イブランス副作用に該当するQ&A

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乳がん フルベストラント治療中の乳房の硬い突起

person 70代以上/女性 -

76歳の母ですが、今年の1月ごろにステージ4の乳がん(リンパ転移、胸骨、腰骨?肺?)が発覚し、左乳房3.5センチメートル程度の腫瘍ありです。 ER(-PCR)陽性+、HER2陰性とのことで、当初フェマーラとベージニオを始めましたが、ベージニオの副作用(下痢)がひどく、1ヶ月ほどで、ベージニオの代わりにイブランスに変更しました。ランマークもしています。 その後CEA、CA15-3(当初108)程度で安定していましたが、その後徐々に上がり始め、10月にはCEA(6.5)、CA15-3(147)になりました。 11月にはCEA(8.3)、CA15-3(165)になったこともあり、サイズもあまり変わらないので薬を変えてみますか、ということで、フルベストラントの注射になりました。 12月の腫瘍内科の検診(2回注射後)で CEA(7.6)とやや下がり、CA15-3(209)と上がりました。 先生は次回まで様子を見ましょう。とのことです。 前置きが長くなりましたが、いずれにしてもマーカーの値は非常に高いです。 本人は薬を変えて、副作用もなく日常生活を楽に送れており、ガンが小さくなった気がすると言っていますが、昨日くらいから、硬い部分が乳房から出ているのが分かる感じになったと言っています。 乳腺外科の前回診察が11月で、次は2月末となっているのですが、少し早めてみていただいたほうが良いでしょうか?

1人の医師が回答

乳がん肝転移画像上消失維持しつつも腫瘍マーカー上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2016年2月に乳がん右胸全摘手術を受けました(ステージ2a、ルミナールa)。 以後ドセタキセル4クール投与を経て、2019年2月までアナストルゾールを服薬していましたが、ca15-3が98と上昇したため、骨シンチとCTによる画像検査を実施しました。 結果は、肝臓に4.5cm1個、リンパに1個の転移を認めたため、フェソロドックスとイブランスの投与を開始しました。 4月にca15-3が153と上昇しため、CT検査を実施したところ、肝臓の腫瘍は輪郭がボケて来て大きさも縮小、リンパ管の腫瘍も半分に縮小していました。 その後順調に腫瘍マーカーは減少し、9月にCT検査を実施したところ、肝臓、リンパ管の腫瘍共に画像上完全消失と診断されました。 その後今年3月のCT検査、6月の骨シンチ、CT検査共に完全消失を維持していました。 6月以降のca15-3は、6月43.7、7月41.2、8月36.9、9月49.5と高めに推移したため、9月にCT検査を実施しましたが、脳、肺、肝臓共に異常なしでした。 今月のca15-3が、70.1と更に上昇したため、来月の診察で骨シンチと超音波を実施することになっています。 主治医の話では、「画像上はどこを探しても見つからないが、腫瘍マーカーの上昇を考えると、再再発を疑わざるをえない。薬を変えるタイミングかもしれない」とのことです。 主治医からは、アフィニトールか抗がん剤と言われています。 そこで質問ですが、このまま画像上見つからなければイブランスを継続すべきか、変えるとしたら同じホルモン治療薬であるアフィニトールを優先すべきか、アフィニトールは効果と副作用のバランスが悪いとのネットの記事もありましたので、抗がん剤に切り替えるべきかお尋ねします。 その場合どのような抗がん剤が推奨されるかもご教示下さい。

1人の医師が回答

再発乳癌リンパ節転移で首の腫瘍が喉を圧迫しています

person 50代/女性 - 解決済み

再発乳がんリンパ節転移で首に複数のボコボコとした腫瘍があります。特に喉の中央に直径3センチくらいの丸い腫瘍が締め付けるかのようにできています。そのため飲食がしにくく、水分を取りながらほんの少しずつ飲み込んで食べています。しかしむせることが多く、鼻をかむと食べ物が出て来るような状況です。耳鼻科で反回神経がマヒしていると言われました。現在は週1回IPT抗がん剤治療(インスリンを使用した副作用の少ない保険外治療)でタキソテール+カルボプラチン15回、ジェムザール+エンドキサン3回終わったところです。QOLを上げるために首の腫瘍を何とか除去したいのですが無理でしょうか? 2007に両側乳房切除(胸筋温存+リンパ郭清) 2013に右鎖骨に転移(ER+++, PgR+)AC+アブラキサン→アリミデックス、フェマーラ→フェソロデックス注 2017サイバーナイフ12回照射しても改善なく、8月よりAC+アブラキサン→イブランス+フェマーラ呼吸苦によりアフィニトール+アロマシン呼吸苦と右肺に水が溜まり中止 その後IPT抗がん剤治療を受け継続中 飲食が今まで通り普通に食べられるようになりたいです。オペなど外科的処置はできないものでしょうか?

