脊椎炎crpに該当するQ&A

検索結果:108 件

脊椎関節症の予後について

person 20代/女性 - 解決済み

潰瘍性大腸炎の疑いがあり、9ヶ月通院している者です。 服用中の薬は、ペンタサ、ミヤBM、セレキノン、コロネル、シナール、ナウゼリン、アレグラ、ブロナック点眼液です。 大腸炎の自覚症状以前(11ヶ月前)から仙腸関節や仙椎に痛みがあり、抉られるような痛みや骨折時のような強い痛みが時々あります。 顎、首、鎖骨、肋骨、腰椎、仙椎、仙腸関節、膝、脛、アキレス腱、踵、足の甲、手足の指、手足首、肘、肩など、全身の骨にリウマチのような疼痛があります。ときどき痺れたり、寝違えたような鈍痛もあります。 毎日色んな部位が間欠的に痛むのですが、1日の中では夜間の痛みが強いです。 上記のような症状から、膠原病科では「血清反応陰性脊椎関節症」と診断され、ヒュミラの使用を勧められています。 リウマチ因子は陰性で、CRPも0.1未満。HLAはB27陰性(B61はあります)。尿検査も問題ありません。 レントゲン、MRIも問題ありませんでした。 その他の症状には、発疹や目の充血があります。 下肢に赤い大きな発疹ができたり、胸周りや背中に短時間の蕁麻疹のようなものが出ます。目の充血は上強膜炎と診断を受けました。 本題なのですが、私は脊椎関節症のうち、特に腸疾患性関節炎と強直性脊椎炎の疑いがあるようです。 ・腸疾患性関節炎と強直性脊椎炎の鑑別は難しいですか? ・強直性脊椎炎の場合、関節の硬化が起こりますが、腸疾患性関節炎でも硬化は起こりますか? ・この全身の痛みは放っておいて自然に良くなることはありますか?半年前より痛みの部位が増え、頻度が高くなっています。 腸疾患性関節炎と強直性脊椎炎の関係、予後について教えてください。

4人の医師が回答

背中、腰の痛みや怠さ

person 30代/女性 -

経過 2020.12 肩、腕の強い痛み 2021.03 主に足のピクつき 2021.04 腰がたまに痛むようになる 2021.07 ほぼ毎日腰が痛み、特に就寝中に 痛みや怠さで起きてしまう 足のピクつきは徐々に広がり、頻度も増えています。 動いたあとに安静にするとピクピクしているようです。 夜中、腰が痛くて目覚めたときに太ももがピクピクしていることもあります。 肩や腕の痛みは12月よりは軽くなりました。ただ少し重いものを持ったあとはしばらく怠さが続きます。 最近、腰から股関節あたりの痛みが酷いです。 特に夜間、長く座っていると鈍痛で就寝中に目が覚めてしまいます。 たまに股関節が強ばる?震える?ことがあります。 たいして歩いてもいないのに踵が痛みます。 調べてみたところ強直性脊椎炎の症状に近いような気がします。 ただ強直性脊椎炎はCRPが上昇するとのことですが、6月の末に別で血液検査をしたときのCRPに特に異常はありませんでした。 ➀背中や肩の痛みはありましたが、腰の痛みが7月に入ってからなので、その時は炎症の反応がなかったためなのでしょうか。 ➁強直性脊椎炎でのピクつきはありますでしょうか。 ➂他に考えられるなにか疾患はありますでしょうか。

3人の医師が回答

化膿性脊椎炎の炎症範囲が退院後の検査で拡大しているという所見なので心配です。

person 50代/男性 -

1.発症および治療の経緯 2023年6月末に高熱(約40℃)、腰に激痛が発症、化膿性脊椎炎の診断で1ケ月入院 入院時のCRPは22超、MRI検査では椎間板の部分だけが白く変色しており、椎間板が 炎症しているという診断でした。 入院中は、抗生剤の点滴治療を継続し、CRPが1.3程度まで低下した時点で退院となりました。 現在は、通院し投薬治療を継続、退院3週間後の検査ではCRPが1.3程度で横ばいの状況でした。また、MRI検査では、最初に炎症していると診断された椎間板の厚みは半分になっていて、上下の脊椎と仙骨が白く変色、脊椎にも炎症が広がっている(*1)との所見でした。一方で激痛の原因となっていた神経を圧迫するエリア(膿とは断言しませんでしたが)は、減少しているとの所見でした。腰痛は継続中です。(*1)拡大時期は不明 2.投薬状況 (1)入院前期  メロペネム (2)入院後期  タゾペピ  ※投薬変更理由:入院中にCRP値の増加がみられたため (3)退院後  セフカペンピボキシル 2.心配していること (1)経過の妥当性 主治医様の説明では、CRP値が下がらないのも炎症の範囲が広がるのも予想される範囲 とのことでした。素人目には、退院後3週間経過しても腰痛は残っており(激痛はありませんが)、CRP値の低下も限定的な状況でかつ炎症範囲も広がっているという所見ですと、順調に回復しているように思えないのですが、一般的な回復過程ではよくある状況なのか専門家のご意見を伺えればと思います。参考に患部のMRI画像を添付します。 (2)投薬の妥当性 退院後、CRP低下なく炎症範囲も広がっていますが投薬内容は適切かご意見戴きたく。

4人の医師が回答

炎症性腰背部痛について

person 20代/女性 -

分類不能脊椎関節炎にて治療をしています。 ここ1ヶ月分くらい前から動いたら痛みが軽減する炎症性腰痛が生じています。 CRPも1〜2台で経過しているため免疫抑制剤であるリンヴォック7.5mgを内服しており、その結果CRP0.35mg/dLで経過しています。 またプレドニン5mg、トラマール1日400mg、カロナール1日2000mg、セレコキシブ400mgを内服して疼痛コントロールをしています。痛みにより微熱も出ており倦怠感も生じております。今年の8月の時点でMRI検査で仙腸関節炎はなく(当時は炎症性腰痛は無かった)X線も異常がないため、分類不能脊椎関節炎と診断されました。 椅子に長時間座れない、横になっておかないと痛い(仰向けより横向きが楽)、歩いたり動いたりすると楽で、夜間に痛みが強くなるため腰をアイスノンで冷やしています。アイスノンで冷やすことで痛み感覚を痛いから冷たいに変えて感覚を鈍らせて毎晩寝ています。強直性脊椎炎の初期症状に炎症性腰痛と記載されていますが、今後は強直性脊椎炎に移行する可能性はありますでしょうか? また炎症性腰痛に対して何かできることってありますか?例えばコルセットとかしたほうが良いのでしょうか? 主治医と相談しましたがステロイド増量は今後のことを考えると懸念するそうで、強オピオイドへの変更は20代女性に使いたくない、とのことでした。そのためカロナール500mgを1日4回で追加して内服していますが、痛みの完全なる改善には繋がっていません。 ちなみにHLA-B27は陰性でした。 またガリウムシンチで7月時点で活動性関節炎と診断されています。

4人の医師が回答

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