腓骨骨折治療に該当するQ&A

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腓骨遠位端骨折の手術のリスクについて

person 40代/男性 -

約1ヶ月前にバスケの試合で足首を捻挫して、腓骨遠位端骨折をしてしまいました。 骨折の翌日に近所の整形外科にてシーネ固定をし、保存治療を受けました。また、3週間前から、LIPUSを一台レンタルし、筋肉を修復してくれる超音波機器を一台レンタルし、自宅で自分が患部に毎日2台の機械を1時間ずつ照射しました。 しかしながら、添付写真のように骨折1ヶ月時点(左側)と骨折2週間時点(右側の)の比較をしていると、骨が融合している気配を感じず、そこで整形外科の主治医から手術をする治療も薦められました。(昨日にも相談させていただきましたが、アスクドクターさんのサイトの仕様でレントゲン写真を一回の相談につき、一枚しか掲載できませんでしたので、本日は異なる角度の写真を掲載できればと存じます。 そのために、手術を検討したいと思います。) そこで、手術を検討したいと思いますが、腓骨骨折の術後リスクについてもお伺いできればと存じます。 手術はボルトだけの場合と、プレートとボルトの場合があるとお伺いしましたが、私の場合は腓骨先端のようですので、ボルトだけの可能性のほうが高いでしょうか? 手術による骨の神経や靭帯損傷の可能性はどのくらいのものでしょうか? 腓骨が比較的に細く繊細な骨なので、術後1年後にプレートやボルトを外した後に再び同じ箇所や近辺に骨折が起きる可能性はどのくらいでしょうか? 二日間連続での質問となり、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご負担になさらない程度にご教示いただければ幸いです。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

脛骨腓骨骨折(術後3ヶ月経過)

person 30代/男性 -

お世話になります。いつもありがとうございます。また情報が新しくなったので質問させていただきます。 3/26に事故に遭い脛骨腓骨骨折しました。開放骨折で髄内釘を入れた後に皮膚の植皮もして、その部分は良好です。 膿が出た部分を開いてチェックしてもらい綺麗にしてもらい、膿も出なくなりました。抗生物質を飲んでいます。 骨の方は腓骨のズレがありそこに毎日超音波を当てて治療をしています。 レントゲンの結果では仮骨が認められるという結果でした。 違和感を感じるのは以下のとおりです。 (1)脛の前の筋肉とふくらはぎの硬さを感じます。事故の衝撃によるものでしょうか。これはどれくらいで回復するものでしょうか。 寝る時もその硬さ?のせいか違和感と痛みを感じます。うつ伏せになると、脛骨が床に触れるような感覚です。床に膝をつくなどは怖くてできないですね。 (2)脛骨に関しても仮骨が出てくっつき始めているということでしたがレントゲンを見ていかがでしょうか。このまま骨はついていくでしょうか。医師は3ヶ月ほどで完全にくっつくだろうとのことでした。 (3)腓骨の折れているあたりに痛みを感じます。これは一時的なものでしょうか。 (4)足を動かすと脛骨が動くような感覚があります。そして、膝下の部分が痛みます。 現在、術後から3ヶ月が経過して、全身通電のマイクロカレントによる治療と超音波治療を腓骨にしています。 骨はどれくらいでついてくるでしょうか。 現在腓骨の治療をとのことで荷重は40%で止めています。 松葉杖をつきゆっくり歩ける程度です。 改めてレントゲンを見てご意見いただけたらと思います。 1.今後、あとどれくらいで杖なしで歩けるでしょうか? 2.ジョギングなどができるのはどれくらいでしょうか? 3.サッカー試合復帰はいつくらいでしょうか。 (レントゲンは包帯止めピンが写ってます)

4人の医師が回答

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