lymph高いに該当するQ&A

検索結果:7,922 件

37歳 乳がん 抗がん剤 オンコタイプ

person 30代/女性 -

温存手術を終え、昨日病理結果の説明を受けました。 ・左乳がん ・浸潤性乳管がん ・1.5x1.0cm ・腋窩リンパ節転移:1/6(1.8x1.8mm) (センチネルリンパは実施しておらず、サンプルとして少しリンパを取ったとのことです。) ・エストロゲン 陽性 ・プロゲステロン 陽性 (カルテをちらっと見た所、ER>10%、PgR>10%と書いていた気がします) ・HER2 陰性 ・ki67 26% ・ステージ2A とのことで、主治医はホルモン剤(タモキフェシンのみ)と放射線治療で様子見るとの見解でした。 ki値が高めなので、主治医に追加のホルモン剤の注射や、抗がん剤の使用、オンコタイプの検査について問い合わせましたが、どれも私の場合は必要なしとの判断でした。 また、放射線治療については他院で行うのですが、それも次回外来の8月下旬に外来に来てから紹介状書くとのことでした。 6月中旬に手術して、放射線治療まで期間が空くことも心配です。 1.今後の治療方針として、ホルモン剤(タモキフェシンのみ)と放射線治療だけで十分かどうか。オンコタイプを推奨するか。 2.もしセカンドオピニオンして抗がん剤を勧められた場合、飲み始めたタモキフェシンからすぐに抗がん剤へ移行できるのか。 3.術後から放射線治療まで、期間が空くのは問題ないか。 取り止めのない文章で申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

濾胞性リンパ腫で経過観察中です。担当医を変えたほうがいいか悩んでます。

person 40代/女性 - 解決済み

5年前に濾胞性リンパ腫になりました。 首にシコリがあるのを自分で発見。生検→がん診断→PET検査など色々して、首にしか腫瘍がないとの事で(ステージI)リツキサンと放射線治療を受け現在経過観察中です。今まで特に問題ありませんでした。 先月も血液内科で久しぶりにCT(造影剤なし、首から体幹)をとって異常なしとの事でした。 しかし今月、胆嚢ポリープで健康診断にひっかかり、精密検査をすることになりまして、違う病院で造影剤腹部CTをとりました。 胆嚢ポリープは経過観察でいいとの診断でしたが、他に右副腎に12mmの結節(腺腫と断定できず)、右腸骨動脈周囲に軟部影(後腹膜線維症?病的意義不明)があるので専門医に診てもらってね、とりあえずリンパ腫に関係あるかもしれないから血液内科の先生に相談してと言われました。 これって先月血液内科でCTをとった時には分からなかったんでしょうか? 今の主治医には何年も色々思うところがあって、主治医を変えたほうがいいかなっと常々思っていました。(コミュニケーションがとれない) 聞きたいことは、 造影剤があるのとないのとでは分かることが全然違うのですか? リンパ腫の再発が考えられますか? 他のガンの可能性は高いですか? (とりあえず今通ってる血液内科に予約しようとは思っています) よろしくお願いします。

4人の医師が回答

7歳 インフルエンザB型 耳の後ろのリンパの腫れ

person 10歳未満/男性 - 解決済み

7歳の子どもです。 17日の昼間に発熱37.4。この日は一日中37°だいの微熱が続きました。 18日は朝から発熱38° 休日診療で検査しましたが、インフルエンザ、コロナ、溶連菌全て陰性でした。 この日は38°前後の発熱が続き、寝込んでいました。 19日は解熱し、朝36.5 昼間も熱はありませんでしたが、夜に再び発熱37.9 夜中も高く、40°位ありました。 20日も朝から熱があり、39°だいが続きぐったりしていたため解熱剤を使用。 夕方にかかりつけ病院に行き、検査してもらうと、しっかりとインフルエンザB型と出た様です。ただ、日数がたっていたのでインフルエンザの薬は出ずに対処療法で様子見となりました。 21日は朝36.5と解熱しており、一日中熱はでませんでした。 22日も日中は熱もなく元気でしたが、夜になると再び発熱38.8 23日の朝には36.9と解熱しましたが、体がだるいみたいです。 また、左耳の後ろのリンパが腫れており痛みもある様です。 川崎病とかもリンパの腫れがあると聞いた事があるので、いろいろ心配です。 明日にはかかりつけ病院がやっているのですが、今日中に休日診療に行ったほうが良いのか迷っています。 発熱の波とリンパの腫れはインフルエンザでみられるものでしょうか。

