2023.11月に子宮頸がん検診の細胞診で初めてのASC-H
2023.12月コルポ+組織検査で中等度異形成と診断されました。
2024.2月の細胞診ではASC-US
その後二回の細胞診でNILMと落ち着いていましたが
2025.5月の細胞診で再度ASC-USとの結果でした。
47歳閉経の身体だと新陳代謝も低く、このままウイルスが消えない可能性の方が高いのでしょうか?毎回結果におびえています。
A医院
2019/06 LSIL
2019/10 ASC-US HPV18型陽性 その他ハイリスク型陽性 コルポ診結果 CIN不明
2020/01 ASC-US
B医院
2020/05 NILM
2020/08 NILM HPV18型陽性 その他ハイリスク型陽性 コルポ診結果 CIN不明
2020/12 NILM
2021/03 NILM
2021/06 NILM
2021/10 NILM
2022/01 NILM
2022/05 ASC-US 18HPV型陽性
2022/09 ASC-US
2023/04 NILM
2023/07 NILM
2023/11 ASC-H
2024/02 ASC-US
2024/07 NILM
2024/12 NILM
2025/05 ASC-US
過去3回HPV検査をして最新は18型のみ陽性です。過去2回陽性だったその他ハイリスク型は消えています。