1人の医師が回答

高齢者の再発転移乳がん治療

person 70代以上/女性 -

58歳で両側乳がん切除。約5年間アリミデックスを服用。 69歳時に胸水貯留で再発。フェマーラ、ゼローダを服用。ゼローダは副作用が強く、最近2年程度は勝手に服用は中止していたようです。受診は毎月しており、CT検査も3カ月に1度は実施しておりました。直近では、2019年9月のCTでも特に悪化の指摘はありませんでした。 2019年10月に入歯作成中に上顎歯肉がん発覚。その術前PET検査(2019年11月)で右内胸リンパ節が1.8センチと腫大しSUV9.5がまた、気管前リンパ節1センチ大にSUV4.7などの集積があると指摘されました。乳がん治療は上顎歯肉がん術後からということになり、 2019年12月に上顎歯肉がんの手術。2020年1月からフェソロデックスを開始し、2020年3月からイブランスも追加。2020年10月に膝関節人工関節置換術で2クールイブランンスは休薬しました。2020年12月の定期CTにて、肋骨背骨など8箇所の骨転移と気管前のリンパ節が大きくなり、治療変更になりました。気管前リンパの組織診では、ホルモン陽性、HER2陰性、増殖能低と言われ、高齢てもあるので次の治療をどうするか、悩んでおります。アドバイスを頂きたくお願いします。

2人の医師が回答

乳ガンからの転移性肝臓ガンの治療について。

person 60代/女性 - 解決済み

67歳女性。2015/4の全摘手術の3年後のペット検査で肝臓への転移を確認。イブランス&フェソロデックスを1年したものの拡大してしまった為、ドキソルビシン&エンドキサンを8回、アブラキサンを8回した。かなりの副作用(脱毛と手足の強烈なしびれ)に苦しんだが、5cmから3cm程に縮小した。その後ハラヴェンで2クールしたところで9cmに再拡大した為、がんゲノムパネル検査を実施も現状該当薬無しとの結果。その後はts1を7ヶ月、ナベルビンを1ヶ月 、イリノテカンで10ヶ月経過した2022/10.5に副作用以外ではガン発見以来初めて痛みを訴えました。一晩中背中下部が痛かったそうです。すぐに病院に急行したものの、主治医の先生が手術中との事で他の先生に診ていただいたところ、これは肝臓から来てる痛みなので緩和ケアに移行した方が良いとの判断でした。ものすごいショックを受け、痛み止めをもらって帰ろうとした時に、主治医の先生からもう一度診るから戻る様にとの連絡があり、その席でTACEを10日後位にするとの提案、生き返った気がしました。2泊3日の入院で行った為、退院後は一週間位高熱と倦怠感に苦しみましたが、全く元通りに回復しました。11月の末からゲムシタビンでの治療になり、2月7日にCTにて確認したところ、大きい方はTACEの効果で収まっているが、別の場所に新たに数個のガンが見つかり増大傾向にあるとの検査報告でした。その日からヒスロンHに変わると同時に本人には秘密裏に余命宣告まで受けてしまいました。たまたま本人のいない家族診察だから良かったものの、大いにキモを冷やしました。本人も含めて周りの誰一人として信じる事ができない位元気な現在です。場所が肝臓なだけに何か自覚症状が出始めたら、緩和ケアへの移行を考えますが、全く無い今の状態の内に何ができるかを思案中です。宜しくお願いします

1人の医師が回答

抗がん剤を一時的に中止して放射線を行う

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 今回も以前も相談させていただいた義母についてです。 9月、乳がんが肝臓への転移が見つかり、10月からすぐに抗がん剤がスタートしました。 パクリタキセルを4クールの予定でした。同時に帯状疱疹にかかりそちらも治療していました。 義母は腰が痛くて歩けなくなるほどの激痛があり、痛み止めを強いものへ変えてもらったりしていました。が、痛みはあまり変わらず、整形でMRIをとり、骨への転移へ放射線をすることになりました。それに伴い、抗がん剤は2回だけして一旦ストップしています。以前も一度何年か前に放射線をしています。その場所ではないところへ当てると言うことでした。 10日間毎日通い、ようやく終わりましたが、副作用が強く食事も取れていませんでした。 本人曰くお腹が苦しいと言ったり、胃が気持ち悪いと言ったり、痛みで食べられないと言ったりで、かなり大変な思いをしていました。 それでも痛みは全く治らないので主治医にもう一度話した結果帯状疱疹の跡が痛んでいるんだと言うことで、それに聞く痛み止めも処方してもらい、とてもよく効いています。 そしてまた12日から抗がん剤が再開するのですが、そこで質問です。 止まっていた時間で肝臓の転移のがんは大きくなって進行していかないのか。 抗がん剤をするにあたっての説明の時に、2年くらいの予後です、と言われたのですがそれは平均なので5年10年と生き延びる人も中にはいるのでしょうか。 ちなみに義母は以前治療に使っていたイブランスが3年半くらい効いていて、だいたい2年くらいの効き目だけれどもだいぶ体にあっていたなと言われたので、もしかしたら抗がん剤も人によってさまざまなのかなと思いました。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん再発転移、転院について

