舌扁桃腺に該当するQ&A

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飲み込みにくい、喉の違和感

person 30代/女性 -

37歳女性です。 半年ほど前から時々飲み込みにくさを感じます。 食べ物が喉に残ります。 ずっとではなく、普通に飲み込める時もあり、気にし過ぎかなと思いつつ、本日耳鼻咽喉科を受診しました。 診察で、鼻からカメラを入れていただき、鼻から喉までを見ていただきました。 特に何かできている感じはない。舌の付け根辺りが少しボコボコしているけど、個人差があり、こういう所見の人もいるとのことでした。 念の為緑?青?のような染色をして、異常な血管の集まりがないかなども見てくれたのですが、それも無さそうとのこでした。 一応飲み込みにくさが酷くなるなら、早めに再度受診、変わりなければ、3ヶ月後に同じカメラの検査をして、画像の比較をしてみましょうと言われています。 やはり喉に残る感じがするのは気にし過ぎなのでしょうか? カメラで異常が無かったということは、ひとまず安心していいのでしょうか? 5年ほど前に一度片側の扁桃腺が腫れ、悪性リンパ腫疑惑で、生検などをしているので、気になりました。 結果は陰性で、半年ほど経過観察をしているうちに、腫れも治まりました。 現在扁桃腺の大きさなどに変化はありません。

4人の医師が回答

口内の痛みがあります

person 20代/女性 -

歯科矯正をしています。 1週間ほど前から少し左奥歯の近くに違和感があり、矯正の影響かな?と思っていたら、喉の痛みに変わりのど飴を舐めていたら軽減し回復傾向にあったのですが3日程前からまた痛みがぶり返し、舌裏の痛みと左奥歯周辺の痛み、喉の痛みは少しあります。 どこが痛いのか明確には分からず、鏡で見た感じ舌の側面が少しぼこっとしてたので口内炎かなとも思っていました。普段何もしないと痛みはほぼありません。口を動かしたり食事をする際痛みがあります。 最近新しい環境で、ストレスも関係あるのでしょうか? 歯科矯正中で、寝ている間の噛み締めが気になってはいますが、通院中の歯医者に相談したところ仕方ないことで大丈夫と言われたので気にしないようにしていましたがこの痛みは噛み締めも関係しているのでしょうか?元々扁桃腺が腫れやすいのもありその可能性も考えたのですが鏡で見ると扁桃腺の腫れはなく、その手前の歯茎?が右に比べると若干赤くなっているようにも見えます。 喉ぬーるスプレーをすると一時改善します。仕事の関係で3日ほどは歯医者に行けないため相談いたしました。 何卒よろしくお願いします。

9人の医師が回答

原因不明の喉の不快感

person 20代/男性 - 解決済み

4ヶ月前(12月中旬)から急に 口の中が激しく乾燥し喉の違和感、痰が異常に絡む様になりました。 その時は痰の色は黄色でそれと同時に高い声も出なくなり(これは4月現在も出ません。)、内科に行き血液検査したら白血球が1万を少し超えてました。 同時期に耳鼻科に行ったら扁桃腺が腫れてる?と言われまして、抗生物質や痰切りを出されましたが効かなくそのまま1ヶ月くらい放置しました。 いずれ痰は白色、透明に戻り、それから色々な薬を試したのですが、 4月になって病院を変えてみて鼻からカメラを入れてみたら扁桃腺がでかいとのことでした。だから乾燥して痰が出るんじゃないかと、 4月の中旬に白血球の数値が気になり違う内科に行ったら数値は正常に戻ってましたが そこで喘息ということが発覚しました。 レントゲンと呼吸の測定器?聴診器で発覚。 咳は出ないですが喘息は痰もよく出るそうです。 ですが喘息の薬を飲んでたのですが 痰と喉の違和感が切れません 4月29日に内科に通院して4ヶ月間続くと考えると慢性化してるとのことでした。 レントゲンを一緒に見て説明されましたが、内容までは難しく忘れてしましました。 今現在気づいたのですが 喉ちんこと舌が当たってる気がして だから、喉の違和感が起こしていたのかなぁーって 最初に痰が絡むと言いましたけど 痰もその喉ちんこと舌が当たってるから 痰が絡んでる気になってるだけ!! 最初から痰なんて絡んでなかったんじゃ、とノイローゼ状態です。 痰は無理にだしてますが、出しても出してもスッキリしなく喉違和感は残るまま、水を飲んでも飲んだ瞬間に喉の違和感は残ります。例えるなら水を10割飲むとしたら2割喉に残る感じです 本当に喘息なのか、だとしたらなぜ薬が効かないのか。上咽頭炎なのか、喉ちんこと舌が当たる違和感は何なのかと、だいぶ過敏になってしまい正直夜もあんまし寝れてなく被害が出てます。もう何科に行けばいいのかもわからないです。 同じ病院に少ない頻度で行くのも申し訳ないと思って ここで相談しました。 長文すみません。🙇

4人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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