祖母 85歳
持病:糖尿病 骨粗鬆症 心筋梗塞にてカテーテルを経験
2015年6月18日に背中が痛くて動けないという事で救急車を呼ぶ。
結果、背骨の圧迫骨折とわかりリハビリが始まるが病院で食事が取れなくなり中央静脈カテーテル
にて栄養を取っていた。
食べてもすぐ吐いてしまうようになる。
その後7月下旬に胃カメラの検査をした結果、十二指腸に大きなポリープが見つかる、そして内視鏡にてポリープは半分に切除され吐き気もなくなり食事もできるようになり9月16日に退院。
歩行に関しては杖や壁づたいでないと厳しい、またトイレも行けるが紙オムツを常につけている状態。
しかし3日位前から足のむくみがひどく、今日見たら足がパンパンにむくんでいた。
また23時頃いきなり吐いた、しかし何も出なかったが強烈な吐き気があるそです。
少しして落ちついて、今は眠っていますが心配です。