メイラックス依存が不安で飲みたくないに該当するQ&A

検索結果:48 件

リーゼ 断薬 減薬アドバイス

person 40代/女性 -

めまいフラ付き不安感から リーゼ5mgに約3年お世話になっています。(そのうち1年は朝昼夜のリーゼに夜のみメイラックス1gを使用したりしなかったりして、いつの間にか飲まなくなりました) 最初はリーゼ1日1錠だったのが増え1日3錠をのんでいました。 最近、体調も落ち着き、モヤモヤした不安感も無くなったので断薬しようと思い減薬にふみきりました。 今までリーゼについて調べた事も無く、医師からも依存がある薬などなど詳しい説明もなく…今回の減薬にあたって色々と調べて恐怖しました。 先生に減薬方法を聞いた所「焦らず自分のペースでやってみて~」と言われたのみで…。1つ提案を⇒リーゼからメイラックス1日2回に変えて減薬のが楽だよ…と言われましたが、試しに1gを半分にして飲んだ所…頭がボーっとして思考がはたらかず、頭重感が凄かったので、もう使用したくありません。担当薬剤師さんに減薬方法をきいた所「焦らず余り気にし過ぎず。体調が落ち着いてる時に少しずつ減らしてみて下さい」と教えて頂きました。 とりあえず1日3回×1錠 1錠を4等分等分した3/4を1日3回に変更して1ヶ月たちました。 離脱作用なのかフラつきや睡眠障害、肩こりや張るかんじが出てきました。当初の症状の不安感はありません。 この先も先生や薬剤師さんに指示を仰ぎながら進めて行くつもりですが今の症状が 離脱症状なのか耐性がついてしまっているのか…よく分からなくなってきました。 助けて下さい。 あと、徐々に漢方も考えていきたいのですが可能でしょうか?

3人の医師が回答

副腎髄質ホルモンと抗不安薬について

person 30代/男性 -

自律神経失調症のような体調不良が続いており、内分泌内科で血液検査をしてもらいました。 副腎皮質ホルモンは正常でしたが、副腎髄質ホルモンが低いと言われました(特にノルアドレナリン) 検査結果を画像で添付しますが、 1. これはどのくらいのレベルの低さなのでしょうか? コートリルというステロイドも提案されましたが、この先ずっと飲み続けることに抵抗があります。 2.ステロイド以外の選択肢は無いでしょうか 自律神経失調症状の中で特にひどい症状の1つが、全身の筋肉が緊張してこわばってしまうことです。整形外科で処方していただいた弛緩薬エペリゾンとタンドリウムは効きませんでした。 不安障害を抱えているので、心療内科で筋弛緩作用のある抗不安薬を処方していただきたいです。メイラックスを提案された際は半減期の長さに驚いて、飲めませんでした。 3.筋弛緩への効果をメインとした際、依存や半減期などを考慮しておすすめの薬を教えていただきたいです。 長くなりましたが、いつも先生方を信頼しております。助けてくれてありがとうございます。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

慢性的なみぞおち部分のムカムカと吐き気について

person 30代/男性 -

ここ数年慢性的なムカムカと吐き気に悩まされています。 毎回ではなく、今日は気持ち悪い今は大丈夫、みたいな感じで頻繁ですが気まぐれに襲ってきます。 食事もお腹自体は空きますが、油物や多めに食べると吐くのでは?の不安が襲ってきて場合によっては吐く寸前まで耐えるような事もよくあります。 市販の胃薬などは多く試しましたが、どれも効果がなかったので内視鏡検査もやってもらいましたが、軽度の逆流性食道炎というだけで、特に心配なく胃や腸は綺麗とのことでした。 タケキャブやアコファイド、六君子湯を処方してもらってしばらく飲んでみましたが、イマイチ効いてるなという感覚はなく、上記の症状は変わらず起こってきます。 嘔吐恐怖症や軽度のうつ症状も10代の頃から持ち合わせてしばらく通っていなかったので、新しくメンタルクリニックに行ってみましたが、メイラックスやソラナックス、ナウゼリンを処方されました。 これらを常用していて吐き気やムカムカは治るのでしょうか。 内科的な治療では効果を感じられなかったので、精神的からくる吐き気やムカつきなのかなと思い始めて期待も込めているのですが、対処療法になり続けるだけで反対に依存症にならないか心配な部分もあります。 しばらくは、消化器内科で処方された薬も飲み続けますが、精神的な薬だけにした方がいいのでしょうか。 吐き気の根本的原因かかもしれないレベルの診断ばかりではっきりしないことが、一番の不安材料でストレスがもう辛いです。