11人の医師が回答

乳がん 抗がん剤治療中の復職 末梢神経障害の対策について

person 40代/女性 -

左乳がんで術前診断ではルミナールA、9mmの浸潤がんで乳房温存手術+センチネルリンパ節生検実施。事前の説明ではリンパ節への転移の可能性はが考えなくてよいと言われましたが、術中にセンチネルリンパ節生検の結果2個中2個に転移あり腋窩リンパ節郭清実施、22個中3個に転移あり。 病理組織結果は浸潤がん(硬がん)、ホルモン感受性(高反応性)、組織学異形度(グレード1)、脈管浸潤あり、HER2陰性、Ki67(12.8%)、T1N1M0、ミルナールB。 術後は5週間の放射線治療の予定でしたが、抗がん剤をEC療法4クール、別の抗がん剤4クール実施すると言われ、EC療法の2回目が終わったところで今後復職予定です。 1・EC療法1回目で1投与後14日目に好中球が70程度まで減少したためフィルグラスチム 150μgを3日間投与しました。2回目は通院で抗がん剤投与しましたが1回目の抗がん剤に比べ量を減らしている(医師が言うには1回目は標準で投与する量は日本人には多すぎるので減らしている)ので心配ないとの事で、途中で検査は実施しておらず白血球値や好中球の数値はわかりません。通勤して大丈夫なのでしょうか。抗がん剤投与後に持続型G-CSF製剤の投与はしていません。 2.抗がん剤の量を減らすというのは通常行うのでしょうか。量を減らすことで再発リスクが高くなるのではないかと不安です。 3.EC療法後の抗がん剤はタキサン系の抗がん剤と思いますが(説明を受けておらず3回目の投与時に確認予定)末梢神経障害 が心配です。パソコンが打てなくなると仕事ができなくなるため、発症リスクが高ければ実施しない選択肢もあるのでしょうか。上乗せ効果がどの程度あるのかわかりませんが、オンコタイプDXは手術した病院では実施していないと言われ検査していません。また、何か対策があればご教授いただけると幸いです。

3人の医師が回答

乳癌術後に化学療法を追加するべきかどうか、ご相談させてください

person 60代/女性 -

 今回は大変お世話になります。  乳癌術後の化学療法の有無につきまして、ご相談させていただきます。  66歳女性。三月末、体重減少(一年で8Kg)を主訴に内科受診。 CT(E)にて左乳房に造影結節を2個認め生検の結果、浸潤性乳管癌と診断され、4月19日左乳房全摘手術を受けました。  病理診断:大きさ1.6*1.2cm、ER 90%, PgR 40%, Her2 (+1) 陰性、核グレード3,組織Grade III (3+2+3=8)、Ki67 30%以上、センチネルリンパ陰性、リンパ・脈管浸潤なし。 ステージI、ルミナルBと考えられ、ホルモン療法に化学療法を追加するかどうか、OncotypeDXの検査を提出しました。結果、RSスコア19,9年遠隔再発率6%、化学療法の上乗せ効果<1% でした。  RS11~25の中間リスクにつきましては、最近TAILORx試験が行われて、50歳以上の場合化学療法の上乗せ効果が期待できるのはRSが26以上となっており、私の場合化学療法の上乗せ効果なしと判断できるということでしょうが、、、。  主治医はホルモン療法のみでいいのではという意見ですが、最終的には患者自身が判断するようにとの事です。  私の場合、組織グレードIIIと高く、Ki67も高値なのが気になります。「Ki67高値・核グレードが高い・リンパ節転移あり」という項目の中で、複数個該当する場合は、抗がん剤を勧めるという考えもあるようです(この考えは、オンコタイプの検査をしていない状態でかもしれませんが)。オンコタイプの結果をどのくらい優先すべきなのか?   少しでも再発のリスクを減らしたいという思いです。   この状況下で、TC療法のみをすることは、全く意味がないでしょうか?     先生からのアドバイスをよろしくお願いいたします。      

1人の医師が回答

肝臓がん患者です。脳転移による脳出血の既往あります。抗がん剤治療できますか?

