慢性の下痢症状も続いたことから、主治医に頼んで大学病院に検査と治療で入院させてもらったところ、体幹CTにて間質性肺炎が発見された。しかしステロイド治療はIDDMのためリスクが高いのと顕著な賞状がないこと、好酸球が自然に下がってきたことから、通院による経過観察ということで退院。その後3~4カ月で空咳が出始め、喘鳴やかすれ声、鼻声と以前よりひどくなったことから、呼吸器内科の主治医に積極的治療を依頼。IDDMの患者にステロイドを投与した経験が少ないことから入院治療となる。 検査の結果、遷延性好酸球性肺炎と確定。血管炎は発症しておらず、副鼻腔炎があり上顎洞の両側性であり、一部篩骨洞にも見られ、抗生物質の効果がなくステロイドで快方に向かうことから好酸球性副鼻腔炎と推定されるも組織を採取していないため確定診断とはならず。 プレドニン35mgから始まり漸減させると4mgと8mgで2年半で2回再発しており今は10mgを維持。結局湿疹も好酸球が増殖すると悪化することが分かった。血糖値のコントロールは乱れており、根源的な解決となるアレルゲンの解明の努力をしたいのですが、30項目ほどの血液検査で、スギ、コナヒョウダニ、ハウスダストなどに中程度以下の反応があるのみ、解明の努力をする方法がないのか、教えていただけないでしょうか。

2人の医師が回答

5日前から左肩甲骨下部周辺に鈍痛が続いています。

person 50代/女性 - 解決済み

52歳女性です。1型糖尿病(8年前急性発症し現在SAP使用でHbA1c:6.7)と脂質異常あり、ロスパスタチン1/2T眠前に内服中。IDDM発症時から膵嚢胞もあり半年毎にMRCP経観中です。 5日前の夕方から急に左背部(左肩甲骨下部あたり)に鈍痛が生じ、夜間いくら追加インスリンをしても200〜300と高血糖持続していたことや、それまで感じたことのない痛みだったので怖くて、翌日内科受診し、末血・CRP・エコーをしていただきましたが炎症所見はなく、エコーでも胆嚢、腎、膵と異常所見なしでした。 痛みのストレスでも高血糖は生じるし整形外科的なものではと言われ、カロナール頓服を勧められ1日2〜3回使用して血糖値は安定していますが痛みが悪化傾向でした。 5日前の痛みが発生した日の昼に脂肪分の多い洋菓子やチョコレートを多量に食べていたことを思い出し、もしかしたら過去に一度カメラで指摘されたことのある逆流性食道炎かと考え、昨日昼から市販の胃薬(パンシロンキュア)を飲み始めましたが、左肩甲骨下部痛に加え、それまでなかった心窩部〜左上腹部痛も出現しています。嘔気嘔吐や胸焼けや胃痛は無いですが食欲はなく消化の良いものを少量ずつ摂取しています。臥床すると改善する気がしますが、今は痛みが増強傾向でカロナール頓服しました。これまでカロナール内服後は多少は軽減していましたが、今は効かず左肩甲骨下から左惻腹部が、鈍痛からキリキリした痛みになっています。IDDMと膵嚢胞は大学病院にかかっていて簡単に主治医に連絡は取れません。連休明けに再受診を考えていますが、消化器内科・整形外・循環器内科…どこを受診すればよいか考えあぐねています。これらの症状から考えられることや対処法、受診すべき診療科などを教えてください。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

爪変色と目眩と手足の動かしにくさがあります。

person 30代/女性 - 解決済み

今かかっているのはパニック障害で精神科に通っております。 今年に入ってから手足の力の入りにくさ、偏頭痛や緊張型頭痛とも違うような違和感のある頭痛、頭部やお尻や太ももふくらはぎにピリピリとするような感覚がありました。心配になり神経内科へ行き頭部MRIに入りましたが何も異常無し。それが今年の6月です。精神的なものでしたらまだ我慢できますが、今までに無い症状だったので全てをストレスのせいにしてはと思い受診しました。それから10月くらいからまた同じような症状が出ました。6月の症状よりももう少し強い症状です。特に頭部や体のピリピリがきになりました。今まで目眩はあまりなく立ちくらみほどだったのですが、今回は立ち上がる時ではなく、立っている時に急にクラっと来て、危ないと思いすぐ横になり良くなります。首コリも酷かったので今度は神経内科と整形外科が一緒になっている病院へ受診したところ、頸椎症(ストレートネック)と診断され帰ってきました。 そして12月頭あたりから、動悸や耳鳴りも酷くなりました。それと足の爪が紫になっている事に気付きました。足の爪は今までに見たことのない色で本当驚きました。 すぐに暖めて、色は良くなりましたが、手の爪のピンク色とは違く、クリーム色っぽい薄ピンクの状態です。台所で立ちっぱなしで料理している時や正座をするとすぐに紫になります。でも座っている時、寝ている時は紫ではありません。 今度は循環器科へ行きました。 心電図、血管年齢、血圧、肺のレントゲン、全て異常なしで、血管に関しては20代前半の若さですと言われました。 少し安心はしましたが、まだ症状は続いています。今は左足全体が重苦しい感じもあります。 糖尿病かと思いこの前精神科で血液検査もしまして、何かあったらすぐ電話して下さることのことでしたが、2週間以上経ちますが連絡が来ないので大丈夫と思っております。

4人の医師が回答

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