足が前に出にくいに該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニアから、足の力の左右差があり脊椎外来を受診。神経伝導検査・針筋電図検査について。

person 40代/女性 -

5、6年以上前から、腰椎椎間板ヘルニアの症状を繰り返していましたが、リハビリや薬等でその都度症状をコントロールして来ました。 ただ年々箇所が増えており、現在4箇所ヘルニアがある状態です。 ずっと症状がある訳ではなく、無い時期もあり保存治療でずっと来ました。 ただ1ヶ月前位から、右腰に違和感・痺れが出る感覚があり、案の定右足に痺れが出ました。同時に右足に力が入りにくい感覚があり、現在下垂足だと思います。 また足の歩く感覚が変だと思っていたのですが、鷄足の症状がしっくりくる感じです。 下垂足・力の弱さを抜きにしたら、30分弱歩けたり、バレエのレッスンで1時間半立っていたりも出来るので、そこだけが問題だと思っています。 今MRI検査と神経伝達検査を終え、来週針筋電図検査予定です。 検査の際、紹介状が見えましたがMLTが2と5となっていました。 検査結果によって、方向性が決まると思いますが下垂足はヘルニアの手術で改善するのでしょうか? また大学病院の脊椎外来に受診しましたが、主治医となる先生の第一印象は正直あまりよくありませんでした。 医師はそんなもんと言われましたが、やはり腕が1番大事なのでしょうか?

6人の医師が回答

1年半以上続く手足の違和感、痛み

person 30代/男性 -

下記の症状が1年半以上前からあります。 インターネットで症状を検索すると、神経難病(パーキンソン、alsなど)がヒットし、非常に心配です。 ●2022年12月頃〜 (継続) ・手足の物凄い冷え、足先がジンジンする。 ・歩きにくい、バランスが悪くふらつく ・箸の持ちにくさ、スマホが重い ・立ちくらみ、めまい(たまに)、火照り ●1年前からの症状 (継続) ・筋肉痛、痛みは動かしたあとが多い。安静時にも痛みを感じる。 ・膝が伸びにくい、左膝が詰まる感じ、膝の違和感、膝の痛み(歩くときは常時) ・手足のこわばり、突っ張り感、指の曲げ伸ばしのしにくさ、キーボードの押し間違え、母指球の痛み。手に何かが張り付いているような感じ。箸が若干持ちにくいが、持てないわけではない。 ・安静時に全身のぴくつき、たまに電気が走るようなビリビリ感。 (間欠的に発生、多いときは1分間に数回あるが、 場所が固定ではないため、肉眼での観測が困難。日中は少ない) ・滑舌が少し悪い、ツバがたまる。(他人からの指摘なし。) ・朝の倦怠感、朝、夜のまぶたの開けにくさ ●経過 症状はすべて1年半以上前から継続。 最近、関節痛や膝の痛みが増えてきた。 ●受診履歴 ・脳神経外科を受診して、腰椎のMRI取得したが異常無し ・足の腱反射実施したが異常指摘なし (伝導検査を依頼するも、必要無しとの回答) ・整形外科で足と手のレントゲン撮影、力比べ、手の腱反射をしたが異常指摘なし。 ・症状は冬が特にひどい ●その他 ・難病は家族歴無し(父母、祖父母、親戚含めて無し) ・階段の上り降り、つま先立ち、片足立ちは問題なし(1分以上可) ・手足の皮膚が硬い 【質問】 1.上記の疾患の兆候なのか、他に考えられる疾患があるのかお教え願います。 2.足が突っ張ったり、バランスが悪い感じがしますが、階段が登れたり、ゴルフのラウンドが出来たり、短距離でも走れたりすれば問題ないのでしょうか? 3.症状が出てから1年半以上経ちますが、 手足に違和感はありますが、今のところ歩いたり階段を登ったりできますが、このような経過の神経難病もあるのでしょうか? 4.関節痛や筋肉痛の原因が思い当たるのがあればお教え願います。 5.肘や膝が痩せているように見えますが、  ふくらはぎや太もも、手の筋肉には変化がありません。  このような経過の神経難病もあるのでしょうか?

2人の医師が回答

下肢の点状出血(単純性紫斑)について

person 30代/女性 -

2018年6月頃に初めて両足(主に膝下、時々内腿)にバラバラと点状出血があり、皮膚科クリニックを受診しました。 その際血液検査をしたのですが血小板、クレアチニン、尿検査異常なしとのことで紫斑病(単純性紫斑)と診断、ビタミン剤とステロイドの塗り薬を処方されました。 そこから半年~1年ほど出ては消えを繰り返し、いつの間にか出なくなり、しばらくして2020年夏頃に再発。二年前と同じ状況かと思い特に受診はせず、しばらく繰り返し出続けてまた出なくなりました。 そこから5年弱紫斑が出ることは一度もなかったのですが、今年3月に足の甲に一度だけ、8月半ばから脚にまた紫斑が繰り返し出るようになりました。 傾向としては、長時間座りっぱなしや立ちっぱなしだと紫斑が出やすく、 長時間歩いたりしている時の方が出にくく感じます。  また着圧ソックスを履いているときの着圧部分は紫斑が出にくい傾向です。 ベッドに足を伸ばして座っていたりしていると新たな紫斑は出ず、出た紫斑も1~3日で薄くなります(一晩寝て翌日には紫斑が薄くなっていることも多いです) 前回、前々回と違う点は、今回の紫斑の量は以前よりも少ないということです(添付画像参照、2018年はもっと出ていたこともありました) 血管炎なども不安なのですが、よくある症状に記載されていた痛み、痒み、腹痛、関節痛症状はいずれも一切なく、ただ紫斑が点在しているだけです。 直近の健康診断は 昨年8月:クレアチニン0.55程度(eGFR99) 今年4月(膀胱炎)と5月(転職時健診):尿検査全て異常なし 今回の症状的に、前回同様単純性紫斑の可能性が高いでしょうか。

1人の医師が回答

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