病院の転院に該当するQ&A

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妊娠中に虫垂炎の疑いで入院、その後について

person 30代/女性 -

初産、25週の妊婦です。 右下腹部に激痛を伴い、出産を予定していた個人の産科クリニックに1日、さらに手術が必要になる可能性があるかもとのことで外科のある総合病院に転院し、7日入院し退院しました。 右下腹部痛以外の嘔吐や発熱などの症状はなく、抗生剤の点滴を個人の産科クリニック分を含めて6日間行いました。幸い、今回は痛みは軽減(突っ張り感はあり)し、CRPの値は2.4→0.6、WBCも14000→10000と改善したので手術は回避できました。が再発の可能性は考えたられると説明されました。ここで質問ですが、退院後転院先の病院で1度診察を受けることになっていますが、出産はどこでするのか迷っています。私と主人の希望は、最初にお願いしていた個人の産科クリニックです。が、転院先の先生は選択肢を与えてくれますが、紹介された妊婦さんを返して欲しい先生と欲しくない先生がいる、私が出産したい産科クリニックはお産が忙しいから断られるかも(分娩予約はキャンセルにはなっていません)、通常は紹介された妊婦さんはこちらで出産してもらってる…など色々言われ、どうしたらいいかわからなくなりました。先生はどう思われますか?と聞いても、ご本人さんの意志におまかせしますと。先生にガツンとこちらでと言われたらお願いしますと言えるのですが…。こんな妊婦は返された個人の産科の先生は迷惑なのでしょうか?仮に個人の先生にお願いして、再発し戻ってきたらどう思われるのでしょうか?不安です。ちなみに、妊娠の経過自体は良好で虫垂炎を除けばなんの問題はないとのことです。

1人の医師が回答

卵巣嚢腫とハイリスク妊婦

person 20代/女性 -

現在妊娠10週目の妊婦です。 妊娠発覚と同時に卵巣嚢腫がわかり、おそらくチョコレート嚢胞だろうと診断されていました。 かかりつけ医とは13週を過ぎて、大きさが変わらないなら手術しましょうと言う話になっていましたが、 8週目の時、猛烈な腹痛で救急病院に運ばれたところ、卵巣嚢腫が破れ、内容物が出てしまっている状態であることがわかりました。 まだ安定期にも入っていないことから、 手術はせず、抗生物質の点滴投与と経過観察という形で5日間入院しました。 幸い高熱もさほど出ず、痛みも治まってきてはいますが、未だに15分ほど歩いたり、長く立ったままでいるとお腹に痛みがあります。 救急病院の先生は、エコーやMRIの結果、卵巣はまだ少し肥大しているけど、ひしゃげた(つぶれた?)形になっていて、恐らく安定期になっても手術はしなくても大丈夫だろうと仰ってくださいました。 その後、かかりつけ医に受診したところ、検診・出産は麻酔医の常駐している大病院に転院した方が良いと勧められました。 今通っている病院は婦人科しかありませんが、提携しているわりと大きな総合病院での出産を希望していました。しかし、その総合病院では深夜当直の麻酔医がいない事もあるそうです。 私はまた救急で手術の可能性がある、ハイリスク妊婦という事でしょうか? ハイリスク妊婦を受け入れている病院は車でも1時間弱かかるので、転院した方が良いのか悩んでいます。 産婦人科の先生方のご意見をお願いします。

