切迫早産に該当するQ&A

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15週妊婦 切迫早産 破水

person 20代/女性 -

現在15週4日の妊婦です。 1週間前の仕事中に血が滲んだおりものが出ており受診したところ、血腫はないが子宮頚管が27.5mmと短めとのことで、切迫流産と診断されて自宅安静をしていました。 1週間後の昨日、夜中に定期的に水のようなおりものが出ている感覚があり、膣剤を入れていたのでその影響かと思いその日は寝ましたが翌朝起きるとおりものシートだけでなく下着も濡れており、量が多く破水を疑い病院受診。 結果は予想通り破水しており入院になりました。 一気に破水した感じではなく少しずつ出ている感じです。 赤ちゃんは元気でまだ羊水もしっかりある状態だから、入院して安静にしていましょうと先生からは言われ、このまま羊水が減ると難しいが勝手に穴が塞がる場合もあると説明を受けました。 現在は抗生物質と張り止めの点滴をしており、トイレ、食事は普通に行い、それ以外はベットにいます。 この場合、よくなる可能性は十分にあるのでしょうか?不安になり色々な媒体で検索をすると15週で破水した場合はほぼ助からないなどの記事を見て不安になっております。 また、入院の絶対安静は食事やトイレなどもベットの上なのかと思ったのですが日常通りに過ごしています。私の症状が軽めなのか、それとも病院によって安静の取り方が違うのでしょうか? (トイレや食事で立ったりするとまだ羊水が出ており、立つという行動をとってていいのか不安です…)

2人の医師が回答

32週 切迫早産への対応について

person 30代/女性 -

32週3日の健診で、子宮頸管長15ミリと言われました。 もともと25週からセミオープン先のクリニックで頸管短めで張りありのためリトドリンを処方され1日3回服用、自宅安静していました。張り(痛みなし)は多い時で1時間に4回ほど、でも全くない時もあります。 30週で頸管長21〜25ミリになり、総合病院での受診に戻るように言われました。 このような経緯があり32週に出産予定の総合病院での診察になったのですが、自宅安静とリトドリン服用していたにも関わらず頸管15ミリに短縮していました。 入院して張り止め点滴などになるかと思いきや、自宅でゆっくりして1週間後にまた受診して様子見、しかも張り止めも飲むのをやめるように言われました。 リトドリンは張りを抑える効果は薄い、頸管長を伸ばすものでもない、副作用など体への影響が大きく、この病院ではこのような対応をしているとのことでした。 赤ちゃんの袋が見えているとかではないし、この週数なら極端に短いとは思わない、と言われましたが… 自分で色々調べて、管理入院や少なくとも張り止め服用が必要な状況なのではと思いますが違うのでしょうか? 大きい病院なので早く生まれてしまっても対応できるから、積極的に週数を伸ばすようなことはしない、早く生まれてもしょうがないと思われているんでしょうか? 今のところ張り止めをやめても思ったより張りはないですが、そのうち破水したり陣痛がきてしまうのではととても不安だし、先生のことは信じたいのですが、なんとか正期産まで持っていきたくてできることは何でもしたいと思っている私との温度差も感じてどうしたらいいのかわかりません。 このような病院の対応についてこちらの先生方はどう思われますか?

3人の医師が回答

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