2025年6月に乳癌の診断を受け術前化学療法を終え2月に手術を控えていたものです。
HER2陽性リンパ節転移有りのステージ2a グレード3でしたが術前化学療法により画像上完全奏効をし17日に全摘手術予定でしたが今になって不安になりやはり温存に変えたいと2/6に主治医に申し出たところ変更はこれが最後ですよと言われ(初めて変更を申し出た)わかりましたといい同意書も書き直しました。
しかし家に帰り再発リスクとメンタル面での温存か天秤にかけやはり命を守る選択をしたいと思い予定通り全摘に戻したいと怒られる覚悟で温存に変更した当日に電話をかけて話しました。
手術日まで約一週間ほどありましたが
電話口で今日もう変更はできないって先生に言われたのに変更ですか?と言われ、怒られるの承知で電話しました。すみません。やはり全摘でお願いしたいと話しましたが
では一旦手術日白紙にしましょう。
また予約取り直してと言われました。
外来にて予約を取り直せる日が最短で2/25だと言われその日に改めて手術日を決めるとなると3月かなと思いましたが気まずくていつ手術になりますかなどなぜ2/17がだめなのか聞けないまま電話をきりました。
コロコロ気持ちが揺らいで先生や他の手術に関わる方方の予定を狂わせたのは私なので申し訳ないと思っていますが1週間は余裕あったのに何故だろう不快にさせたから罰として手術日を白紙にされた?と思ってしまい、次の外来も気まずく主治医との信頼関係も崩れたと思うと泣きたくなりました。
なにより癌を放置するので進行しないか不安です。
最終抗がん剤治療が1/7でフェスゴのみ1/29に受けていますが手術日が3月中旬だと仮定すると2ヶ月近く経っているので今画像上完全奏効でも不安です。
何故手術日が白紙になったのでしょうか。後ろにずらしても私の病状は悪化しないと判断されたのですか。でもこんなに間が空くのに不安です。
命の選択で温存か全摘か迷った私が悪かったんだなと自分を責めてばかりで外来に行くまでの待ち時間も辛く鬱になりそうです。
手術日が白紙になったのはなぜでしょうか、考えられる事があれば現役医師の意見を聞かせていただきたいです。