1人の医師が回答

頭痛で外来、くも膜下発覚後にクリッピング術を行い、次の日に脳梗塞になり右片麻痺になってしまいました。

person 50代/男性 -

50歳男性です。持病は糖尿病、軽度と言われていましたが、今年の4月頃から高血圧の薬を飲み始めました。 6月上旬に頭痛で午前中に外来、MRI検査の結果、くも膜下で8ミリの未破裂脳動脈があるとの事でお昼頃から眠らさられて、クリッピング術を翌日にしました。 そしてその翌日未破裂脳動脈付近に脳梗塞が起き右片麻痺になってしまいました。 急性期の病院、今の回復期の病院の診察でも気がついてもらえずに、本人が異常に気がつき復視が7月半ばに発覚しました。急性期の病院では動脈、穿通肢が近くて外にかけるようにやっても距離が短くなると脳梗塞のリスクが高いと言われていて。注意深くやっても、出てしまったってゆう所なのですね…と言われました。今の病院には眼科がなく、近くの大学病院の眼科では気がついてもらえませんでした。 今日看護師が採血で血が取れないと、4人も採血を変わられたのですが結局採血は出来ずに、糖尿の検査はまた来週に…と言われました。採血は毎回失敗されているようです。医師がほとんど病院にいないらしく、診察は週に一回なので本人がとても不安がっています。 感謝はしていますが、不信感で本人の回復にも影響があるのではないか?復視も見て頂ける 病院に転院からの転院は可能でしょうか? 元々柔道、ラグビーをしていたので堅太りの体型でしたが、この3ヶ月弱の間に体重が20キロも痩せてしまい。筋肉がなく老人のような体つきになり髪も抜けてしまいとても心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

左膝内側半月板縫合術について

person 70代以上/女性 -

12/19日に左半月板縫合術を受け無事手術を終えました。 手術をした病院が遠い所にあるので近くの病院へ転院をお願いしました。入院期間が1週間との事で術後の転院をお願いしていましたが年末との事で受け入れ病院がなくこちらの病院で新年あけまで許可がでました。 アスクドクター先生のこれまでの相談の回答では縫合術では2週間ほど松葉杖使用 術後3週間ほどは膝に負荷をかけないようにと回答でした。 当病院では手術翌日からギブスを外し写真の状態です。反対に膝を90°までの制限で曲げるように また全体重をかけて歩くようにPTからのリハビリ指導です。歩行器も利用しなくていいように歩く練習を ドクターからは縫合術の人は1週間でみんな歩いて退院しています。と言われました。 術後の膝への負担で上手くいかないのでは?と不安です。 一緒に手術した学生は半月板縫合術で3泊4日で退院しました。 アメリカではお産が日帰り聞いた事ありますが 縫合術での短期退院はあるのでしょか?またリハビリの方法が違うので戸惑っています。 PTに膝への負担か一週間ほどかからないように負荷をかけてはいけないのでは?とか 松葉杖では?と確認していますが先生の指示に従ってください との事 昨日から心配しながらの膝角度90°までのリハビリ受けています。 このまま受けるしかないのですが何か気をつけるアドバイスがあればよろしくお願いします。 このようなリバビリは私の膝に負担になつているのでは? また医療はこのように変わっていっているのでしょうか? 他にアドバイスあればよろしくお願いします。 手術が成功するように祈るばかりです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

経鼻栄養中で発熱を繰り返す父の今後の栄養摂取方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の認知症の父ですが、転倒により大腿骨頸部を骨折し、入院して手術しました。 手術後、以下のような経過をたどっております。 手術の約1ヶ月後:リハビリ用の病院に転院。 転院後:少しずつリハビリを進めたが、だんだん口から食事が取れなくなった。 転院から約1.5ヶ月後:経鼻での経管栄養開始。 経管栄養開始から約2ヶ月後(現在)まで:頻繁に発熱するようになった。 発熱は、高い時は38℃を超えるようです。 担当医によると、発熱原因は尿路感染や経管栄養によるものではないか、とのこと。 (経管栄養開始初期の発熱時に、数日間、経管栄養を止めた(管を抜いた?)ら、その間は発熱しなかったとのこと。発熱時に、明らかな誤嚥性肺炎といえるひどい炎症状態にはならない。) 発熱が起こらないようなら、胃瘻への移行を考えていたのですが、担当によると、このような経管栄養も原因と思われる発熱が続く状態では、胃瘻への移行は難しいので、次の段階としては中心静脈栄養になるとのこと。 上記のような状態では、やはり「胃瘻の管を着ける手術をして胃瘻にしてみる」という選択肢はないのでしょうか。 少しでも回復に向かう可能性がある方向にできないものかと考えており、発熱原因として、明らかな胃からの逆流が含まれるかはっきりしないように思えるため、同じ経管栄養でも胃瘻なら発熱しないという可能性はないのだろうか、と考えてしまいます。 本人の認知症は、入院によりさらに進んだ結果、外からの呼びかけに明確な返事ができるような状態ではありませんが、手を握り返してくるような動きはあります。

