老衰点滴のみに該当するQ&A

検索結果:94 件

母(93才)の中心静脈栄養(ポート)か胃ろうの選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

約2週間前に老人施設から終末期で面会連絡がありましたが先月、施設からの微熱連絡や先月の面会で、ぐったりしていた事、8ケ月前も施設からの連絡があり入院させると肺炎であり3週間治療し通常会話、柔らかめの食事に復帰しました。高齢により昨年と状況は違いますが、上記の事から当日、総合病院に入院させ担当医師から「肺炎が1〜2ケ月以上前からではないか、食事が取れていないようで栄養状態が大変悪い、心臓が弱っている」との診断でした。 医師から末梢静脈点滴(おそらく余命1〜2ケ月)または中心静脈点滴は感染症のリスクがある事の説明で、末梢静脈点滴を選択。 今週の容態(看護師から確認)では「血圧、体温は安定、何回も話掛けると受け答え」はする。 少しでも長生きしてほしいため一昨日、担当医師に中心静脈点滴に変更できないか相談すると肺炎は良くなって来ているが「体が硬直している、老衰が進んでいる、嚥下機能は無い、唾などからまた肺炎が再発する」ことから変更意思はないため末梢静脈点滴を継続しています。 母にはなるべく苦痛を与えないようにと葛藤していますが、このままですと徐々に栄養不足などで老衰が進むと思います。 ●先生にお聞きしたいこと (質問) 
 1.母本人には胃ろう治療等の確認はしていませんでしたが中心静脈栄養(ポート)か胃ろうの選択の可能性はありますか? 2. 中心静脈栄養(ポート)か胃ろうの可能性がある場合は、担当医師への再対応の仕方はどうすれば良いでしょうか? ご多忙中とは存じますが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

療養型病院の決め方と中心静脈について

person 70代以上/女性 -

89才の母です。 認知症もあり、施設に入居していましたが、発熱が続き食事を摂ることができなくなり、病院へ行くと、発熱原因は尿管からの感染でした。 発熱および感染は治りましたが、口からの食事を摂ることができなくなり、またほとんど目を開けす栄養が取れないので、末梢点滴をしています。 今の主治医によると、病気は完治したが、老衰が始まっていると言われています。 点滴をしているので施設に戻ることが不可で、療養型病院への転院を勧められました。 療養型病院を2件、面談しどちらかに転院して欲しいと今の急性期病院から、言われています。 2つの療養型病院とも、私にとっていい面、いまいちの面があり、決めかねています。 また、点滴についても、今のまま末梢点滴か中心静脈どちらにするか、決めてくださいと言われています。 母は、声掛けをすると少し喋ります。また、時々ゼリーを食べています。 末梢点滴を開始して、約1か月です。 1.療養型病院の見分け方 2.末梢点滴、中心静脈のメリットデメリット、どちらかにした場合の母の寿命 をご相談したいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)