胃腸内服液に該当するQ&A

検索結果:33 件

昨晩から胃の不快感と左側の背中や肩周りに痛みがあります。

person 20代/女性 -

昨晩(23時頃)、入浴前に1時間程寝てしまい起きてから喉のつっかえや膨満感があり、ムカムカする不快感と便意、数回のおなら、ゲップ数回出ていました。この時、左広背筋辺りにも筋を違えたような痛みがありました。 今朝になり、排便した事で多少膨満感は解消しましたが、まだ多少膨満感があり胃の不快感(疲れている感じ)と喉のつっかえは良くなっていません。 また、左広背筋の痛みが左の肋骨付近や肩甲骨・腕の付け根辺りに移り、筋を違えたような痛みやキリキリ・チクチクした痛みがあります。 上記の痛みは、全て同時に痛むのではなく、それぞれ時差で来てローテーションしているような感じです。(例 肩甲骨が痛む→しばらくして治まるが、今度は肋骨付近が痛む) 痛むタイミングは座っている時(PC等は操作している)や歩いている時などバラバラです。 ここ最近ストレスが溜まっていた事など胃への負担が大きかった自覚はあるのですが、左側という事もあり、狭心症等ではないのかと不安です。 また、現在、逆流性食道炎等(慢性胃炎等複数)で胃腸科内科に2年通院しています。 先月末から胃の調子が酷くなったため、いつものタケキャブ10mgとモサプリドクエン酸塩錠5mgに、アルロイドG内服液5%と六君子湯が追加されていました。一時は改善されたのですが、昨日から調子が悪くなり朝服用しても良くなっていません。 次の胃腸科内科の受診が24日なのですが、それよりも前に相談した方が良いでしょうか?

6人の医師が回答

6歳の子ども、脱水からの回復後の受診目安について知りたいです

person 10歳未満/女性 - 解決済み

6歳の子どもです。 ・昨日の夜より、喉の痛み、食欲低下あり。 ・食事は昨日15時のおにぎり1個以来とれておらず、飲水も本日深夜2時に100mlとれて以来なし。 ・今日の朝から、発熱と、嘔吐(茶碗半分、黄色の液体)が4回程度あり。胃腸炎だと思ったので絶飲食。唇の乾燥あり、CRT1秒、ツルゴール正常、起きてぼんやりしていました。小児科受診し検査にて、溶連菌感染が判明しました。 吐き気どめの坐薬と少量ずつ水分摂取励行、抗生剤内服にて開始指示。 ・14時に帰宅後、ティースプーン1杯15分おきで水分摂取開始。 ・ですが、途中で寝てしまい水分摂取が2〜3時間空いたり、起きてからも吐くのを心配してティースプーン2杯、4杯と徐々に増やすのみでした。嘔吐はなし。 ・18時にCRT3〜4秒程度に気付き、水分摂取増やしました。嘔吐なく、経口補水液を通算500ml程度/日とれました。 ・CRT遅延以外に気になる症状は、よく寝るが声かけで起きる、口唇が少しだけ乾燥している程度。ツルゴール正常。夜になり再度発熱しました。 ・最終排尿は、本日の昼11時に少量。 ・飲水励行してからは、CRT1秒程度に回復し、現在もよく寝ています。 おそらく、少量にて飲水開始し寝かせてしまっていた頃は脱水だったのかな…と反省しています。経口補水液をすすめてからは、眠りがちですが声掛けで起きますし、CRTも正常になったのでちょっとは良くなったのかな?と考えています。 お聞きしたいのは、 (1)一時的な脱水で、回復したと考えられる時も、診療時間内に受診した方がいいのでしょうか? (2)排尿が本日昼11時に少量以来、ありません。おそらくこれから出てくると思いますが、もし無ければ受診は明日の朝でも良いでしょうか? 長々と申し訳ありません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

機能性ディスペプシア治療

person 50代/男性 -

これまでの治療で十分な改善が得られていないため、機能性ディスペプシア(または機能性腹痛)としての次の治療段階についてご相談したく存じます。 【症状の経過・特徴】 ・約4年前より腹痛が持続しています。 ・起床後から一日を通して続く痛みです。 ・痛みの部位は、へそよりやや上(心窩部〜左上腹部)です。 へそ周辺の場合もあります。 ・症状に強弱はあり、調子の良い日もあります。 ・平日と比べ、休日(土曜日)の朝食後に痛みが強くなる傾向があります。 ・入浴後は痛みがやや軽減する傾向があります。 ・食事や排便との明確な関連はありません(※上記を除く)。 ・便通は概ね正常です。 ・睡眠は取れています。 ・食生活は規則正しいです。(飲酒は控えめ、喫煙しない) 【これまでの検査】約2年前 ・胃内視鏡 ・腹部エコー  ・CT  ・MRI ・血液検査・健康診断 いずれの検査においても、明らかな器質的異常は指摘されていません。 【これまでの治療】 <内服薬・漢方> ・安中散 ・大建中湯 ・六君子湯 ・半夏厚朴湯 ・トリメブチンマレイン ・タケキャブ錠 ・アコファイド ・ブスコパン錠 ・トランコロン ・ミヤMB錠 ・ドンペリドン ・レバミピド錠・ネキシウムカプセル ・カロナール ・ガスコン ・ファモチジン錠 ・モサブリドクエン ・スルピリド錠 ・ガストローム・アセトアミノフェン ・カモスタットメシル ・ロキソプロフェン ・チメビジウム ・ビオフェルミン ・エチゾラム・アルロイドG内服液 ・ドグマチール ・チアトンカプセル  ・コスパノンカプセル・トリンテリックス 上記を含む治療を継続してきましたが、痛みの強さ・持続時間ともに明確な改善は実感できていません。 【現在の考え】 検査で異常がなく、胃腸運動改善薬や漢方治療の効果が乏しいことから、胃そのものの器質的問題よりも、**痛みに関与する神経の過敏性(中枢性の関与)**が主体のタイプではないかと考えています。 私の症状に対して、・少量の神経調整薬(抗うつ薬等を鎮痛目的で使用する治療) ・心身医学的アプローチ、またはその併診といった治療は、検討の対象となり得るでしょうか。

4人の医師が回答

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