2人の医師が回答

首の骨のズレのレントゲンについて

person 30代/女性 -

1年半ぐらい前に歩行中に車と接触しました。 それからずっと体の調子が悪く病院へかっよています。 先日、病院の転院をし、首と腰のレントゲンを撮ったところ、 首の骨がずれていると言われました。 先生のお話しによると、おそらく事故によるものではないか…と言う事でした。 事故当初も違う病院ですが首のレントゲンは撮りました。 しかし特別何の問題も無いようなお話でしたが、 事故後から腰が痛く足が上がりにくくなり、肩(肩甲骨付近)が痛く、手足がしびれ、手はふるえます。 1年以上痛み止めのみ処方されていましたが、痛み止めを飲んでも痛みはありました。 現在、事故から1年半も経っていますが、 事故直後はレントゲンに写らないなど、時が経つにつれて徐々に骨はズレていくものなのでしょうか? それとも事故から骨がズレていても、見る先生によって判断が変わるような難しいものなのでしょうか? それとも事故以外に何か原因が考えられるような事なのでしょうか? 今回転院し、首の骨がズレていると説明して頂いた先生には、 事故以外に年齢的な問題とか他には考えられますか?と伺いましたが、 全く無いとも言えないけれども、他に何か大きな原因があれば別だけれど、ただ年齢的なものとは考えにくと言う事でした。 やはり事故が原因と考えるのが一般的な見解なのでしょうか? また首の骨がズレていて、腰の痛みや、手足のしびれがあるとしたら、もう治らないのでしょうか? まだ30代ですが、この先年齢を重ねると痛みやしびれがひどくなり、足も上がらなくなり、生活がままならなくなるのかと大げさかもしれませんが心配しています。 何卒宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

父のケア継続希望を説得したいのですが。

person 70代以上/男性 -

71歳の父ですが、脳出血から嚥下障害、吐いた胃液が肺に入り化学性肺炎となってしまいました。気切ずみ。大学病院から療養型病院に転院しなくてはならないのですが、経鼻経腸の栄養をおこなってくれるところがすくないです。また、下記のとおり、痰の吸引回数が多くて(一日20から30回)はきやすいので、胃液ドレナージも実施してもらっています。 質問は、経鼻経腸でいま600mlを2時間かけておとしていますが、胃瘻や経鼻経胃にするとはきやすくなると思いますが、はきやすくないのはどちらでしょうか? また、胃液ドレナージは確かに2本も鼻に管が入っていると患者は苦しいとおもいますが、父は感覚が麻痺していて意識ははっきりしていますが、この苦痛を訴えません。痰の回数が多く吐きやすいので、カフつきのカニューレをいくら使用しているとはいえ、カフにいつも隙間ができないわけではなく、吐いたら胃液が、その場に看護師がいなければ、肺にはいって下記にあるとおりまた、化学性肺炎を起こしてどんどん呼吸器が機能低下していってしまうのですが、胃液ドレナージは特別な技量がいるのでしょうか? 胃液による誤嚥防止は、カフ圧の測定調整および胃液ドレナージ、もちろん経鼻経腸の低速度の栄養剤注入であるていど抑止できるとおもうのですが、ほかにいい方法があるというのでしょうか? すみません、療養型病院があまりにも痰の吸引の回数(一日20から30回)がおおいから、経鼻経腸の栄養はみられないとの断りを入れてくる病院が多いので、転院先探しに苦労しています。よろしくご回答ねがいます。

