抗がん剤むくみに該当するQ&A

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便と一緒にオレンジ色はの液がでる。

person 60代/女性 - 解決済み

たまにあるのですが、今回3日ほどつづいているのですか、便をしたとき、オレンジ色の蛍光色っぽい液がティッシュちついて来ます。 便器の中もオレンジ色の液が浮いています。 ぢなので、毎日マグネシウムを飲んで便を柔らかくしています。 ので坐薬やボラザ軟膏を使っているので、あぶらが表面に浮いていて、オレンジ色の液も一緒に浮いてます。 今消化器内科のクリニックに行って来たら胆汁がでているので、特に余り問題は無いと思うと言われました。 と思うが少し引っかかってますが。 去年乳がんの手術をして今ts-1の抗がん剤や色々なお薬飲んでますがその影響ではないと言われました。 内視鏡は去年10月頃に行っていますが特に問題はなかったです。 今月リンパ浮腫の手術をするので、それが落ち着いたら内視鏡検査しようと思ってますが、、、、。 便自体はマグネシウムのせいで下痢っぽい時が多いのですが、普通便の時もあります。どちらもオレンジ色の液が出る様な気がします。 前も何回かあったのですが、オレンジ色の液がでて今回は3日めぐらいです。 クリニックの先生の指示このままで良いでし うか?

6人の医師が回答

担癌91歳、リクシアナ服用中の歯科治療について

person 70代以上/女性 -

いつもありがとうございます。 昨年7月に胆管癌ステージ1と診断され、手術も抗がん剤もせず、ステント留置だけで過ごしている91歳の祖母についてです。 上下ともに自分の歯は4〜5本しか残っておらず、総入れ歯に近い部分入れ歯を使用しておりいるのですが、1週間ほど前、上の入れ歯を支えていた自分の歯が根本からポッキリと折れました。 歯根部分はまだ残った状態ですが、入れ歯を引っ掛けるところがないため、固定剤を使用してなんとか食事しています。 痛みや腫れなどは特にありません。 食欲等も問題なくあるため、今はとにかく摂れる栄養をしっかり摂って、と考えているので、かかりつけの歯科にも予約をとりました。 しかし、担癌患者で91歳と高齢であり、心房細動(ここ1年発作はないようです)のためリクシアナ15mmも服用しており、歯科治療がかえって身体に負担になってしまったり、癌への抵抗が落ちてしまうことも心配しております。出来るだけ負担なく過ごさせてあげたいです… 状態としては、hb9.4、白血球50、血小板15.8といった感じで今のところ落ち着いています。 この場合、こちらの先生方におかれましてはどのような治療が最適と思われますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

オプジーボ、ヤーボイ併用療法使用後の余命について

person 50代/男性 -

お世話になります。以前何度かご相談させていただきました。 昨年11月に肺がんステージ4(リンパ周辺転移、ペットにて他は転移なし)でオプジーボ、ヤーボイと抗がん剤を併用した治療を受けました。元々1型糖尿病の既往があります。 肺に8センチの腫瘍、リンパ点在、首にも転移と見られる大きな腫れがあり、余命3-6ヶ月、主治医からは、治験が中止されたレジメンだが、これしかないと思うと言われ、その点滴をやりました。 一回目が無事終わりました。主治医も家族も反対しましたが本人がどうしても一時退院したいと帰宅してビールを飲み、低血糖昏睡で倒れました。血糖は20になり4-5日昏睡が続きました。副腎不全にもなりました。 そこからは高次機能脳障害のような状態になり、治療も中止になり、ホスピスに行くことになりました。 ところがそこから脳機能以外はとても元気になり、よく食べ太り始め、とても末期癌患者には見えないので、近医でレントゲンを取ってもらったら、肺や首にがんはなくなってきれいに治っていますよということなのです。一回のみやったレジメンは8ヶ月前です。 あれほど巨大な腫瘍がなくなって驚きです。 パフォーマンスステータスの関係でもう治療はできないです、と言われてホスピスに来たのですが、これからどうしたらいいんでしょうか。 この状態で、余命はどのくらい伸びるのでしょうか。 現在の状態、肩や膝が痛いとは言っています。骨転移があるかわかりません。高次機能脳障害で普通に生活できません。血糖値は毎回300-500を推移しています。治療前はコントロールできていましたが今は難しいです。 今後どのような状態になると考えられるのでしょうか。 よろしくお願いします

