肛門癌治療に該当するQ&A

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慢性副鼻腔炎で、治療のために日帰り手術を考えているのですが。

person 50代/男性 - 解決済み

慢性副鼻腔炎で、鼻詰まりや喉の奥に痰が絡む症状があり、これがひどくなったのが4年ほど前に、腎臓がん摘出手術を受けた後くらいからです。腎臓がんは早期発見でステージ1、腫瘍部分を切除しただけで、その後再発や転移はなく、腎機能も正常です。 鼻詰まりは子供のころからありましたが、その手術前後から、喉に痰がへばりついて切るのが辛い状態になったので、去痰剤ムコダイン、しばらくしてムコソルバンを飲むようになりました。さらにムコダインをクリアナールに変え、漢方薬の麦門冬湯や葛根湯加川芎辛夷を約1年間飲み続けてきましたが、相変わらず症状は芳しくありません。息苦しくなることなどもあります。また、鼻詰まりは、左の鼻が曲がっているからとも言われました。そこで、慢性副鼻腔炎の根本治療や、鼻が曲がっていることについて、日帰りですが手術対応が可能というクリニックを見つけたので、そこで手術を受けることを考えています。 昨年12月に痔瘻のくりぬき手術を日帰りでうけたこともあり、そちらはほぼ問題ない状態になってきていると肛門内科の主治医からは言われてるのですが、副鼻腔炎の手術で体調的に影響及ぼすようなことや注意すべきことはあるでしょうか?今はまだ、免疫力等を鑑み、受けない方がいいものでしょうか? また、副鼻腔炎の手術を受けるにあたり、前後に注意すべきことはありますでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

直腸NEN(神経内分泌腫瘍)カルチノイド 病院について

person 50代/女性 -

お世話になっております。 以前も質問させていただいた者です。 使い勝手が分からず質問停止にしてしまい、お返事ができなかった皆様 申し訳ありませんでした。 58歳の母の病状について どうか、お力添えいただきたいです。 ー経緯ー ・2025年03月 便潜血検査【陽性】 ・2025年03月26日 大腸内視鏡検査 ポリープ1つ(1cm)切除【陰性】 直腸NEN(6.3mm)(肛門近く) 【一部に悪性が含まれていた】 主治医曰く「1年程前からできていただろう」との診断でした。 04月23日に 内視鏡治療を受ける予定です。 病院に対して気になる点があります。 どう思われますか? 1.NENの診断がされた時、10万人に5人以下の珍しいものだという説明がなかったこと。 2.珍しさ故に病理医が正確に判断してくれるのか不安です。 NENの病理組織標本の取り扱い方法の理解度、病変が肉眼的に切除断端に近接している場合、切除範囲や術式の変更のための術中迅速診断が行われますが、その術中迅速診断においての要望事項が病理医に伝達されているのか。 3.地方の田舎に住んでいて、このまま今の病院にお任すべきか、NENという珍しい病状故に、この内視鏡治療前の段階で がんセンターなどに転院するべきか 迷っています。 4.今から転院する場合の心配な点として、診察から内視鏡治療までの待機時間による病状の悪化の可能性を考えています。早いに越したことはないと思うからです。 どうか皆様の力を貸してください。

3人の医師が回答

ゲップが1日50回以上で、お腹もガスが溜まった感じで排便したい感じになります

person 60代/男性 -

ゲップが1日50回以上で、お腹もガスが溜まった感じで排便したい感じになります。 60代で仕事もちょっと難しい状況です。生活にストレスもあって、精神的影響もあるかもしれません。運動は、ストレッチなど15分ぐらい最近しています。昨年12月中旬ぐらいに、トリンテックスの薬を勧められました。この薬の影響がないかも心配です。唇も少しヒリヒリします。性病は検査して異常はありませんでした。 先月(3月)末に、大きい病院で胃カメラと大腸カメラの検査を行い、炎症が少しあるものの、特に癌などのポリープは無いとの結果でした。その結果を近くの消化器内科に持ち帰り、相談したところ、ゲップは、空気がお腹に入るので起こると言われ、口を開けないように指示されました。 これまでの生活習慣で、最近になってから口を開けるような習慣になったわけではないので困っています。 大きな病院の方で検査の時にピロリ菌とか機能性ディスペプシアとかの言葉がありましたが、始めて聞く言葉だったことと、手紙を書くからとのことでよくわかりませんでした。 <状況について> 1.1日、10~13回ぐらいのトイレに行きたくなります。  お腹が張っている感じで排便なのかガスなのか正直わからないです。お腹が張って苦しい感じです。 もともと、排尿回数も多いですが、最近は、お腹の張りが原因か、圧迫されているのか、排尿も回数が多くなってきました。トイレに行くと必ず便座に腰かけて、排尿し、ガスかまたは排便をする感じです。ガスだけのときも多いですが、排便も10回ぐらいのうち5回ぐらいは、排便します。なかなかでないですし、出ても量が少ないことが多いです。肛門が閉まっているような感じで、ひどいときは、30分ぐらい座ります。実際に排便で出るときは、凄い勢いで排便とかガスがでるので、何かどこかでふさがっているような感じです。 2.肛門には内痔があり、治療中です。内痔は、少々小さくなったかもしれません。 (大腸カメラ検査の時に言われました) <処方について> ・過敏性腸症候群で[イリボー]の処方。 ・ガスとゲップが出ます。1~2時間ぐらいで我慢できなくなります。排尿も近くなっています。 ・消化器内科で、[ガスコン]と[ポリカルボフィル]の処方。 ・肛門科で、内痔があるといわれ、[ヘモポリゾン軟膏]の処方 ・前立腺肥大で、[セルトニン]、[八味地黄丸]の処方。 ・精神科で約20年長らく、抗うつ薬を受けています。認知機能の維持もあり。 [ロラゼパム]、[トリンテックス]の処方。 どうぞよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

