乳がん白血球に該当するQ&A

検索結果:470 件

抗ガン剤投与による白血球減少 (乳ガン)

person 60代/女性 -

以前、知人の女性の乳ガンについて、丁寧なアドバイスを頂いたことを感謝しております。 64歳女性ですが、扁平上皮細胞ガンで、ホルモンに対する感受性なし、ということで部分切除後に放射線照射、その後引き続き抗ガン剤の投与を受けております。 【FEC】 11/27 第一回目、12/25第二回目(白血球数9,000) 1/15 第三回目、1/29(白血球減少により実施見送り) 2/5 第四回目投与 【タキサン系】 2/19(白血球減少・投与できず、この後白血球増加の薬投与) 3/26 第一回目投与 4/16 第二回目(白血球2,700にて投与できず) 以上のような経過で、FEC×4回、タキサン系×1回の治療状況です。 先日の診察の際、「治療を中止しましょうかね。。。」という相談があり、考えておくように言われました。 しかしながら、本人もどう判断をして良いかが判りません。 1、このまま抗ガン剤治療を続けることのリスクの大きさは? 2、ここで中止した場合、本来期待出来る効果の何%程度の効果が期待できるか? 3、何度か投与期間が空いているが、効果の減少にはならないか? 以上についてお教え頂き、総合的に判断をしたいと思います。 本人の希望としては、今まで折角苦しみながら副作用と戦ってきたこと、脱毛に備えて高価なカツラを購入して万全を期してきたことから、出来れば最後まで予定の治療を続けたいということです。 しかし、2に関係しますが、今の段階でもかなりの治療効果が期待でき、また、3のように、間隔が既に大きく開いているために、今更再開しても意味がない、というのであれば中止しようかと考えています。 以上、ご助言をどうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

白血球の値と乳癌治療中投薬の関係について

person 40代/女性 -

46歳女性で、2年前に乳癌になり、現在毎日タモキシフェンを服用しており、3カ月に一回リュープリンの注射をしております。乳癌の治療をするようになってから、体重が3キロ増えた状態が続いております。(治療前は51キロ位でした。)食生活は治療前となんら変わっておらず、逆に体重がなかなか減らない事もあり毎日1時間トレーニングマシーンで走ったり歩いたりの運動や筋トレをしております。しかしながら、体重が減るどころか増えた状態のままでおります。現在治療中なので生理は止まっております。 中学生の頃より白血球数値は低いほうで、以前にはビタミン剤を処方してもらったことがあります。平成29年の白血球数は3950、平成30年の白血球数は2300、平成31年の白血球数は2290と、どんどん減少してきております。ここで下記、ご質問なのですが、 1、現在乳癌の治療中でタモキシフェンと3か月に1回のリュープリンの注射をうっておりますが、このことと、白血球数の減少は何か関連などあるのでしょうか? 2、46歳女性の白血球数の普通の値はどれぐらいでしょうか?このまま白血球数が減少するとどのような病気が考えられることになるのでしょう? 3、タモキシフェンによる影響での体重の増加はありえますか?(体重は増加しておりますが、HDLは121、LDLは71、中性脂肪は32と、中性脂肪につきましては、少なすぎと検査結果がでております。) 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳がん皮膚転移 白血球数値低く、治療進まず

person 40代/女性 -

昨年10月に乳がん(ホルモン陰性、her2 3+)と診断され、術前化学療法AC4クール、ハーセプチン +ドセタキセル4クール、今年6月に乳房全摘術+リンパ郭清術、その後放射線治療。 ハーセプチン単独投与中の今年9月に胸の真ん中に赤みがあり、皮膚生検の結果、乳がんの転移(her2 3+)と診断。 カドサイラを行う予定でしたが、白血球が低く、現在行えていません。 もともとの乳がんもki67 60パーセントとかなり進行が早く、皮膚生検時も50パーセントでした。そのため、今は手の平の大きさくらいの赤みが広がっています。 乳がん治療前の白血球値は3.9 好中球2.7です。AC療法中は白血球が下がり、ジーラスタを使うこともありましたが、その後のハーセプチン +ドセタキセルでは、白血球2.7〜3.0、好中球2.0でスケジュール通り行っています。 最終抗がん剤は4月中旬、放射線最後は8月中旬です。 術後は血液検査を行っておらず、今回転移が分かり、白血球が1.6〜2.5、好中球0.9〜1.8の間で安定していません。低い時のが多いです。 骨髄生検を行いましたが、特に異常は認められず…。 このような白血球の数値では抗ガン剤は出来ないと主治医から言われ、腫瘍内科の先生とも相談予定でいます。 この先白血球が上がらず、治療法がないのではと不安に思っています。 治療が伸びて、他に転移したり、皮膚の状態がひどくなるのも怖いです。 何か方法がないかアドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

抗核抗体陽性と白血球の大幅減少について(乳がん放射線治療直後の血液検査にて)

person 40代/女性 - 解決済み

乳がん放射線治療後すぐに、体がとても疲れやすく近所の病院で血液検査を受けたところ  白血球1900 μℓ 抗核抗体 40倍(均質型+、核小体型+) 抗SS-A/Ro抗体 91.8 U/ml と気になる数値が出ました。 赤血球やCRP、抗SS-B/Ro抗体は特に異常なしです。 もともとシェーグレン症候群(抗SS-A/Ro抗体のみ陽性、他の血液検査異常なし、自覚症状なし)の経過観察のため、1年毎に血液検査を受けておりましたが、初めて抗核抗体が陽性(40倍)となり、動揺しております。 質問したいことは、 1.大幅な白血球減少に、乳がん放射線治療の影響はありますか、それともシェーグレン症候群等の何らかの膠原病が原因でしょうか。 2.外科手術などが膠原病の引き金になるとネット記事で見ましたが、私はその影響で抗核抗 体が陽性になったとは考えられますか。 3.抗核抗体が陽性ということは、膠原病(シェーグレン症候群)が確定したということでしょうか。自覚症状はまだありませんが、追加検査や治療をした方がいいのでしょうか。 4.生活する上で、今後どういったことに注意した方がいいのでしょうか。 乳がん治療のため実家に帰省し、今まで経過観察していた病院とは別の病院にかかったため、検査結果のみ淡々と伝えられ、不安になりました。 拙い文章で申し訳ございませんが、ご教授いただければ幸いです。

4人の医師が回答

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