4人の医師が回答

37歳の胃がんについて

person 30代/男性 -

37歳の男性です。昨年の12月下旬ころから食欲不振で(食べるとすぐお腹いっぱいに、また空腹時の胃痛)2月下旬に背中が痛くなり胃カメラをやったら胃癌でした。膵炎もあり背中が痛いのはそのためだろうと言われました。大きな病院を紹介され受診したところ、腹水が少しありすい臓近くのリンパが腫れていると言われました。転移とははっきり言われませんでした。腹水も腹膜播種かどうかは調べないと言われ先生が言うには「一応ステージ4かな?そこから治療をスタートする」と言われました。腹水は食欲不振の2か月間での栄養不足や胃やすい臓の炎症からも出ることがあると言われました。リンパも胃やすい臓の炎症から腫れることもあると言われました。ただ検査はせずに腹膜播種とみなして治療しますと言われました。3週間ごとに抗がん剤の点滴と2週間の飲み薬です。薬はトラスツズマブ、ペルツズマブ、オキサリプラチン、カペシタビンを処方しています。 今回2回目の抗がん剤治療を終えて3回目の前に血液検査と造影剤のCTを行いました。 血液検査異常なし(腫瘍マーカーは300ですが先生は気にするなと当初は540)CTは腹水は消失、すい臓近くのリンパの腫れ縮小(消失ではありません)、胃がんの大きさは半分に縮小していました。肝臓等への転移もありません。 先生は出足好調とおっしゃっていました。 質問させてください。 1,治療前に少しあった腹水は腹膜播種でなくて(とみなしましたが)栄養失調や炎症による腹水だった可能性は0ではないですか? 2,治療前のすい臓近くのリンパの腫れは膵炎からのものだった可能性は0ではないですか? 3,治療開始前に先生が「一応ステージ4とみなす」とおっしゃっていましたがもしかしたらステージ3だった可能性も0ではないですか? 4,素人がCT画像を見ても腹水やリンパや胃がんがものすごく良くなっているとわかりました。今使っているどの薬が効いているのでしょうか(全てだと思いますがしいて言えばどの薬でしょうか?ハートゥー2が陽性でした) 5,吐き気と点滴直後に指の硬直があると言ったらオキサリプラチンを減らしてもいいと言われましたがなんか減らすとせっかくいい結果が出ているのに悪化してしまいそうな気がするのですが考えすぎですか?減薬は気にしなくても良いですか?もし効果が出ている主役がオキサリプラチンだったら減らしたくない気もあるのですが。 6,一般的なコンバージョン手術の話も先生からしてもらいましたが(私がという事ではなく一般的な話です)私の場合可能性は0ではないですか? 7,2回目の治療が終わった時点では順調とみてよろしいですか? 8,4回目が終わったらCTと胃カメラをやると言われました。リンパや胃がんがさらに小さくなっているという期待は間違っていませんか?良い方向で考えてばっかりで申し訳ございません。 9,この間隔でCT検査が続いた場合は被爆の意味で危険はないですか? 以上 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