先圭コンジローマなのか?皮膚がんなのか?

person 20代/男性 -

28歳男性です。 記憶上では2021年の時、尖形圭コンジローマと診断されていました。原因はおそらくその頃付き合っていた彼女と考えられます。その頃、仕事の都合で中々休み取れず、治療(液体窒素)など2回程度しかしておらず、放置していました。2024年5月頃から尖圭コンジローマは性器HPV感染が原因と初めて知り、慌てて治療再開し、左側根元や冠状溝に冷凍窒素治療で複数回を行いました。最後に治療した時は、2024年12月中旬です。イミキモトも少しだけ塗っただけです。 過去に3回HPV検査をしました。 1回目 時期:2024年11月中旬 検査内容:高/低リスクHPV 検査箇所:陰茎左側の患部をブラシ刷り 結果:全て陰性 2回目 時期:2025年1月中旬 検査内容:高/低リスクHPV 検査箇所:陰茎左側の患部を綿棒ぬぐい 結果:全て陰性 3回目 時期:2025年1月下旬 検査内容:低リスクHPV 検査箇所:肛門内部の綿棒ぬぐい 結果:陰性 【写真/補足】 ・全ては同じ患部の撮影 ・尺で測り、直径は約4mm弱 ・1月1日の時、患部は白い、膨らみ無し ・最後性行為(ゴム有り)は2024年9月 ・自慰行為は1日1回程度 ・患部ではなく、患部周辺は時々微妙に痒い 【教えていただきたいこと】 ・患部は先圭コンジローマなのか?皮膚がんなのか?ポーエン病なのか?それともなんのか?とても不安です。。。 ・男性のHPV検査は信憑性はどうなのか?一部男性の検査は意味ないと言われました。 ・感染済ですが、9価HPVワクチンを打つ意味ありますか? ・日本国内では番号を特定できる検査はあるか?例:明確に16、18、33などの特定検出が出来る病院はありますか? ・完治できますか?感染してから4年も経ちました。不安でしか無いです。 長文ですみません、ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

S状結腸憩室穿孔の治療について

person 30代/男性 -

30代前半です。 2025.5 下腹部痛、下痢、発熱のため医療機関を受診。炎症反応高値、肝・腎機能障害、ショックを起こしており、三次救急の医療機関へ搬送されました。ただ、痛み自体はそんなに強烈ではなく、会話などは普通に行えておりました。 S状結腸憩室穿孔と腹膜炎という診断で緊急入院。当初は絶飲食、抗生物質での保存的治療を行っていく計画でした。 しかし、その日の夜、炎症反応高値遷延、小腸で麻痺性イレウスが起きているなどの理由から、翌日に手術を実施。洗浄ドレナージと小腸人工肛門造設を行いました。S状結腸の切除は行なっておりません。 その後、抗菌薬投与、ドレナージを行いながら週3日人工透析を行なっておりました。 入院日から20日程度で透析離脱、1ヶ月程度でドレーンも全て抜け、血液検査、腹部症状も改善のため6月に退院し、現在は通院外来で経過を見ております。 腎臓については現在、カリウム値が高いため服薬をし、食事療法を行いながら経過を見ています。 先日の通院外来では血液検査で腎臓の値は正常値(カリウムも服薬のうえで)であるとのことでした。(具体的な数値はわかりません) 引き続き服薬、食事療法で様子を見ていくとのことでした。 今後、内視鏡検査など実施の上、8月に人工肛門の閉鎖を行うとのことでした。私としても早く人工肛門閉鎖を行うことを望んでいます。反面、憩室炎(穿孔)は再発率が高いと聞き、今後の再発に対して不安が大きいというのも正直なところです。 医師の説明では、今回憩室を含むS状結腸を切除すると結構大きい範囲を切除することとなり、縫合不全などのリスクが高まることも考えられる。癌とかではないため必ずしも切除しなくてはいけないわけではないので、そのリスクを考えると今回は切除は行わない方針で検討しているとのことでした。 やはり、憩室穿孔は再発リスクが高いのでしょうか。今まで憩室炎になったこともなく、自身で調べた限り、憩室炎の原因に便秘があると目にしますが、今まで便秘で悩まされたことはほとんどありません。脂っこい食事(いわゆる二郎系ラーメンなど)を食べて下痢をすることはしばしばありましたが…。そのため、今回の出来事は私としては突然のことでした。 こうした状況の中で以下二点、ご相談したいことがございます。 1、今回の治療方針は一般的なものなのでしょうか。S状結腸切除によるリスクや、手術回数、治療期間が増えることでの負担への懸念と、一方で再発リスクを背負って行くことの不安が入り混じっております。 また、一度穿孔した憩室の憩室炎(穿孔)の再発率や有効な予防方法などがございましたら教えていただきたいです。 もし、予防的切除を強く希望した方が良いというご意見もございましたら教えてください。 2、今回、急性腎障害を合併したことで透析は離脱しましたが現在も食事療法、服薬(高カリウムに対して)を行っております。退院後に苦労しているのが食事であり、減塩、低タンパク、低カリウムを気にしていますが、今まで外食が多かったこともあり苦労しています。 いきなり、以前のような食事に戻したいとは思いませんが、こうした状況での食事制限というのはどの程度継続するものなのでしょうか。(もちろん経過次第かと思いますが) ご教示いただけたらと存じます。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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