マグミット量に該当するQ&A

検索結果:394 件

妊娠中の便について。

person 30代/女性 -

妊娠18週妊婦です。初めての妊娠です。 14週のあたりで切迫流産気味と診断を受けて仕事を1週間休職していた頃前々から気になっていた便秘を、一緒に主治医に相談してマグミット500mgを処方いただ来ました。 休職中はしっかり水分も取れて睡眠も取れていたこともあり、薬がよく効いて久しぶりに快便の日々でしたが、 復帰してからはなんとなく食べた量に見合わない便の量に戻ってしまったり便秘がちになってしまったりを繰り返してました。 そしてここ2週間ほどはそこからさらに便が細くなり、軟便になり残便感や、ガスも気持ち増えたような感覚で5日ほど前から便をふいたあとのトイレットペーパーに赤い点々が4.5個確認できるようになりました もちろん、排便時切れた感覚は軟便なので無く しっかり見たわけじゃないですが出した便にもわかりやすく血が混ざっているようには見えず色も黄色っぽい茶色がほとんどです。 31歳になりますが生まれてから一度も大腸検査や便の検査をしたことがなく 便が細くなってしまっていること、 残便感があること、 トイレットペーパーにつく血が滲むような見た目が、ひたすら怖いです。 心気症のため何か大きな病気が潜んでいるのではないかと不安です。

7人の医師が回答

97歳の母親、両脚のふくらはぎから足先までパンパンに腫れている。

person 70代以上/女性 -

昨年の11月に左恥骨骨折で3か月と1週間入院していました。退院してきて両脚がパンパンに腫れあがっており驚きました。脚は紫色に腫れ上がり痛みを訴えています。長年脚のむくみや痛みはありましたが、これほどの状態が継続するのは理解に苦しみます。 退院後1週間して受診しました。長年主治医は院長ですが、入院中は、病棟の主治医に任せていたようです。本人の脚の状態を視認することもなく、院長はすぐにCTと血液検査をしました。心臓と肺の周りには水は溜まっていないので入院治療の必要はないとのこと。血液検査の結果で、アルブミンとナトリウムの値がかなり低いので、たんぱく質と塩分を十分にとるようにとのこと。また、長年の習慣でほうじ茶を頻繁に飲んでいる話をしたら、水分の摂りすぎ、1日に1ℓとか水分量を決めて摂取するように言われました。妻が水分の調整をしていて、顔のむくみはあまり水分を取らないと落ち着く面はありますが、脚の腫れは、退院して2週間になりますが、ほとんど変わりがありません。認知面ではまだしっかりしている方なので、妻がお茶を制限して与えても、自分で適当に水や牛乳等を摂取する状況もあるようで、なかなか徹底するのは難しいです。 ちなみに、薬はフロセミド、エブランチル等の利尿剤、エプレレノン、アムロジピン等の心臓に作用する薬、ロキソプロフェン、ジクロフェナク等の鎮痛剤、レバミピド、マグミット、ランソプラゾール等の胃腸薬が処方されています。 なお、入院前は、トリアゾラム、プロチゾラムの睡眠剤を就寝前に服用していましたが、夜中にもうろうとした状態で何度もトイレに行き今後も転倒のリスクがあるということで中止しています。 毎日、痛みでうめくような声を出している姿は切ないものがありますが、救いは妻が作る三度の食事はしっかり摂ることです。 高齢者のむくみや腫れの症状は難しい面があるのかもしれません。どのような因果関係で現在の症状が出ているのか、医学的見地、栄養学的見地、リハビリ的見地等々いろいろな要因が創刊しているのだろうとは思いますが。このまま死ぬまで我慢しかないのかと思うと家族としてはやるせない気持ちのなります。 とりとめのない内容になりましたがある程度の様子をお伝えしました。 改めまして、先生方のご所見をお聞かせいただければ幸いです。

