カルテ開示請求に該当するQ&A

検索結果:41 件

卵巣のう腫と子宮内膜症

person 40代/女性 -

デュナゲストがあわずお腹の注射に変更。手術の予定をしていたのですが、医者は診察のたびにかわり、言っている内容も毎回違う。看護師も同様。身内を連れて行き、カルテの開示を求めて説明を受けました。看護師が言ったのは、一ヶ月前なので主治医もきまりますので来て下さいとの事。行きました。ですが、話が二転三転をしはぁ?と聞き返しますと受け取り方の違いですね。だそうです。体質的にピルもデュナゲストもあわないのでどうしたらいいですか?とおききしたら注射がおわったら閉経迄掘っておいて大丈夫ですと言われました。じゃあ何のために手術を勧められたのかわからないしだったのでカルテの開示請求をしました。手術に関しては私がどうしてもと希望したので仕方なくと記入。他の医者はお腹の注射のあとには薬を飲んで下さいと言う方と、注射の効果があるので放っておいて大丈夫という方がいます。痛みは今だにあるのですが、医者に言わせますとガン患者が患者であって私のような内膜症などのかんじゃは患者のうちに入らないらしいです。わたしは、このまま放っておいて大丈夫なのか、わからなくなってしまいました。

1人の医師が回答

弛緩出血は繰り返すのでしょうか?

1.約3年前の第一子出産時以下の経過で弛緩出血をしましたが、二人目の時に弛緩出血をする可能性は正常出産した人に比べて高いでしょうか?二人目はあきらめた方が無難でしょうか? ・36週で前期破水し、4日間少量の陣痛促進剤を投与するも陣痛つかず、破水後5日目に羊水混濁し、絨毛膜炎が疑われた為、緊急帝王切開で出産(約3000g)。 ・出産後1時間半位に弛緩出血し、子宮収縮剤を投与するも止血せず、出血性ショック状態になり、内腸骨動脈塞栓術を施行し、ようやく止血する。 ・担当医師からは弛緩出血の原因は不明と説明をうける。(細菌感染が原因かもしれないという医師の意見もあり) ・どうしても二人目を望む場合は、予定帝王切開で全身麻酔で行ったらどうかという医師の意見もあった。 ・現在、生理順調で、子宮癌検診では子宮は正常と診断を受けた。 2.某大学病院に1と同じ質問をしたところ、「一人目でこれだけのトラブルがあった人の出産を引き受ける病院はほぼないと思う。」といわれたのですが、そう思われますか? 3.出産を引き受けてほしいとお願いに行くとき、第1子の出産前後のカルテを持参した方がいいですか?(紹介状のみでいいですか?)素人考えですが、使用した陣痛促進剤の薬名や投与量、投与期間など詳細なデータがあれば、弛緩出血の原因が分かる方もいるかなと思い、カルテを持参しようかと思っているのですが、他方でカルテを持参すると権利意識が強いと警戒されないかとも心配しております。 4.もし弛緩出血の原因が体質によるものの場合、娘が大人になって出産する時に同じように弛緩出血をしないかが心配です。そこで、今の医学では今回の弛緩出血の原因が分からなくても将来分かる可能性はあるので、今カルテ請求をして保管しておき、娘が出産する年齢になった頃に病院に見せようかと思っているのですが、こういう理由でカルテを開示して頂くことは可能ですか?

1人の医師が回答

紹介状持参後の逆紹介について

person 30代/女性 -

数年前に、大学病院で眼の手術(斜視手術です)を受けました。 自分の治療歴を把握しておきたく、最近カルテの開示請求をしたところ、疑問に思う点があります。 大学病院に初診時、2通の紹介状を提出しました。 (1)手術時よりさらに数年前、経過観察に通っていた別の大学病院から、今後必要になった時のために…と発行して頂いた、宛名なしの紹介状 (症状が変わらず、いったん経過観察終了となった際に出して頂いたもの) (2)かかりつけ医(コンタクトレンズ検診のため通っている医院)に依頼して検査をし、発行して頂いたもの 手術を受けた大学病院に初診した際、上記2箇所の病院へ、逆紹介という形で紹介状が発行されているようなのです。 当時の診療費明細を改めて確認すると、初診当日、確かに診療情報提供料(I)が2件分、500点加算されていました。 総合病院からの逆紹介というものは、その病院での終診時、継続した受診の必要がある場合、紹介先を受診する前提で、患者の同意を得て行われるものではないのでしょうか。 初診当日に発行されているのも疑問で、そのような話があった覚えもありません。終診時にも、その後、他の医療機関での継続的な受診指示等は受けていません。 かかりつけ医へも確認したところ、特にこの件で継続的な受診・検査等が必要な状態にはなっていない、とのことでした。 数年前に通っていた別の大学病院に至っては、通院の予定も全くありません。 地域連携医療の一環で、このような対応が行われるのは一般的なことなのでしょうか。 病院側で何らかのガイドラインが定められていれば、自動的にこのような処理がされることもあるのでしょうか。 当時、医療費明細をよく確認していなかったこともあるのですが、カルテ内容を見て初めて疑問に感じてしまい、ご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

間質性肺炎へのてんかん薬の影響について

person 70代以上/男性 -

間質性肺炎を患っていた父のことでご相談します。ステロイド治療を続けて通院で治療していたのですがあまり改善が見られずにいたため、検査入院することとなりました。その検査入院中に他の患者の薬を誤処方されてしまい服用してしまいました。それは、その担当であった研修医が担当するてんかん患者のものでした。そのてんかん薬のエピレナートが影響したのかはわかりませんが、処方の翌日から発熱と発汗と便秘が続き間質性肺炎の急性増悪と思われるはい全体が白い影が増大するような症状が現れました。ステロイド治療をしている場合は徐々にステロイドの量を減らしていかなければいけないとも聞きました。誤処方かまたステロイドを急に止めたのが原因なのかそれから病状は急速に悪くなりその2ヶ月後に父はなくなりました。後でカルテの開示を請求しわかったことなのですが臨終の際は集中治療室に移っていたのですが、深夜の看護師の見守りの時点でspo2の数値が計れなく四肢の冷感が顕著であったにもかかわらず、その時点で医師を呼ばず数時間後に再度巡回した時は呼吸苦が激しくなっており看護師数名で救命処置を施したが心肺停止となったようです。臨終時には研修医も間に合わなかったたとの事でした。また、臨終時に間に合わなかった当直医は誤処方をした研修医であり、それも病院に対して不信感があります。誤処方も含め、病院は家族に対して説明義務は無いのでしょうか?また、このような弱っている高齢者にてんかん薬を飲ませることによって多少なりとも体調に影響を与えないでしょうか?エピレナートの副作用には間質性肺炎と高齢者に対しては投与する際注意が必要との記載があります。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)