person 50代/男性 - 解決済み

以下、長文となり申し訳ありません。 肝臓がん患者です。肝切除後、数年を経て、昨年脳出血(単発)をおこしました。 退院後、今度は右肺門リンパ節に転移がみつかりました。「脳出血既往や脳転移のある患者は、肝臓がんで使用する抗がん剤はリスクが高いので、病院の方針で使用できない」とのことでした。そこで、右肺門リンパ節に放射線治療を受け、幸いCRとなりました。 その後他の部位に転移が続き放射線治療やカテーテル治療をうけていました。 一方、脳の単発病変は、初めは「単なる脳出血」との診断でしたが、その後脳転移である可能性が高いということになり、脳の病変部位に定位放射線治療をうけ、脳の腫瘍は完全に消滅したとのことでした。 しかし、最近の検査で新たに肺、左肺門リンパ節への多発転移がみつかり、放射線治療は継続できなくなりました。 途方に暮れ、他の先生にご意見を伺ったところ、 以下の通りでした。 消化器内科の先生: 「まず、アバスチン+テセントリクの治療は血中半減期が長いので避けた方がよい。 他の抗がん剤も確かに使用は難しいが、ネクサバールは脳出血のリスクは低いという報告があるので使用できると思う」 放射線治療科の先生 「脳腫瘍の放射線治療後の患者に、浮腫の治療のためアバスチンを使うことがあるが、いままでこの治療後に脳出血を経験したことがない。アバスチン+テセントリクを用いた治療は可能と思う。」 先生方の専門分野が異なるため、ご意見が別れており、これからどう決断すれば良いか悩んでいます。 多発転移で放射線治療もできなくなったので、残念ですが緩和も覚悟しています。 先生方のご意見を教えて頂きたく、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

急性耳下腺炎?反復性耳下腺炎?

person 10歳未満/男性 -

五歳男児です。 8日前に左耳下を痛がり、微熱があり、小児科を受診したところ、一歳でムンプスの予防接種をしていて、幼稚園で流行ってないなら、ムンプスは低いかな、耳下腺の晴れかリンパの腫れ不明と言われ、細菌からかもしれないからとメイアクトが出されました。一応、耳鼻科も受診しましたが、細菌かウイルスによる耳下腺炎かムンプスかリンパかまだわからない、と。炎症止めを出されました。幼稚園を六日休み、その間発熱もなく、痛み止のカロナールを1日2回(3日間)飲み、腫れがしこりみたいに小さくなり、痛みも触らなければ痛くないとの事で、耳鼻科から登園許可があり、昨日から行き始めました、が、帰ってきて少し腫れてる感じがしたので耳鼻科につれていき、血液検査をしました。翌日の今日、朝から痛いとシクシク泣き、見てみるとまた腫れが酷くなっていたので、薬を頂きに耳鼻科行きました。簡易の血液検査結果があり、白血球11800 CRP0.85 アミラーゼ170でした。 まだ、ムンプス抗体価は不明なので確定はできませんでしたが、リンパではなく耳下腺の腫れで、白血球が高いので、細菌かもしれないけど、CRPがあまり高くはないから…と。急性耳下腺で、メイアクト、セレスタミンが出ました。金曜日にムンプス抗体価を聞きに行きます。急性耳下腺炎とか反復性耳下腺炎とかよく分かりませんが、熱がないので、薬+痛み止で、通常生活をしています。幼稚園にも行かせます。大丈夫ですか?あと、インフル2回目を逃しています。ムンプスだったら、完治から4週間は接種出来ないと思いますが、ムンプス以外の耳下腺炎の場合、接種は何が基準になりますか? わからない事だらけで不安です。 小児科、耳鼻科の先生、優しく教えてください。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳房非浸潤癌からの腋窩リンパ節への転移

person 40代/女性 -

先日も相談した内容の続きになります。 5月に右乳房にDCISが見つかり、7月に全摘出術を受けましたが、その際リンパ節への転移が見つかりました(4個中の1個)。摘出した癌は術前診断の通りDCIS(ルミナルB)であり、他に原発部位の可能性のある箇所も見つけ検査をしたものの、とても小さく、やはり浸潤癌とは思えない状況だそうです(現在、別な機関にセカンドオピニオンを聞いて結果を待っています)。ただ、リンパ節の癌はki67が80%と悪性度が高く、右乳房から見つかっている癌が転移したものと考えにくいとのことで、他臓器に原発癌があってそれが転移した可能性を指摘され、全身CT検査を受けることになりました。 詳しい情報がここまでしかなく、曖昧な状況かと思いますが、これから検査を受け、結果がわかるまでに1週間あり、不安でたまらず、現時点でのご意見を伺いたく思います。 (1)仮に他臓器の癌が転移してきていたとして、こんな遠隔に転移してくるほどの状況なのになんの自覚症状もないというのはあり得るのでしょうか。あるとしたら何ですか。3月に人間ドックで一通り健康診断は受けており乳癌以外は指摘もなく、手術前の腫瘍マーカー検査も正常でした。それでもこんなに短期間に進行して自覚症状のない癌というのは、どれくらいありえますか。 (2)原発部位が非浸潤癌なのにリンパ節に転移するというケースが、かなり稀だが症例自体はあるとの説明を受けました。どのくらいの確率でしょうか。と比較してどちらの可能性の方が高いのでしょうか。また、DCISの確定診断時に、マンモトーム生検をしています。マンモトーム生検の刺激?によって、非浸潤癌が散らばって転移したという可能性はないのでしょうか。だとしたら、今後のリスクはどうなりますか。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

