努力性呼吸に該当するQ&A

検索結果:110 件

反復性咽頭痙攣発作について

person 30代/女性 - 解決済み

何十年とずっとモヤモヤしていた自分のたまに起きる呼吸苦が(咽頭痙攣発作)というものの症状に酷似していると気づきました。 その症例報告に書いてあった患者さんたちも、最初の受診で異常は認められず、めぐりめぐって、咽頭ファイバースコープ検査時の咳込みから声帯の内転、声門の閉鎖が見られ、本人の努力呼吸もむなしく声門は閉まり続けたままだったと。 患者さん当人の感覚としては喉がくっつく、喉が締め付けられるような苦しさを感じていたとのことでした。 発作の時間も同じ感じで、自分がどのような状況なのかわかって少しスッキリしました。 前の質問でお答えいただいた 心因性 というのがこれに当たるのですね。 薬としては 塩酸エペリゾン、エチゾラム で改善が見られるとの事ですが(筋肉を緊張させている神経を鎮める作用と、抗不安薬なのはわかりました)何科でお薬をもらえばいいでしょうか? (ちなみに過敏性腸症候群でルジオミールを飲んでいます。) 心療内科? 耳鼻咽喉科? 呼吸器科? ちなみに私が読んだ症例報告は耳鼻咽喉科の医師が書かれていました.... また、医師にどのように伝えたら良いのでしょうか?(読んだ症例報告を持参?) 今度起きたら、力を抜き、吐く事やまず息をこらえ、細くゆっくり息を吸うようにこころがけてみます。

2人の医師が回答

ALSの運動量について

person 70代以上/男性 -

ALSの80代男性患者です。現在、四肢の筋力低下はあるも、何とか歩行可能なレベルです。しかし、呼吸機能の低下が著明で、安静時room airにてSpO294%、労作時には90%前後に下がり、その都度深呼吸にて対処しています。日常の呼吸も呼吸補助筋による努力性の呼吸にて何とか過ごしているといった状況です。夜間のみ、Bipap使用し対応していますが、今後も気管切開+人工呼吸器は拒否するつもりでいます。そこで、出来る限り、二次的な筋力低下を防止する意味でどの程度の活動が適切か、悩んでいます。現在、通所・訪問リハビリでは、呼吸状態やその他のバイタルサイン管理のもと全関節可動域運動を中心に、日常の生活動作に必要な運動を行っていますが、その他、どの程度の活動をしたらよいか悩んでいます。PT、OTの方からは、リハビリの他に、可能な限りの日常生活動作の継続を指示されていますが、その他に何かやらなければ、二次的な筋力低下が加速してしまはないかと思っています。一方で、ただでさえ低酸素状態で運動をしても逆効果になってしまうのではと不安もあります。やはり、現呼吸状態では、特別な運動はしないほうが良いのでしょうか? 神経内科の主治医の先生は具体的な助言はおっしゃらないです。現在、一般的にALSの方に二次的な筋力低下防止の為の効果的な運動量など科学的に立証されているものがあるのでしたら教えて頂けるとありがたいです。

1人の医師が回答

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