7人の医師が回答

薬疹からの回復過程の状況について

person 70代以上/女性 - 解決済み

11月4日(火)に肺炎で10日間入院し、退院直後の11月14日(金)に薬疹を発症し、17日(月)に近所の皮膚科クリニックを訪問。アンテベート軟膏とルパフィン錠、ロコイドクリーム処方されたものの念のため明日も様子を見たいとのことで、翌日再訪。かなり湿疹が広がっており、これは大きな病院で診てもらった方が良いとのことで、その日プレドニン錠30mg、ルパフィン20mg、ムコスタ錠を服用し、翌19日病院にて診察してもらった結果「滲出性紅斑型中毒疹」と診断され、そのまま10日間入院。その間プレドニン錠を19日〜23日40mg、24日〜27日30mg服用。 28日に退院し、28日〜12月2日20mg。12月2日に第一回目の通院で3日〜7日15mg、8日〜12日10mg、13日〜17日5mgと処方されております。 その他の補完薬はネキシウムカプセル20mg、アルファロールカプセル0.5ug、ルパフィン10mg等です。 以下が質問です。 1. 昨日(12月7日)、殆ど綺麗に消えてくれていたお腹の両サイドに新たに小さな発疹が出てきているのを発見(添付写真、多少かゆみあり)し、プレドニンの量を減らしてきたために再発してしまったのかと少し不安になっています。回復途上で一度綺麗に消えた部分に又新たに発疹が出ることもあるのでしょうか? 肘にもそういった箇所があります。又、足の爪の付け根付近も赤くなっており爪の下(中)に出ることもあるのでしょうか? 2. その他、手、足(特に足)はその日、その日で或は時間帯によって発疹が程んど消えているように見えたり、また随分発疹が残っているように見えたりと一進一退のような感じですがこのままプレドニンを減らしていっても良いのでしょうか?  3. プレドニン服用が不要になるのはどういう状態になったらなのか、又免疫力が通常の状態も戻るまでプレドニンを服用しなくなってからどのくらいの期間がかかるのでしょうか? 4. 薬のせいで便秘気味の為マグミット錠330mg(1日3回)も処方して頂きましたが、なかなか効いてくれません。市販の便秘薬(3A酸化マグネシウム錠)を飲んでも良いでしょうか? 5. 肺炎を経験しているのでインフルエンザの予防接種を受けたいと思っていますが、 どういうタイミングで打てば良いでしょうか? 次の通院日が12月15日の為、いろいろ確認することが出来ず質問させて頂きました。

1人の医師が回答

心原性脳塞栓症後の体調や服用薬について

person 70代以上/男性 -

85歳男性 1月22日左側の視野が突然欠け、脳梗塞との診断で緊急入院 点滴の治療を行い、10日前後の入院期間と言われる 24日、左内頸動脈閉鎖のため右完全麻痺と全失語状態で発見され、カテーテルでの治療を行う 2月12日独歩可能でリハビリテーション病院へ転院  入院診療計画書  病名 心原性脳塞栓症 発作性心房細動 高血圧症 脂質異常症  症状 右上下肢マヒ 構音障害 5月7日退院 血液検査結果 1/22 アルブミン4.1 総コレステロール227 HDL66 LDL140 中性脂肪128   クレアチニン0.79 eGFR70 4/18 アルブミン3.5 総コレステロール108 HDL42 LDL46 中性脂肪76   クレアチニン0.96 推算GFR42 服用中の薬 朝食後 リクシアナOD錠30mg2錠 エンレスト錠200mg1錠 ロスバスタチンOD錠2.5mg2錠  タケキャップ錠10mg1錠 リンゼス錠0.25mg2錠(朝食前) マグミット錠330mg2錠 頓服 センノシド錠12mg ラキソベロン内溶液 父が上記の経過をたどっています。 入院中は脂質異常症食で、減塩6グラムでした。 画像上では、素人判断ですが、右脳の1/4、左脳の1/2〜2/3ほど脳梗塞の跡があるように思います。 現在は顔の麻痺は全く無く、言葉もはっきり普通に聞き取れますが、右手の指の震えがあり細かい作業が少し苦手です。 ソフトテニスを楽しんだ直後の脳梗塞発症で、元々体力のある元気な父だったので、食事量が極端に少なくなったことや弱々しくなったことのギャップに戸惑っています。 父自身も退院後、段差のあるところのふらつき感や体の疲労感を感じています。床からの立ち上がりにも苦労しています。 ただ入院中に7〜8キロほど痩せたので、ほぼ適正体重になりました。 病気になる前は、些細なことでもすぐに腹を立て声を荒げていましたが、今は声を荒げることはなくある意味穏やかになっています。心配性なところはあまり変わっていないようです。 血液検査結果の値は低い、低すぎるように思うものを列記しました。 特に推算GFRは1月は70だったものが、2月45 、3月58、4月42と突然60を下回る結果が続いています。   1 腎臓の機能が突然落ちたように思いますが、これは脳梗塞からの結果のものなの  でしょうか?  何か治療が必要でしょうか? 2 アルブミンが低いので栄養不足を補うためにタンパク質をたくさん取ったほうが  よいでしょうか?  腎臓の機能が気になっています。 3 コレステロールを下げる薬を飲んでいますが、値が低すぎることはないですか?  心原性脳梗塞で元々のコレステロールの値もそんなに高くないように思い、  低すぎて元気が出ないのかとも思っています。  低すぎることが身体への影響はないのでしょうか?  薬は飲み続けるべきものでしょうか?   4 タケキャップはなぜ飲んでいるのか教えてください。  今後も飲み続ける必要がありますか?  退院時に説明を求めましたが、飲んでても悪くないからとだけ回答があり納得  していません。 5 今後の生活で、気をつけておいたほうがよいことがありましたら教えてください。            