2人の医師が回答

入眠時に何故か補充現象が出ます。メニエールの後遺症ですか。

person 50代/男性 -

いつもお世話になります。 19年前にメニエールを患い、幸い聴力は回復し、19年間大きな発作は出ていません。 19年前は、聴力低下が起こった時は、必ず「補充現象」がでました。 ラジオで言えば、ボリューム1の音が、ボリューム10くらいに聞こえていました。 聴力が収まっても、聴覚過敏は1年以上続いたと思います。 当時、寝ようと、うとうとした時、小さな音がしたら、耳にピシッ!とという音(補充現象)がしていたのを覚えています。さらに、その音が、脳内に記憶されてしまい、音もしないのに、ピシッという音がし始めていました。 当時、睡眠薬を飲んでいたのですが、睡眠薬を止めたら、睡眠薬で抑えられていた入眠時の補充現象が再発、増大し一睡も出来ませんでした。 それ以降、抗不安薬(メイラックス)、睡眠薬等飲んで19年になります。 さすがに、19年間メイラックス飲んでいると、耐性が付いたのか、最近うとうとした時に、補充現象が現れ始めました。 睡眠薬を飲むと、補充現象の音は軽くなり、何とか入眠出来ます。 質問なのですが 1.どうして昼間は全く補充現象は起こらないのに、入眠しようとすると起こるのでしょうか。そういう事例があるのでしょうか。 2.聴力は全く正常ですが、補充現象的な症状は「後遺症」なのでしょうか。 3.19年前も、睡眠薬をゆっくり中止したら、補充現象が耳・脳内で爆裂し、眠れませんでした。 ベンゾは、こうした聴覚過敏のような症状を和らげてくれるようです。(頭がぼーっとして音に過敏でなくなる、音のダイナミックスさが軽減される) 私の中では、ベンゾは耐性・依存も付くので、「減薬・中止」したいのですが、何かベンゾ使わないで解消する方法はありますか。 現在、睡眠のため漢方薬ものんでいます。 デエビゴ・ベルソムラは、全く合いませんでした。

2人の医師が回答

テトラミド増量について

person 40代/女性 -

長文で申し訳ありません。どうか宜しくお願いします。 6年前第一子を妊娠したのを機に不眠にかかりそこから騒音育児などの原因と思われますが鬱病も発症しました。 病状は一進一退を繰り返すも、この5月に帰国をしたこと(13年海外駐在でした)を機会に自分で少しよくなっていると感じ、転院し、今はその転院先に通院して2度目になります。 困っている症状は不眠(寝つきの悪さ中途覚醒どちらも)、だるさ、記憶力判断力の低下、舌と唇を微動してしまうチック症です。 転院して1度目は、メイラックスからアルプラゾラムに変わったこと以外転院前と変わらない薬の処方で、量が増えました。 朝昼チックで困った時にアルプラゾラム0.4(このおかげでチックが半減とは行かないまでも確実に1/3は減りました) 夕 アルプラゾラム0.8トラゾドン50テトラミド10 寝る前 ユーロジン3トラゾドン50テトラミド30 昨日2回目の通院をして、悪くなってはおらず、どちらかというとよくなってきてる?と感じる状態のことを話しましたが、処方された薬が増えていました。 テトラミドが夕食後30、寝る前も30でトータル20mg増えました。そのほかは変わりないです。 悪くはなっていないのに、何故テトラミドが増えたのか、この薬はこんなに飲み続けていても、アルプラゾラム等のように依存性はないのか、知りたいです。 先生に聞けばいいことなのですが、どうしても聞けません。 これまで6年間の薬量で治っておらず、テトラミドを増やしたら改善方向にいっているように見えたので、もっと良くなるようにさらに増やされたのだろうか…と考えたりしますがその可能性もあるでしょうか。 今日はテトラミドが増えたせいで、早朝覚醒、だるさがひどく少し頭が回っておりません。 ただ薬の量に不安があります。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

慢性前立腺炎の相談(デパスによる症状緩和)

person 30代/男性 - 解決済み

以前、慢性前立腺炎について相談したものです。 診断されてから約1ヶ月ほど経過しました。 現在の主な症状は、変わらず ・残尿感 ・下腹部の不快感 です。 症状には波がありますが、日常生活に影響が出る日もあります。 現在処方されている薬は、 ・セルニルトン ・エルサミット ・エチゾラム(朝昼晩) です。 エチゾラムを飲むと、日中の残尿感や下腹部不快感が少し和らぐ感覚があります。 一方で、不眠に関しては、以前別の病院で処方されていたメイラックス(0.5〜1錠)を自己判断で服用したところ、日中の不快感が少し緩和されたことで、睡眠は改善しました。 なぜ、メイラックスを飲んでしまったかというと、エチゾラムを1日3回飲むことに対して不安があり、ネットで依存性などの情報を見ると、飲むことを躊躇してしまいます。ベンゾ系の中でもメイラックスの方が依存性はまだマシな気もするので、、 そのためご相談なのですが、 1. 慢性前立腺炎の症状が落ち着くまで、現在のようにエチゾラムを使用していく治療方針は一般的に問題ないのでしょうか? 2. また、 「メイラックスをベースに使用し、症状が強い時のみエチゾラムを頓服で使う」 というような治療方針は、慢性前立腺炎の症状コントロールとして考えられるのでしょうか? また、現時点では、 ・触診でも前立腺の腫れはほぼない ・膀胱エコーや検尿でも異常なし ・強い痛みはない という状態です。 そのため逆に、 「炎症や明確な異常が少ないタイプの慢性前立腺炎は、痛みが強いタイプより改善しにくいのでしょうか?」 という不安があります。 残尿感や不快感が長引いているため、本当に改善していくのか心配です。 一方で、ベンゾ系の薬を使うことで症状が少し和らいでいる感覚もあり、筋肉の緊張や神経の過敏さ、自律神経なども関係しているのではないかと感じています。 自分としては、精神的な不安だけが主原因というより、 「慢性前立腺炎による不快感が先にあり、それに対してエチゾラムが効果を感じる」 という認識です。 また、住宅ローンや団体信用保険のこともあり、可能であれば泌尿器科の範囲で治療を継続したいと考えています。 今後の治療方針についてご意見いただけると助かります。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)