診断書記載、原本のまま
左肺底部に炎症性変化(策状影、結節様陰影)あり。その他、肺に浸潤影や結節影は認めません。有意なリンパ節腫大を認めません。肝嚢胞あり。
結論:左肺下葉に炎症性変化あり
より詳しい情報が欲しく、セカンドオピニオンとしてCTを取った総合病院の呼吸器科に行きました。
画像でCT画像で大きさを聞くと8mm×3cmです。結果は3ヶ月後での経過観察でいいと同じ意見だったのですが、心配であれば、大きな病院を紹介すると言うことで、おおきな病院の紹介を受けました。ふと思ったのですが、その先生では判断がつかないと言うことでしょうか。影の大きさも気になります。経過観察で増大が見られ癌だった場合に、大きさから考えて手遅れになりませんか。
ちなみに7月8月にレントゲンを2回撮っていますが、そこにはこの炎症性変化は写っていません。