精神病に該当するQ&A

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持病・糖尿病の年1の肺のレントゲンで肺の炎症の疑い

person 40代/男性 -

1月17日に持病の糖尿病の年1回の市民病院の検査で、肺のレントゲンを撮りました。その日の医師の確認では、レントゲンに関して、言及はありませんでした。 1月25日になって、市民病院から電話があり、担当医から、肺に炎症がみられるかも?なので、31日肺のCT検査受けてくださいと言われ、31日検査を受けに行きます。場合によっては、当日、呼吸器内科に院内紹介されるかもしれません。といわれました。 精神神経科で統合失調症と、強度不眠、過敏性大腸炎の下痢のため、処方される薬でトリアゾラム、フルニトラゼパム、ヒルナミン、レメロン、パキシル、リスペリドン、ワイパックス、ロペミン、けいしかりゅうこつぼれいとう、よくかんさん、を飲んでいる関係で平常心拍が105-110あります。 糖尿病の薬はカナリア配合錠、メトホルミンです。 なので、精神科ではトリアゾラムなどの薬の関係で平常心拍が高いので、軽い負荷のかかる動きをすると、簡単に息切れすることがあるということを、この15年、精神神経科で説明してありますが、なにもいわれません。ただし、今日、毛布を洗濯しようとして、5分くらい動いて、息があがってSPO2が85まで下がりました。 糖尿病の月1回のかかりつけ医でも胸の音聞かれても、糖尿病にかかって以来、呼吸音の問題を指摘されたことはありません。 寝室の布団、毛布、抱き枕を20年は洗っていません。フローリングですが、掃除機をいつかけたか記憶がないくらいです。洗浄力や吸着力のあるシートで拭いたりもありません。寝るとき以外に、寝室にはいません。 リビングの掃除機は、月1回かけてます。 あと、ナザールという点鼻薬を、1か月前くらいから、鼻の奥まで届かせたいと思い、鼻で息を吸いながら、点鼻してました。 いろいろと、書きましたが、考えうる肺炎の種類はなにがありますか?

2人の医師が回答

妹の精神面の成長が遅れている原因は?

私の妹は今年で30歳になりますが、行動、判断能力、言葉遣いや会話の内容が小学校3〜4年生程度に感じます。親から聞いた話では、妹は小学校に入学してすぐにいじめにあったようで、そのショックが原因で成長が止まってしまったのではないかと私は思います。また、妹は小学校3年生頃、てんかんをおこし、病院に運ばれたことがあり、検査で脳波がとげとげしており正常ではないという診断をされました。それ以来、その病院に通院し続けていて、つい最近までは脳波を安定させる飲み薬を処方されていました。そのおかげか、今はだいぶ脳波は安定してきており、とげとげした部分が現れる割合が少なくなってきているようですが、それに比例して精神面の成長を遂げているようには思えません。そのため、原因は脳波の乱れではなく、心の病の一種ではないかと私は思っております。親の意向もあり、今まで精神科や神経内科、心療内科のような心のケアをしていただける病院で診ていただいたことはありません。もし心の病なら専門家による診察を受けるべきだと私は思いますが、妹はその分野の病院にはどういう症状の場合、行くのかを判断できる能力はあるので、もし心の病ではない場合、むやみに傷つけてしまいかえって逆効果になってしまうことも考えられます。何らかの脳の病気なのか若しくは心の病なのかどなたか教えていただけないでしょうか。

1人の医師が回答

妊娠したいけれど…不安です

person 30代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 こちらでは持病の強迫性障害のことや境界型糖尿病について何度もご相談にのっていただきました。 最近、娘と主人が2人めを希望しているようなのですが(私自身も欲しくないというわけではないです)、強迫性障害でパキシルを現在も20~30ミリ飲んでおります。前回娘を妊娠した時には29歳、強迫性障害がぶり返し、パキシルを40ミリ服用していました。 成育医療センターで薬に関する情報を集め、無事、出産できましたが…。 やはり今でもパキシルを服用しながらの妊娠は避けた方がよいですよね…。かかりつけの精神科医には『無理に服用を止めて母体の精神状態が不安定なほうが胎児によくない』と前回妊娠時には言われています。出産時、薬の影響からか、娘は寝ながら生まれ、産声を上げませんでした。ハイリスク出産という枠で大学病院で出産したため、精神科と連携が取れていましたが、もしまた妊娠希望であれば総合病院での出産の方がよいでしょうか?また、両親、祖父母共に糖尿病のため(私自身も境界型まで数値が上がりました、現在は正常です)そういったことも踏まえて総合病院で相談すべきでしょうか?

3人の医師が回答

抜け出せません

person 30代/女性 -

上手く伝えられないのですが、聞いて下さい。 今年の2月にクッシング病という難病が発覚して先月、鼻からのハーディー手術で下垂体腫瘍をとりました。 手術は病気が発覚した病院ではなく、そこからの紹介で他の病院に手術をやりに行きました。 病気が発覚した時は難病ということもあり、ものすごく落ち込んで、どうして私が…という思いが強かったです。だけど、手術をすればよくなると言う思いや先生の言葉から不安だけどなんとか精神は安定してました。 だけど、術後の経過が思わしくなく、術後すぐから頭痛がひどく、また、他の下垂体腫瘍の手術をした方にはない症状があり 不安になってます。また、手術をした先生も腫瘍の事で二転三転したので信じられないです。 内分泌の先生もクッシング病を診た事がないみたいなので不振になってます。 あと、病気がわかる前から吐き気、食欲不振、下痢、ドキドキ感、不眠症、喉のつかえと痰に色がついたりと色々と健康的に不安なところがあり、術後、ずっとその事を考えていて、最近笑えなくなり、病気、健康の事以外考えられなくて、もう自分でどうしたらいいのかわかりません。 精神科には一度行きましたが余計に精神的にきました。どうかアドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

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