年寄り肺炎に該当するQ&A

検索結果:712 件

老人の肺炎

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になります。義父のことでお教え下さい。骨折してリハビリ病棟におり、もうすぐ退院という矢先、肺炎になり、診断をいただいた翌日には、医師から、延命措置をするか決めるようにと指示がありました。医師によれば投与した抗生物質の効果が見られない。病院にある最強の抗生物質を投与してみるが劇的な効果があれば良いがそうならない事態もある。自分の見立ては、すぐではないが本日中には事態が最悪になることもあると思っている。人工呼吸器所謂延命措置をするかしないか直ぐに決めてくれと迫られました。そんな状態でした。幸い、最強の抗生物質投与後から意識がしっかりし始め、翌々日の今日現在、意識レベルは多少のせんもうがあるものの正常。酸素投与量が6リットルだったものが2リットルに減。炎症反応も減。痰も自力で排出できるようになりました。ただ、レントゲンは変化なし。だそうです。質問は、1肺炎は抗生物質が上手く合って、快報に向かっていると考えてよいですか。まだ、わかりませんか。2義父は過去に喫煙歴があり医師によれば肺が傷んでいるそうです。レントゲンに変化がないということは、このまま肺炎が直っても、呼吸機能に障害、つまり酸素マスクが手放せないということもありますか。まだ、その判断は時期早しょうですか。年始に恐縮ですがとなたかアドレス下されば幸いです。

3人の医師が回答

高齢者の肺炎

person 70代以上/男性 -

5年間寝たきりで在宅介護をしている91歳の父が、3月中頃に、嘔吐。 軽い肺炎を過去にもなんどもしていて、抗生剤の点滴で良くなる。 そんな中、3月末に腹部が張る、吐き気、嘔吐で病院へ。 腸にガスがたまり動きが悪い、過去からある軽い肺炎の影。 そして一番の原因は、急性胆嚢炎。肝機能も上がっている。 入院2日間は熱もなく落ち着いていた。胃管からの液も黒緑から薄い黄色へ。 血液検査の結果も良くなっていると喜んでいたら3日目から、嘔吐がひどく、熱も37.5から37.8へ。 しゃっくりが頻繁にあり、肺炎を心配しています。 家族としては、今までも肺炎を繰り返してきた度に、クーペシンとプランジンで良くなってきた経緯があるので、こちらの医師にそれをつたえたのですが、こちらはこちらでやっているの一点張りで機嫌が悪いです。 確かに、それもわかっていますが、家族としては今回の薬が父には合ってないのではないか?今までならすんなり治ってきたと、悔いが残るような気がしています。 5年前から脳梗塞で寝たきり。 鼻からの経管栄養、週1回の摘便。 尿もバルーンをいれて出しています。 やはり、入院している以上、あまり言えないのか? 今までなら繰り返してきた肺炎も治ってきた。 今回は抗生剤が違う。 胆嚢炎もあるので、今までの抗生剤ではまずいのか? この病院は消化器で呼吸器はありません。 いろいろ悩んでいます。 まとまりのない文書ですがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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