乳癌治療方法及びセカンドオピニオン

person 40代/女性 -

47歳女性子供二人 2020年7月 右乳房に6cm程度の浸潤性乳管癌が見つかり総合病院で手術。 その後定期的に経過観察。 2025年7月に腫れがある為手術。 下記がその説明です。 主治医は信頼できる医師ですので治療は継続します。 下記の説明はかなり悪いと思われるが元気になる可能性及びもし別の治療法等が考えられるのであれば並行したい。助言お願いします。 2025年10月2日 手術後のリンパ節病理検査結果の報告 今後の治療方針の提案と説明 1. 議事内容 1-1. 医師からの病理検査結果の説明 リンパ節転移の状況 手術で脇のリンパ節を18個摘出した結果、そのうち17個にがんの転移が認められた。 がんの性質の変化 当初、左胸の乳がんはホルモン受容体陽性(ER:80%, PGR:40%)、HER2タンパク質は陰性と診断されていた。 しかし、転移したリンパ節のがんを調べたところ、ホルモン受容体(ER, PGR)が両方とも陰性、HER2も陰性という性質に変化していることが判明した。 この3つ(ER, PGR, HER2)が全て陰性のがんは「トリプルネガティブ乳がん」と呼ばれる。 これは、元々の左乳がんの中に少数存在したホルモン療法が効かないタイプの細胞が、治療を乗り越えて生き残り、増殖・転移したものと考えられる。 病状に関する見解 トリプルネガティブ乳がんは、進行が速く、悪性度が高い傾向がある。 この数ヶ月でリンパ節が腫れてきた状況は、このタイプのがんの特徴と一致する。 幸い、現時点で肺や肝臓など他の内臓への転移は見つかっていない。 1-2. 医師からの今後の治療方針の説明 治療法の変更 がんの性質が変わったため、当初予定していたホルモン療法は効果が期待できない。 そのため、トリプルネガティブ乳がんの再発治療として標準的な抗がん剤治療に、**免疫チェックポイント阻害薬「テセントリク」**を併用する治療法を提案する。 テセントリクについて 作用: がん細胞は、免疫細胞からの攻撃を避けるために特殊な「手(PD-L1)」を出して免疫細胞と握手し、攻撃にブレーキをかけている。テセントリクはこの「手」をブロックすることで、免疫細胞が再びがん細胞を攻撃できるようにする薬である。 有効性: この治療法は、従来の抗がん剤単独治療よりも、がんの進行を抑える期間や生存期間を延ばす効果が証明されている。 副作用: 自身の免疫を活性化させるため、免疫細胞が正常な細胞まで攻撃してしまう可能性がある。これにより、甲状腺、副腎、肝臓、肺、皮膚など、全身のあらゆる臓器に炎症(自己免疫疾患様の症状)が起こる可能性がある。副作用が出た場合は、専門の診療科と連携して迅速に対応する。 具体的な治療スケジュール 抗がん剤「アブラキサン」と「テセントリク」を週に1回、3週連続で点滴し、4週目はお休みする。これを1サイクルとして治療を継続する。 初回治療は副作用の確認のため、1泊2日の入院を推奨。2回目以降は外来での治療が可能。 「薬が効いている限りずっと続く」 点滴ルートの確保について 毎週の点滴で血管への負担が大きいため、鎖骨下の太い血管にカテーテルの入り口(CVポート)を埋め込む簡単な手術を提案。これにより、毎回針を刺す苦痛が軽減される。

1人の医師が回答

83歳父、6月頭に突然歩行困難。膀胱癌転移複数脳腫瘍、月末外科手術。7 月中旬放射線治療頃〜急速悪化

person 70代以上/男性 -

4年前に膀胱癌。手術と抗癌剤治療。その後これまで泌尿器科に定期通院。2年前にたまたま肺転移が見つかるも、小さいものが散らばり手術では取りきれないものであり、免疫療法を今年2月まで2年間続け一旦終了、定期的なMRI(首から下)での異常も4月までなし。他の持病としては唯一糖尿病があり血糖値は高く通院、薬の治療は継続。ただし日常生活、頭や体への支障は殆ど不自由なく、週に数時間の散歩もするなど、生活習慣も健康的であった(5月中旬まで)が、5月下旬からやや歩行困難な状態(休み休みで時間かかる)が出始めた。5月上旬に転倒で片足膝を痛めもう片方の足でかばいながら歩き、その足への負担によるものと当時家族は理解していた。そのため整形外科を受診も問題なく徐々に戻るとの見解。しかし6月上旬に突然歩行だけでなく、風呂場で2〜3時間座り込んだままになるような状況があり(その際は救急相談で救急搬送までは不要の判断)、再度近所の泌尿器科や整形外科に行くも改善なし。その後、帰省した長男(私)が6月16日に傾眠、意欲低下の症状が異常と判断し、救急搬送、結果、MRIで3箇所の脳腫瘍が見つかり、6月30日に開頭手術を行い最も大きな(4cm程度の)前頭葉左側の腫瘍を除去。意欲や傾眠の症状の改善はないが、自宅での歩行、食事などは物に捕まりながらもできるため、介護用のベッドなどの環境を整えて一旦10日ほどで退院。また治療方針として抗癌剤(パドセブ)は血糖コントロールが必要であり使わない方針、14日から10回の全脳放射線治療方針となり、再度入院しながらの放射線照射を実施(〜28日)、この間の症状の悪化が著しく、食欲の大幅な低下、それまでできていたトイレへの歩行ができず、介助と車椅子での移動。放射線治療1週間後に発熱と肺炎の症状も出るなど(抗生物質点滴投与)もあった。ほぼ寝たきりの状況に悪化するとともに正常時と変わらなかった認知機能や会話の状況も認知症のような認知や記憶障害はないものの、発声も衰え、意欲低下や傾眠も大きく悪化、一時はリハビリや点滴の栄養補充も拒否。1か月半の入院治療での急激な悪化による精神的な情緒不安定、生きることの諦めに至る意欲低下といった状況に至った。血糖値が下がればパドセブの投与も今後検討される可能性あるが、現時点予定の治療は一通り終わったため、リハビリ転院予定である。悪化については放射線終了時に副作用や肺炎による一時的な可能性の主治医の見解はあった。しかしすでに放射線治療から2週間経過しているが、改善は見られていない。素人であるが私としては全脳放射線の判断(手術困難な小脳にまだ1.5cmの腫瘍が2つ、手術でも取りきれていない、あるいはMRIで見えない腫瘍も含めての対処としてとの説明)が適切であったか、小脳の腫瘍の局所放射などできなかったか、などの疑問は残っているし、因果関係は証明できないが、全脳放射による悪化の可能性を考えている。まずは放射線前の自宅や病院でもトイレまでは自立歩行することを退院、自宅復帰の目標としてリハビリ予定である。もともと意欲や傾眠に関わる前頭葉の腫瘍や浮腫の影響もあったことから複雑ではあるが、本人の急激な悪化による意欲低下改善がまずは課題と考えている。以上のここまでの悪化の原因、現状の所見と予後(今後のリハビリ等による回復、その程度の見込み等).、まずは自宅復帰(自身での歩行、排泄や食事)を目指した症状の改善のための選択肢はまだあるのか、リハビリしかないのであれば、特に精神ケアなども含めてどういうやり方が最善か。以上についてのご見解をいただきたい。

