腓骨骨折手術歩けるまでに該当するQ&A

検索結果:88 件

脛骨腓骨骨幹部骨折 遷延癒合期の痛みとリハビリ

person 60代/男性 - 解決済み

 8月に旅先で脛骨腓骨骨幹部を骨折して髄内釘手術を受け、退院後近所の町医者に通い、術後10週で全荷重がOKになりました。  しかし、腓骨の仮骨化が全く見られないため、将来の手術も想定して転院し、術後3ヶ月のタイミングで超音波治療を開始するも、3週間経っても全く進展がない状況です。 (添付画像は術後2週のものですが、腓骨の状況は現在も全く変わりありません。)  担当医師からは、骨癒合しない可能性がある、骨癒合しなくても問題はなく、抜釘含め手術は不要だが、痛みが取れないならプレート固定の手術をすることになる、無理な訓練はしないようにと言われ、次の診察は2ヶ月後となりました。  本題に入りますが、片足荷重で脛を前傾させると腓骨患部外側面が痛むうえに、さらに踵を上げようとすると筋肉痛も加わって、人並みの速さで歩けず、手すりなしで階段を降りられません。  できれば手術は避けたいし、筋力が戻れば痛みも緩和するかもと思い、医師に筋力強化のためのリハビリ通院ができないか聞きましが、それは自宅でと断られました。  我流で2/3荷重での踵上げや踵上げ膝曲げ姿勢での左右の足への反復体重移動等の訓練をしていますが、痛みとの折り合いのつけ方がわからず、中途半端なものになっています。  訓練の是非や手法について助言をお願いします。

3人の医師が回答

右腓骨脛骨の金属インプラント除去について

person 30代/女性 -

右足の腓骨プレートと脛骨髄内釘、ボルトを除去するかしないか迷っています。 2020年5月25日に、右腓骨脛骨の骨折観血的手術を受けました。腓骨のプレートと脛骨の髄内釘をボルトで固定する手術でした。 2021年1月19日、最後の診察で主治医に「インプラント抜きますか?」と聞かれましたが、主治医は「抜かなくても今後の人生で困ることは全くない」「アメリカでは抜く人なんていない」「また入院になるし、お金もかかるし、前回の手術と同じところを切ります(私が傷跡を気にしていたので…)」と除去は勧めない派のようでした。わたしも当時はようやくリハビリから解放されて満足に歩けるようになったばかりだったので、「抜きません」と答えました。 ところが2021年の夏ごろから、右足首付近が左足首付近に比べて太く見えること、手で触れた時に右足くるぶしあたりにプレートやボルトの触感があることなどが気になるようになってきました。 💡健康上の不安や生活上の不便はないのですが、見た目を気にして除去をする、という事はよくあることなのでしょうか。不純な動機で、あまり良くないでしょうか… 💡また抜くことに決めた場合、腓骨のプレートだけでなく、脛骨の髄内釘を固定しているボルトも抜くべきでしょうか。1回の手術でそれほど手間が変わらないのであれば、抜いてしまってもいいのかな…?とも思っています。 💡髄内釘については、見た目ではわからないし、入れる手術のあとの膝の痛みが辛かったので、抜かなくてもいいかな…と思っているのですが、改めて、インプラント除去のメリット・デメリットを教えていただけたらと思っています。

5人の医師が回答

2020年11月6日足首脛骨腓骨骨折11日ボルト2本プレートボルト1本手術12月6日3分の1荷重 

person 60代/女性 -

12月16日より3分の1から荷重を2分の1にしてスクワットを始めて足首はいたかったですが、少しづつ慣れて痛みは徐々に減りました。 23日全荷重 方松葉から始め25日に松葉杖なしで歩いてみる練習をするとびっこをひきゆっくりしかあるけませんでした。 その後方松葉で歩く練習をしていたらごきっと小さな何か腓骨下の方で当たるような感じがして看護婦さんに相談したらプレートがあたっているかもしれないということで、あまり歩かないようにしていましたが、歩く時は両松葉にして。26日には痛みはへり、歩いても音はしなくなっていたので、また少しづつ歩く練習をして27日退院のときに、リハビリの先生に相談したら、距骨にあたっているのかもといわれました。 足首を曲げる練習をするとき、腓骨と脛骨の間を先生が押すと曲げやすいようで、手術で隙間がせまくなっているからまげづらいとのことでした。 毎朝うつ伏せになり足を上げて開いたりすぼめたり、スクワットで筋力をつけたり足首をもんだり、脛骨と腓骨の間を押したり、足の指を曲げたり開いたり、教わったことリハビリに生かして歩く練習をしていますが、足首がさらに太くなったようです。2020年9月交通事故で大腿骨瑞内釘、脛骨上プレートを入れる手術をしていて2022年2月か3月ごろ2021年12月にCTをとり手術するか決めようといわれていたところ、また骨折をしてそのプレートやボルトも一緒に抜くとなると 6月か7月ごろかなと12月27日にいわれていますが、早めに抜くことはできないのでしょうか?看護婦さんに抜釘の手術でまた皮膚が硬くなると曲げづらいか聞いたら、異物を抜いたら曲げやすくなる人が多いと聞きましたが、早く抜いたら曲げやすくなり歩きやすくなるように感じています。 先生に相談しようと思っていますが、いつも時間がなくなって次と言われることが多く詳しい情報説明いただけたら嬉しいです

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)