すべり症薬に該当するQ&A

検索結果:428 件

51歳女性、数ヶ月前から喉のつまり、味覚感じにくい、口腔内違和感あり。更年期?自律神経?

person 50代/女性 -

51歳女性、管理職、5年ほど前にシングルになり、コロナ禍も経て、いろいろストレス抱えてます。ここ数年毎年人間ドッグの胃カメラで、軽い逆流性食道炎とパレット食道を経過観察で指摘されておりましたが、服薬はしてませんでした。去年春から、首と右肩に痛みあり、整形受診で第五頸椎ヘルニアすべり症も診断され、月一程度のリハビリも行きましたが、最初ほど痛みなくなったため、今年の春頃からリハビリは行ってません。それと前後するくらいから、今度は喉のつまり感、首の張り感、味覚がおかしい感じの口腔内違和感が出だしました。まず、6月に耳鼻咽喉科へ行き、鼻からファイバースコープ、甲状腺の超音波検査しましたが異常なし、7月には去年11月に受けたドッグの胃カメラの診断書を持って胃腸科受診し、この年代にはよくある症状とのことで、一度逆流性食道炎薬と半夏厚朴湯を試しましょうと言われ、1ヶ月半飲んでますが改善せず、食事も美味しく食べれません。あと、ホルモン検査はしてませんが、血液検査もしてもらい、亜鉛量も血液の状態も正常でした。今はこの服薬と自律神経を整えて姿勢矯正のため、整体に通院しかけました。現状、原因がはっきりしないため、だるさやモヤモヤ感もあり精神的につらいです。年齢的に更年期も疑われ、生理が去年200日ほど空いて、今年になってからは不順な感じで2回きており、直近はは出血量がここ数年にないくらい珍しく、かなりありました。本当に食道や喉に悪いものがないのか、再度、胃カメラを飲む必要はないのか、更年期からくる自律神経系を疑って、ホルモン検査のため婦人科受診し処方してもらうべきか、頸椎から来るもなのか、どの科を受け、どうしたら良いのか…ご意見頂きたいです。貴重なご意見、ぜひ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

腰痛や膝周りのの不調が緩和されましたが

person 60代/男性 - 解決済み

ずっと整形外科に通院していて、ぎっくり腰で強い痛みを感じてから、坐骨神経痛と診断を受け、リハビリも受けて痛みが治まったのですが、数年後にまた同じところをやられ、MRI検査も受けて腰椎分離すべり症と診断されていました。その腰痛は慢性化して、ずっと続いていました。さらには左足側部(特に膝周辺)に神経痛のようなひどい痛みを感じるようになって、最近では、長い距離を続けて歩けないだけでなく、電車のホーム等で歩行を止めて待ったあと、急に左足を踏み出そうとすると、膝がぐにゃっと曲がるように力が入らなくなることが増えていました。さらにですが、一時、利き手の右手で文字を書く際に力を強く入れられないことがあり、首の頚椎症と診断されました。それでも、腰、左足の痛みは消えないので、鎮痛剤ノイロトロピンの服用と点滴、血流改善薬のリマプロストの服用を続けてました。左ひざがぐにゃっとなるのは日常生活に支障きたすので、医師に相談すると「腰から下を温めてください。」と言われました。それも当然続けていましたが、それでも左膝周辺の不調が改善しないので、並行してほぼ毎週整体院にも通い、施術を受けてきました。そこで、整体院の先生が、首の動きが悪く前後に全然動かない状態だったことに気づいて、ほぐしたら改善したんです。その後、僕自身でもセルフストレッチで、首を前後左右に動かすようにしています。それでも腰痛は特に朝起きがけはまだありますが、左膝周辺の痛み、それとぐにゃっと折れ曲がる状況は消えるようになったんです。思い返せば、人生で整形外科に初めて行ったのは、首が横に曲げられない症状だったんです。これが腰痛にどこまで影響したかは不明ですが、左足側部痛やひざの不調は「腰痛が原因」と診断受けていました。今も、首周りのストレッチを必ずするようになって、膝のぐにゃ状態は消えてきています。 要するに、僕の腰痛や左足側部の不調は、首の不調が原因だったということもありうるということなんでしょうか? それと、その首のほぐしや骨盤矯正と上半身のほぐしの施術を受けたことで、肋骨の左側下部に一時強い張りがあったんで、内臓疾患を疑ったほどですが、その張りも消えています。この腹部とも肋骨ですから肺等の内臓不調まで疑ってたものが消えました。 ということは、すべての原因は首こり肩こりを感じ、首の動き悪さを感じたところから、しっかり首への治療を続けなかったことも原因と考えられるのでしょうか?この肋骨下部の張りによる痛みも首の不調によるものだったと考えられるのでしょうか? あくまで、自分のことなので、一般論としてでかまいません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

腰から背中にかけて、筋組織の一部が強烈に切れたような強い痛みを感じることがあります。

person 50代/男性 - 解決済み

ずっと前から、慢性的な腰痛があり、整形外科で腰椎分離すべり症と診断されています。 仕事は昨年8月から、メンタル的な不調のため、現在も休職中です。猫背体形です。 整形外科では、担当理学療法士によるPTを週1回のペースで受け続けて、腰痛自体はだいぶ改善していました。ところが、PTをずっと継続できるわけではないので(150日ルール)、5月は全くPTは無く、自分でストレッチや施術時に教えられた上体反らし等の体操的な運動を行っていました。そこで、突然、背中の背骨の左側で、肩甲骨の下部がある日、夜中に目覚めた時にグキッという音を出し、その筋組織が強烈に切れたように思え、その後その部分に強い痛みを感じたため、診察を受けてレントゲンを撮り、数年前に腰回りのMRIを撮ったものと比べるも、大きな異常はないとの診断で、筋弛緩薬ミオナールとロキソニンの服用、さらに、左足側部の痛みが非常に強くなったため、週に1、2回、痛み止めの点滴を受けるようになりました。 それで、筋組織の固まりが切れたような音がして強い痛みを感じていた部分は1週間もしないうちに痛みが治まりましたが、2か月ほどして、その際より腰に近い部分にまた同様の強い痛みを感じ、ミオナール等の服用を始めています。徐々に痛みは緩和されていますが、この痛みは夜間、寝返りの際に起きたのが1回目でしたので、おそらく今回2回目も似たような就寝中の動きで生じたように思えますが、10か月以上の休職で日々の運動量も激減していたことから似たような症状が出てしまったように思えます。今回の腰に近い部分の激痛も、身体を捻った時に関節がポキっと鳴るような音が出ていたのだと思いますが、これは運動不足等による筋肉や骨関節が固くなってしまったことが原因ということはあるのでしょうか? それから、PTで上体反らし運動を勧められ、自宅でもやっていましたが、これをやると左足側部の強い痛みが出てきました。それで、6月にまたPTを再開した際の診察で、 「上体反らしをやると左足側部の痛みが強くなるので、やらないで欲しい。」と主治医にお願いし、今はPTでもやっていませんが、点滴は受けないと左足を引きずらないといけなかったりします。今後もPTではやらない方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)