4人の医師が回答

子宮体癌3c1の治療対応につて

person 60代/女性 -

64歳です。記載は夫です。 状況: 3月4日に子宮頸がん1b2期と細胞診断とCTとMRIで診断。 3月24日広汎子宮全摘、両側付属器切除、骨盤リンパそ節郭清実施。 4月3日病理結果 子宮峡部にあった子宮体癌であった。1.5×1.5cm外向性、G2、体部筋層浸潤:深達度3mm筋層の厚さ11mm、水平方向広がり10mm、体部外進展:無しly1.v0.pT1a.pN1.腹腔細胞進陰性ER30%.pgR10% 骨盤リンパ節20点中 左12点1点転移有り。右8点中0 病理所見: 子宮体部の内子宮口近くを中心に内腔に突出するポリープ状の腫瘍が認められる。1.5×1.5cm 組織学的には、乳頭状構造や腺腔形成を、示す異形上皮が認められる。異形上皮は立方状で、一部では、核が突出する部分も認められる。また好酸性の広い胞体を持ち、扁平上皮化様に見える部分も認められる。加えて異形細胞が密に認められ、充実性胞巣を形成する部分も認められる。 腫瘍胞巣内には炎症細胞浸潤が目立つ。充実成分は、50%よりも少ない。腫瘍細胞は、免疫染色にてER(+).pgR(少数+).PTEN(+).p16(一部+).p53(-/一部+).NapsinA(-/一部のみ+)である 脈官侵襲増しが目立つ(5</1切片)腫瘍は頸部線組織近くに及んでいるが、頸部への浸潤は明らかでない。左右の卵管卵巣に著変を認めない。 結果と治療方針 子宮体癌3C1期pT1aN1M0 類内膜癌グレード2 造影CT、PET-CT 選択 1.傍大動脈リンパ節郭清→抗がん剤治療 2.抗がん剤治療 また、追加で家族性腫瘍の検査中です。 相談内容:4月4日退院して現在自宅で自己導尿中です。 今回の手術を行なって、骨盤リンパに転移があった状況で、傍大動脈流リンパ節郭清を行なっ後に抗がん剤を行う事と すぐに抗がん剤治療を開始することどちらが再発低減と身体負担にいいか、非常に迷っています。 手術は、抗がん剤治療を遅らせる事にもなり、腹腔鏡手術も有りとも思いますが、どちらについてもリンパ浮腫の問題出てくる様な気がします。事前にCTとPET検査でシロであればという事も含めて教えて下さい。

2人の医師が回答

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