4人の医師が回答

肛門からの突き上げる痛み

person 20代/女性 -

ジエノゲストの服用を続けるべきか? 考えられる痛みの原因は? 痔は関係しているのか? 今後どうすれば良いのか? 妻の症状についてです。 (初期症状) ・生理不順、酷いPMS、生理前に倒れる位の腹痛(1日程)▶︎肛門から突き上げる痛み ・便秘、痔持ち (体質) ・非常に薬が効きやすく、副作用も出やすい ・虚弱体質 (服用している薬) ・マグミット ・ボラザG ▶︎両方、量は調整しながら (経緯) ・上記の症状から数年に渡り複数の婦人科を受診 町医者では、エコー検査しか出来ず、正確な病名が付かないため、総合病院で精密検査することも検討していた。 ・直近に受診した医者からドロエチを処方 ・4/25 家にあったプラノバール1錠を誤って服用 ・5/2 腹痛等の症状がありつつ、1週間後に消退出血 生理が来た日からドロエチを飲むように言われていた為、消退出血が来た日から服用 ・服用後、徐々に腹痛が酷くなり、止めどなく痛くなり始める。 ・5/7 服用5日目で耐えきれなくなり、初めて総合病院を受診 エコー検査とMRI(ゼリー法)と骨密度検査を実施。 エコーと問診と触診から恐らく内膜症で癒着の可能性もあり、手術が必要になるかもと説明を受ける。 その日はレルミナを処方され、1週間後(5/14)にMRIと骨密度の結果を聞くことになる。 レルミナは薬が効きやすい体質なので、1日半錠の指示を受け、ドロエチは服用中止になる。 ・レルミナを服用してからも腹痛は酷くなっていき、腹痛に耐えきれなくなり、救急搬送(5/12)される。 ・5/13 予約を前倒しして、総合病院を再診。 MRIの結果から、「腺筋症があるがMRIで写る程の大きな内膜症は見つからない。ただ薄く広がっている可能性や後屈になっており腸と癒着している可能性もある。そういった写らないのは、開けてみないとわからない」と言われる。 腹痛が酷く我慢出来る状態ではないので、5/30に手術を受けるように調整。 レルミナが少なく痛みに効いてない可能性があるので、1日1錠飲むように指示を受ける。 ・5/27 手術前の問診でレルミナを2週間程飲んだが痛みが引かなかったため、内膜症ではなく肛門や腸が原因ではないかと疑問を投げかけるが、触診からも何かしら異常があると思うということで、結局手術を受けることに。 ・5/30 内視鏡手術を受けたが、「癒着はなく、かなり小さい内膜症があったのみで、激痛の原因となりうる病巣は見つからなかった」と説明を受ける。 この日からレルミナの服用は中止。 ・6/2 抗生剤(3食)とジエノゲスト(朝・夜)の服用開始 ・6/3 退院 以降、痛みの強さや種類は以前と変わらず激痛で立つこともままならない感じです。 初期症状は、生理前に1日程痛みで寝込む程度だったのに、ドロエチを飲み始めてから毎日寝込んでおり、ホルモン剤が妻にマッチしているとは到底思えません。 (質問) 1ジエノゲストは引き続き飲み続けるべきでしょうか? 2考えられる原因を分かるだけ教えてください。 3当初突き上げる痛みは生理前のみでしたが、慢性的な痔が原因になっている可能性はあるのでしょうか? 4今後どうすれば良いでしょうか? 今の病院は、痛みの原因を思い込みのせいにするので、余り信用出来ません。 病院を変えるべきでしょうか?また何科を受診すべきでしょうか? 長文で申し訳ございませんが、ご回答お願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)