person 60代/女性 -

60代後半の母が乳癌を患っています 18年ほど前に初めて乳癌になり手術。8年前に新しい乳癌になり手術。3年前に再発全身転移が判明(骨、頭蓋骨、肝臓) その後はアバスチンとパクリタキセルを1年半程続けましたが副作用がひどく数値も上がってきた事から、飲み薬に変更したい母とこのまま続けたい主治医との間で意見の相違がありました その際に1度転院を考えセカンドオピニオンをしましたが、その病院が遠かったことや主治医が代わり飲み薬に変わったことから結果的に転院はしませんでした しかしながら母の中で病院に対する不信感が拭いきれずにいたようで3ヶ月ほど前に肺への転移が分かったことからまた転院したいと言い出しました。 転院を考え、またセカンドオピニオンという形で話を聞きに行ったようですが今度は、どこの病院に行っても一緒、ちゃんとした理由がなければ転院は出来ないと言われたそうです。 今の主治医と治療方針が同じでもいいから、違う病院に行きたいというのが本人の希望ですが… 1.まず、このような理由で転院することなど可能なのでしょうか?できるとして、その場合にはどのような方法をとればいいのでしょうか? どの病院も転院の際はセカンドオピニオンを受けるようにとありますが、今の状況ではセカンドオピニオンを受けるのが適当とは思えずにいます 2.今現在イブランスという飲み薬とフェソロデックスという注射の治療をしていますが、肺への転移が見られたことから今後の治療について聞いたところ あと1種類しかないが違う飲み薬に変える(もしくは今の薬の量を増やす)、点滴の薬にする、新薬 というような方法が示されました この他の方法はありますか? 3.今現在、肺への転移が見られたことから治療方が変わる可能性がありますが、新しい治療を始めるとしばらく転院できないということはありますか?

2人の医師が回答

再発乳がん(ホルモン陽性/HER2陰性)の治療法

person 50代/女性 - 解決済み

閉経前の50歳です。 7年前に右乳がんの温存手術を受けました。腋窩リンパ節はレベル1まで郭清、術後は放射線療法+ホルモン療法(ルミナルA:ノルバデックス5年)を行いましたが、2年前に再発、右乳房を全摘し、腫瘍は取り切れたとのことで無治療となりました。 今年早々に、今度は左腋窩リンパ節に再発が見つかり、2月に腋窩リンパ節郭清(レベル3まで)の手術を受けました。 病理ではレベル1に1つ転移があったのみ(ルミナルB、Ki-67は42%)で、この手術の際、右胸皮膚の小さなしこりも(術前のPETには写りませんでしたが)併せて摘出したところ、がんであることが分かりました(ルミナルA)。 現在、術後の化学療法(TC療法 4クール)が終わり、今後の治療法として主治医からは、以下のいずれかの選択を求められています。 A.ホルモン療法(ノルバデックス単独) B.ホルモン療法(フェソロデックス)+分子標的薬(イブランス) 自分としては、ノルバデックス5年服用でも再発したことを考慮するとAではない、と考えておりますが、 1.治療法Bの選択は、適切でしょうか。もし、そのほかの治療法が考えられましたら、ご教示ください。 2.Bは何年間、継続するものでしょうか。副作用と費用面で心配があります。 3.閉経も遠くない年齢と思いますので、例えば、アロマターゼ阻害薬で閉経状態にし、閉経後の薬物療法を今から行う、などの方法はあるものでしょうか。また、これまでに、LH‐RHアゴニスト製剤は使ったことがありません。 4.術前(2020年1月)のPETでは、他の臓器への遠隔転移は見つかっていません。そのため、領域内再発か遠隔転移なのかは不明ですが、化学療法が終わった今、全身状態を調べなくてよいものか気になっています。また、今後の再発や転移はどのように調べていくものでしょうか。

1人の医師が回答

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