気管支鏡検査苦しいですかに該当するQ&A

検索結果:103 件

高齢者の非結核性抗酸菌症の為の気管支鏡検査は必要?

person 70代以上/女性 - 解決済み

非結核性抗酸菌症についてお尋ねします。 78歳の母親がレントゲンとCT検査で疑いがありということで、先日総合病院でレントゲン、血液検査を受けました。 先生のお話だと非結核性抗酸菌症の可能性が高いが後日に分かる血液検査で陽性と出れば、2泊3日で検査入院しましょう。ということでした。 おそらく気管支鏡検査だと思われますが、検査後も経過観察になるかもしれないと言われました。 痰の検査の事をお聞きしましたら、唾液が混じるからと言われ、その検査はしないとのことでした。 母は自覚症状もなく、何より高齢ですし、苦しい気管支鏡検査を受けたくないと申しております。メニエール病(時々めまいあり)、帯状疱疹(完治)、関節リウマチ(投薬治療中)と立て続けにかかり、 病気の為か、とにかくストレスに弱くなり、最近ようやく減ってきた体重も回復し元気になってきたものですから、私も検査による精神的、肉体的ダメージを心配しています。 血液検査で陽性と出た場合、先生の勧めに反して経過観察をお願いすることは非常識で危険なことでしょうか?因みにレントゲンでは片肺一部の異常でした。自覚症状はなしです。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

息苦しさと音はどこから

person 30代/男性 -

テリルジー メプチン ファモチジン プランルカスト アンブロ 寝る前 45 エリスロマイシン 少量 リアルダ服用 潰瘍性大腸炎10年目 後鼻漏 呼気no検査夜間28 直近7 レントゲン、CT異常なし 息苦しさの症状よくならず、 話すと苦しくなる 喉に痰絡みしたよーな奥が詰まって苦しい感覚 そのときにはかると酸素飽和度も89と90と下がる 安静にしたりメプチン吸うとすぐ戻ります ここ2年悩まされてます 息をおもいっきりハッて吐くと 喉?気管支から せまいところを通ったような 何か引っかかてるよーなボッと音がします。 このよーな状態のときに受診したときも 喘鳴はなかた。とのこと 数年前 ガムを噛みながら夜寝ていて 夜中気道閉塞し、 引っかかるよーなボッという音が持続し  息が10秒ほどできず、その後咳がでて 何事もないように呼吸できました。 あと、歯磨き粉の泡を笑った拍子に 気管に入り詰まり喘鳴がそれこそなりましたが その後咳して治りました、 当時は循環器、呼吸器受診しましたが 特に異常無かたのですが ボッという音が 喉からか気管支からか気になります。 咳払いは苦しい気がしてするだけで咳の症状はありません。 息をおもいっきりハッと吐くとボッと音がするのは 気管からの音でしょうか? それとも喉からの、音でしょうか? どちらかが知りたい! ガムが長年気管に付着していて 部分閉塞して苦しい可能性はありますか? 気管支鏡検査までするべきでしょうか リスク高いでしょうか 推測でいーので教えて下さい、

4人の医師が回答

肺癌ステージ4で年齢的に治療しない方向で決めたなですが、今後どうすればよいのかわかりません

person 70代以上/女性 -

86歳の独居の母親が今年の初め癌の疑いがありと言われ、5月に癌センターにて血液、X線、造影CT、PET-CT、頭部MRIの検査をした結果「右肺を主に左肺と肋骨にも転移がみられ肺癌ステージ4」と言う診断で、気管支鏡検査で確定検査をという段階で遠方から今後も通院検査は大変でしょうから母親の住む近隣の総合病院に紹介状を書いてもらい、その病院で必ず検査〜治療してもらってくださいねということで癌センターの検査は終わりました。 紹介状と検査結果のデータを持って総合病院の呼吸器内科を診察したところ担当医師は86歳という年齢を考慮して気管支鏡という苦しくてノンリスクでは無い検査をした結果、最適な抗癌剤が見つからない場合もあるし副作用などを考えると治療する事が最善とも限らないという事を十分理解覚悟を決めた上で治療を開始するのか、はたまた治療しない方針で行くのか決めてくださいとのことなので、母親の年齢や体力を鑑みて副作用に苦しみ日常生活が送れないことを恐れ治療しない方を選んだのですが、総合病院では緩和治療•ケアに関する部署は無いので自分達で探してくださいと言われました。 日に日に息苦しそうで、肋骨痛もあり咳や喘鳴も酷くなっています。治療を選ばない場合の助けを求める先はどそになるのでしょうか? 治療の方向なら山ほど情報はあるのですが、治療しない場合の容態の急変や対応していただける医師の情報が少なく困っています。

4人の医師が回答

呼吸苦が続く

person 70代以上/女性 -

80才母のことです。5月末に呼吸が苦しくなり、呼吸器内科を受診し検査をしたら、肺腺がん3b ジュウカクリンパ節転移と言われました。抗がん剤アリムタを4回やりましたが、大きな成果はなく副作用が強く止めました。その後、少しでも可能性があるならと思い、高濃度ビタミン点滴を別のところで2回やりました。2回目のとき、点滴のスピードが抗がん剤アリムタのときより速く、こんなに速くて大丈夫なのか不安でしたが半分位のところで、嘔吐してしまい、看護師にもっとゆっくりにしてもらいました。。その後具合が悪くなり、半分で止め、しばらく休んでから大変な思いをしながら何とか連れて帰りました。点滴をする前までは、酸素も95、96%ありました。その時から呼吸が苦しくなり、酸素も80%台になってしまいました。三日経っても良くなっていかなく、呼吸がさらに苦しくなったので、病院へ行きました。すぐに入院となりました。中葉の気道が細くなっているので、入院して10日経ってから気管支鏡でステントを入れることになりました。ステントはガンの進行が速いようで、狭くなりすぎて奥に入らない様で、また出血もしたので、無理に進めてしまうと危険だということで できませんでした。その後、麻酔の気持ち悪さや、気管支鏡の痛みで苦しんでいます。ステントが入れられなかったので、あとは、放射線で腫れている部分にあてたら呼吸が楽にできるようになるかもということでした。 6月からどんどん悪くなってきているようです。 もう、手はないのでしょうか?

1人の医師が回答

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