肩関節周囲炎に該当するQ&A

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医師の見立てが違ったこと

person 60代/女性 -

64歳女性です 2年前より肩の痛みや夜間痛などの症状が断続的に始まり昨年1月にMRIをとり腱板損傷と言われてその後断裂に変わりました 3年前から変形股関節症と診断され近くの整形外科(股関節担当)に通院しています その後肩、股関節ともに痛みは強くなりリハも2箇所を半々に行い、リハの回数が終わる とセレコキシブとボルタレンの痛み止めを処方されるだけの受診が続きました 今年6月から肩の痛みが強くなり、背中に腕が回らない、衣服の脱ぎ着が困難、駐車場の発券機に腕が伸ばせない、洗濯物を干す時が詰まる、横にあるものを取ろうと腕を伸ばす と鋭い痛みがビシッとくる、日中肩が重だるい時がある、腕を横に広げて上まで上がらなくなったなど可動域が狭まり今までできたことが困難になりました 医師は今度はこれは五十肩と言い 断裂も関節周囲炎の意味では五十肩の中に入ると言います 私としてはこの痛みをなんとかならないかという思いでお願いする形でステロイド注射を受けましたがその後効果はありませんでした そこで今の現状をはっきりさせたく、痛み止め以外の治療法を探りたいと思い別の整形外科(肩関節専門医)を受診しました MRIを撮ってもらったら腱板断裂はないとのこと ただ炎症はあり水が溜まっている?みたいなことを言われ前回から4週間ほどは経っていたけれどステロイド注射を打ってもらい リハビリをして動くようにするのがいいと言われました 注射は今回のはキシロカイン、リンデロン注射とあり前回のとは違いました  打ってもらったばかりで投稿したので効き目はこれからだと思います 関節のステロイド注射一般的には何が使われますか 痛みの症状は腱板断裂にあてはまるのですが医師の見立てが全く違ったのでびっくりしま した 嬉しかったですがじゃあこの痛みは何?とも思いました 五十肩の症状もある?と言われました 腱板断裂の有無の見分けは難しいのでしょうか 今まで痛み止めしか飲んでいませんでしたが腱板断裂がないとしたら またリハをしても らいながら肩が動くようになりますか また、同時に痛みの軽減期待していいでしょうか

7人の医師が回答

関節鏡下肩関節受動術 術後の経過

person 50代/女性 - 解決済み

50歳女性です。2024年12月後半から、左肩に違和感を感じ、だんだん、動きが悪くなりました。MRIでは、肩関節インピンジメント 関節周囲炎と言われました。1月よりリハビリをするも悪くなる一方で、夜間通もひどく、サイレントマニュピレーションを受けましたが、一部の動きが悪く、また痛みが再発し、肩の拘縮も強くなりました。 そのため5/8に関節鏡下肩関節受動術を受けました。本日で、2週間が経過します。 執刀医からは、骨棘を綺麗にして、炎症を起こしていた組織は綺麗に削り取って、サイレントマニュピレーションで取り切れなかった、固い関節包を綺麗に剥がし、腕は、正常に稼働することを確認済みです。と言われました。 リハビリも週1回、自宅でのリハビリなどは毎日続けております。 セレコキシブという痛み止めをもらっていますが、正直、ほとんど効果がありません そのためトラムセットを処方されました。 お聞きしたい点1つ目は、 現在の肩の痛み(じっとしていても鈍痛がある)は術後の痛みがまだ残っているのでしょうか? 以前の肩関節拘縮の痛みとは若干違う感じもしますが、、、じっとしていても、ずーっと、どんよりした痛みが続きます。 2つ目は、トラムセットを飲むと、痛みがすっきり取れて、よく眠れるし、楽になります。 現在は、夜だけトラムセットを服用し、日中は、セレコキシブを飲んでいます。 このトラムセットは、やめたときの反動があるとのことで、もう3か月近く服用しているため、長期服用が心配です。本当は、朝昼夜と服用したいところですが、頓服的に、朝夜2回飲み続けて大丈夫でしょうか? 3つ目、なんだか、治る気持ちがしないのですが、このまままた悪くなった場合、2度目のサイレントマニュピレーションを受けることは可能でしょうか? 再度のオペも可能なものでしょうか? 眠れない、起きていてもずっと不調が続き、生きていること自体ほんとにしんどい感じです。この痛みがエンドレスで続くのかと思うと、不安で仕方ありません。 是非ご回答お願いします。

5人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

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