川崎病疑い 3歳11カ月

person 10歳未満/女性 -

3歳11か月 プール帰宅後翌日 日曜 午後発熱    その夜には手足が赤く腫れ全身に発疹あり。とにかく手足が不快で不機嫌で寝れず。 月曜 病院受診    発熱、手足の腫れ赤み、発疹、リンパの腫れ。川崎病も視野に入れて毎日来てくださいと言われる。(発熱2日目だったため)夜に解熱剤を使用し解熱。 火曜 解熱剤の効果が継続してるのか平熱    解熱剤の使用で体温がさがったからなのか、手足の腫れと赤みもひき、発疹も目立たなくなる。が、夜にまた発熱。 水曜 川崎病疑いで病院を紹介してもらい、そのまま入院。 この時点で手足の赤み腫れ、全身の発疹はかなり薄くなっていた。 熱が3日目なのと4つの症状だったので抗生剤投与で経過観察。 木曜 解熱。手足の腫れ、赤み、発疹などはほぼ見られなくなる。リンパの腫れは継続。 上記の理由で川崎病の可能性は低いと抗生剤治療を継続し、日曜に退院。 退院前日に採血のみで、心エコーなし。 日曜 川崎病ではなく頸部リンパ節炎との診断で退院。 その後1週間、抗生剤の内服 内服中は発熱なし。 内服終了2日目から37.5まではいかないが平熱よりは高め。 手足の皮めくれあり。 不完全型だったのではないか?と考えてます。 1.川崎病の治療をせず2週間経過します。 不完全型、くすぶり型の可能性はあります? 2.その場合どのような治療になりますか? 3.病変リスクが高くなるようですが完治は難しいですか? 4.抗原検査全て陰性でしたが、手足の皮剥けが起こる病気は川崎病以外にありますか? 5.この場合は川崎病による手足の皮剥けではないと思いますか?? よろしくお願いします。

6人の医師が回答

右耳後ろのリンパの痛み、右鼠蹊部の痛み、1ヶ月半微熱、高熱が続いています。

person 20代/女性 -

3月の終わりに40℃近い熱が1週間続き、抗原検査・PCR検査を3回受けましたが全て陰性。口が開かないほどの右顎のリンパ節の痛みと足を引きずるほどの右脚の鼠蹊部の痛みのみの症状で、喉の痛みや腫れはありませんでした。原因不明なため、血液検査をしたところ、白血球数がいつもの倍になっているということだったので、アセトアミノフェンとセファレキシンを処方してもらい、その場では37℃前半まで熱がさがりました。ですが、その後2週間ほど微熱が続いたため、産婦人科に行き、念のための性病検査や子宮周りの検査をしましたが全て陰性。原因がわからずに1ヶ月半経ちました。その間も、右顎のリンパ節と右鼠蹊部のリンパ節の鈍い痛みは続いていました。 ですが今月の10日にまたリンパ節の痛みを伴う39.6分の発熱。そこから1週間、30分程急激な寒気に襲われたあとに40℃まで熱が上がる→解熱剤を飲む→熱が下がる→薬が切れる→39℃以上の発熱する状態が続いています。 ですが、不思議なことに身体はだるくもなんともないのです。ただ平熱がその体温になってしまっている‥という感覚です。寒気があるときはあまりにも寒いですが‥。 熱がでているときはなぜか足の爪の色がうすい青紫に変わり、左側の背中が痛みます。 寝ているときに熱があがるときは、大量の寝汗をかき動悸がします。 本日、総合内科で血液検査やCTをとりましたが、血液は炎症反応が少し高い(CRP1.66) (フィブリノーゲン491)くらいで、右顎のリンパ節も腫れてはいるが鼠蹊部はそんなに腫れていない(今足を引きずっているにもかかわらず)ため、慢性扁桃炎ではないかということで抗生物質と解熱剤をもらいました。 喉が全く痛くなくても扁桃炎なのでしょうか? またかかったほうがよい科はありますでしょうか? 長くなりましたが、教えていただけると幸いです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)