1人の医師が回答

妊娠12週で腎膿瘍

妻の症状ですが、現在二人目妊娠で12週、吐き気、左横腹、背中、が痛くて眠れないほどで食欲無し。 我慢できなくなったのでかかりつけの産婦人科にて検査したら即入院。 血液検査でCRP最大8.5に上昇などの炎症反応がありました。尿も濁りあり。 腎盂腎炎だろうとのことでした。また、腎臓に4cm程度の塊があるとのことでした。 本人に聞くと、小学生の頃にも医者に言われたことがあるとのこと。 抗生剤の点滴を1日2回しましたが、尿濁り改善、熱がMAX37.8℃で 上がったり下がったりでCRPも改善しないため、 入院5日目で市内の総合病院に転院、そこで産婦人科と泌尿器科の診察を受け即入院が決定した。 検査の結果、抗生剤を変えて様子を見ていく。塊の大きさも前病院入院時初期から 5〜6cmに大きくなっているそうです。また、腎膿瘍だろうとのこと。 そこで私もいろいろ調べました。 この腫瘍の大きさは外科治療すべき物ですか?3cm以下が内科治療可能? 妊娠中なので治療、抗生剤は限られ、本来CT、MRI等の検査もできなく 現在転院後2日目ですが改善してはいません。妊娠との因果関係は? 病院側も様子を見ながらとのことで今後どうなっていくのか心配です。 抗生剤で様子を見るのか。内科治療で改善するのか(内科的治療の限界)、 最初から外科治療をしなければいけないのか、それができるのか。 出産まで保たせてそれから摘出するのか。 田舎の病院なので判断が遅いように思います。見解をお願いします。

1人の医師が回答

胆管ガン(胆管細胞ガン)

person 60代/女性 -

母のことで相談です。 2003年、胆道系酵素が高値のため、市立病院で検査。 MRIで、肝内胆管の拡張、3管合流部に欠損。 ERCP(2回)で、肝門部に7mm程の腫瘤(乳頭型)、良性(クラス1)。 腫瘍マーカーは正常。 がん拠点病院に転院。 2004年にERCPを2回。 肝門部に7mm、中部胆管に5mm程のが2つ、計3つに。 良性のため、MRIで経過観察に。 2008年12月のMRIで若干変化が見られたため、2009年2月にERCP・IDUS。 腫瘤を5個確認。 肝門部に7mm程、中部胆管に5mm程のが3つ、 IDUSにて肝内胆管B4枝に4mm程(他は、超音波入らず)。 生検、胆汁・ブラシ細胞診、全て悪性(クラス5)、胆管癌と診断。 腫瘍マーカーは基準値内。 画像上、病変が、胆管にそって肝臓全体に拡がってそうなので、 手術も放射線も難しい。抗がん剤治療を勧めるとの診断でした。 2009年4月に、手術を求めて、主治医に勧められた大学病院の外科に転院。 こちらでのERCP・IDUSの結果、上記の腫瘍が一切見当たらなく、 胆汁細胞診3回(ENBD)も異常なしで、ガンではないだろう。 紹介元の病院のERCPは、造影が足りなくて、綺麗に写ってない。影は泡だろう。 悪性とでた組織も取り寄せて診たが、ガンではなく炎症。 手術も抗がん剤も全く必要ないという診断で、大変喜ばしい結果でした。 念のため、来年に再度検査予定で、退院となりました。 つづく。

1人の医師が回答

間質性肺炎 初回急性増悪後の予後

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が2月下旬に間質性肺炎の急性増悪を発症し、大学病院に緊急入院しました。 免疫抑制剤、ステロイド治療によって何とか急性期は凌ぎ、1ヶ月たった現在は 小康状態になっています。 (まだ車いすに一人で乗ることは出来ませんが、食欲もあり会話も出来ます) 主治医からは最近のレントゲン、CTの状態からもだいぶ善くなっているとは 言われたものの、急性増悪が再発する可能性もあり、予断を許さないと 言われています。 今後については、ステロイドの継続投与(量はだんだん減らしていく)と リハビリで改善を図っていくとの指示を先生から受けていますが、増悪の再発が怖いです。 そこで質問ですが、 容態が安定してきた現在の状態で(一度急性増悪を起こした体ですが)、 抗線維化薬を投与するという治療は一般的に行われるのでしょうか? 抗線維化薬はそもそも肺線維症の進行を抑え、急性増悪の発症を防ぐ目的で 用いられることが多いと聞きましたが 父のような病状の患者に投与するケースはあるのでしょうか? ちなみに上記を主治医に相談したところ、 投与自体が増悪を誘発する可能性がありうると言うこと、 そもそもその病院で抗線維化薬の治療実績があまり無いようなことも言われ、 積極的ではないようでした。 今の大学病院からは急性期も過ぎたのでそろそろ転院するようにも言われており、 もし父の現状への抗線維化薬投与が治療として有効なら、そういう治療を 受け入れてくれる病院を転院先として検討したいと思っています。

1人の医師が回答

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