糖尿病蜂窩織炎に該当するQ&A

検索結果:59 件

2か月間改善無き蜂窩織炎ですが他の疾患の可能性は?

person 60代/男性 -

長期間改善の兆しが見られない蜂窩織炎についてのご相談です。 8月中旬、右足首が熱っぽくなり腫れて痛みも出だし靴が履けなくなりました。1週間ほど経過すると左足首にも同様な症状が現れました。 8月28日皮膚科での診断は予想どおり蜂窩織炎でした。セフゾン5日分、アクアチムクリーム、ロキソニンを処方されました。9月10日にも同じ処方をいただきました。しかし、全く効果が無かったため、9月18日に血管外科にて診察を受けました。膝から下のエコー検査を行いましたが異常なしとのこと。その後、同皮膚科にてタリビッドに処方変更していただきました。それでも効果なく、発症から2カ月近く経っても一向に改善の兆しが見られません。 現在、歩行可能ですが、腫脹、疼痛、特に足の甲がピリピリ痛む為に靴は履けません。両足とも(とくに膝下の)浮腫があり違和感が強く、昼間は膝下までの弾性靴下を着用しています。なお、発熱や倦怠感他全身症状は発症から今日までありません。また、糖尿病、静脈瘤等の病歴もありません。9月18日血管外科でのエコー検査以外の画像診断、CRP、細菌検査は行っていません。 これほど長期に渡って改善しないというのは他の疾患を疑うべきなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

蜂窩織炎の抗生剤の内服について

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願い致します。 4月11日より浮腫による足首の蜂窩織炎で自宅療養にてセフゾンを内服していました。5月1日の外来で明らかな悪化はしていないものの、痛みが強く、発赤もさほど良くもなっていないので、バナンに切り替えました。 1日の時点ではCRPは0.5てした。SLEでステロイドを内服しており白血球は常に高めです。糖尿病、下垂体機能低下もあります。 明日、外来受診予定で明日まてのバナンを処方して頂いていたのですが、昨日、今日ともともとある手指の腱脱臼の調子が悪くなり薬を落としてしまいました。そのため今晩、明朝のバナンがなくなってしまいました。 受診予定の病院に連絡をしていますが、おそらく電話診療の対応で全く繋がりません。 手元にはセフゾンがありますが、今晩、明朝はセフゾンを内服した方が良いでしょうか。それとも何も飲まない方がよいでしょうか。 現在、足の状態は足首の発赤は暗褐色に固くなり皮がむけはじめ痛みはないです。ただ下腿全体がパンパン(反対足の1.5倍)に浮腫んで足を動かすと強い痛みと少し発赤があります。安静、下肢挙上、クーリングは続けています。 内服を止めると酷くなりそうで不安ですが、クスリのアレルギーが多く 飲める抗生剤が限られているので中途半端に再びセフゾンを飲むことにも(耐性菌など?)不安です。 ちなみに数年前にも同じように浮腫による蜂窩織炎になった時には1ヶ月入院しました。 今晩、明朝にセフゾンを飲むべきか、何も飲まずに過ごすか、ご意見をお願いいたします。

3人の医師が回答

虚血性心疾患 冠動脈2本のカテーテル治療

person 60代/女性 - 解決済み

母 68歳 2013年の11月末より糖尿病の腎症で血液透析を開始しました。 30代で糖尿病になり 高血圧 網膜症 動脈閉塞症 緑内障 うっ血性心不全 蜂窩織炎 敗血症等を患ってきました。 網膜症で右目は光のみ感じることができ左目は手術で助かりました。 10年前に動脈閉塞症で左足をバイパス手術をしました。 1か月ほど前に肺水腫になり緊急透析をし心臓が悪いかもしれないと病院に行き検査を受けたところ、2年前は100%心臓は機能していたのですが今は60~70%の機能になっているそうです。心臓の冠動脈2本が狭窄がみつかりコレステロールも石灰化がかなり進んでおり透析や糖尿など色々と考えていただきロータブレーダーやバルーンを使ってのカテーテルの治療をすることになりました。 ですが治療法リスクの説明を今日受けたのですがすぐには返事ができす病室へ戻って母と話しながらカテーテル術を受ける返事をしたのですが、今は普通に話せている状態ですがこの状態で戻ってこない可能性もありリスクの話が怖くてたまりません。 先生方のご両親がもしこのような状態だったらカテーテル治療を受けますか? 心筋梗塞になるまでそのままでいたほうが良かったのではないかと怖くて怖くてたまりません。 助けてください。

4人の医師が回答

蜂窩織炎が治らないとき

person 70代以上/男性 - 解決済み

父82歳、皮膚筋炎と糖尿病の持病があります。昨年末、左足が酷く腫れ、強い痛みがあり、骨折を疑って整形外科に行ったところ、痛風と診断され、薬を飲んでいましたが、腎臓が悪いからと痛み止めはもらえず、3週間経って痛くて寝たきりで余計に酷くなったので、皮膚筋炎の主治医に診てもらったら蜂窩織炎とのことで、通院治療となりました。その翌日、1/15の朝、様子がおかしく救急車で運ばれたところ、軽い脳梗塞とのことで、利き手の左手があまり動かなくなったようです。それより蜂窩織炎が深刻な事態でかなりまずいとのことで、いざという時は延命治療をするかどうかとまで聞かれました。その後、毎日1時間の抗生剤点滴と、足の膿の搾り出しで、最初は物も食べられず、8キロ痩せてしまった体力は少しずつ回復。歩行器で20メートル歩けるほどになりました。しかし、入院した病院は内科で、皮膚の下の奥の方にある膿がどうしても取れないからと、皮膚筋炎でかかっている大きな病院の整形外科で診てもらい、必要なら転院するように言われ、診てもらったのですが、10回くらい針を刺して膿を抜いただけで、また元の病院で入院治療を続けるようにと言われました。 82歳なので、あまりずっと入院していると、体力が落ちて、もうダメになってしまいそうです。母の認知症が父の入院で急に悪化しているのですが、父の入院が長引くと母とのコミュニケーションが取れる期間も減ってしまいます。とても仲のいい2人なんです。とはいえ、点滴での抗生剤投与をやめると菌が全身に回るリスクもあるのかも、と思うのですが、打開する方法はないのでしょうか?皮膚筋炎という難病や糖尿があるので治療が難しいんだろうと思うのですが、地方の病院にいるので、たとえば東京の専門医にお願いして膿を切除してもらうとか、何か道はないのかと心配しています。 アドバイスいただければ幸いです。

2人の医師が回答

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