HPV50代に該当するQ&A

検索結果:63 件

HPVハイリスク検査の質問です。特に中咽頭がんとの関係です。

person 30代/女性 -

57歳の男です。性的対象は20代から50代女性です。性病クリニックで咽頭のHPVハイリスクグループ検査で1年前陽性で最近陰性になりました。元来症状なしです。ワクチンの接種歴なしです。 質問お願いします。 1 陰性でもまだ潜伏感染の可能性があることは承知ですが HPV感染治癒するのを知る方法はありますか? 2 HPV検査は咽頭がんなどのは発症の可能性の目安の検査であることは承知ですが 今後、自覚症状なしでも咽頭がんの検査は定期的にうけるべきですか? 大学病院や高次医療機関の耳鼻科で中咽頭がんの早期発見目的で診てもらえますでしょうか? 3  性交渉で今後気をつけることはありますか? 中咽頭がんは、粘膜と粘膜の接触で移ると聞いております、通常ペニス以外の人体パーツでは咽頭に届かず、HPVはうつらないと思いますが、その認識であってますでしょうか? 4  55歳ですが、シルガードなどワクチンの接種の意義はありませんか?  逆に、悪化するような事象はないですか? 以上 エビデンスデータがないからわからないでも大丈夫ですので 教えていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頸癌ワクチンについて。

person 10代/女性 -

子宮頸癌ワクチン(HPVと記入。)が、日本で、10代の女の子に接種する直前、インターネット上でHPVは無意味、不妊になるというドクターや団体の書き込みをみました。しかし、厚労省は一昨年1社、昨年1社のHPV接種を推奨しています。関係ないかもしれませんが、先日、4価HPVワクチンが認可された会社のMRに何故認可が遅れたのか聞いたのですが、国に接種要請、手続きが遅れたと答えられ、帰ってもらいました。ところで、自分は、被接種者や家族の希望、自治体や医師会の認可もあり、アジュバント、チロメサールなど使用されても必要性があったからと解釈し、今のところ、50人以下ですが、接種を続ける予定です。(自閉症に関連なさそうなチメロサールフリーの日脳ワクチンがなぜ作れたのかも分からないのですが。)以下もインターネットでみたのですが、HPVワクチンの副反応で失神が約25%、疼痛10%程度という書き込みが載っていました。うちは、疼痛90%程です。当然激しい運動は禁止、症例数も違い比較出来ませんが。これから質問ですが、本当に不妊になるなら大変な問題です。HPVワクチンが、中止まではいかなくても、厚労省が推奨せず、自治体が補助金を出さなくなる可能性が近くあるでしょうか。ご多忙のところ大変申し訳ありませんが、ご教授の程、しくお願い致します。

1人の医師が回答

子宮頸がん検診、軽度異形成、HPV陽性

person 50代/女性 -

20年位毎年、子宮頚がん検診は受けており異常なしでしたが、2年前コロナ禍で2年飛ばして検診受けると、初めてLSILとなりました。それと同時期に、初めて自己採取法でHPV検査をしたところHPV16、18型は陰性。 その他ハイリスク型が陽性でした。 総合病院で、コルポ、組織診すると組織診は軽度異形成は出ずに異常無しでした。狭い範囲で先生は取り損ねがあったかもと言う事で経過観察を続けています。 その後の経過観察結果は以下です。 2021.10 細胞診LSIL. 組織診異常無し HPV陽性 2022.2 細胞診LSlL 2022.6. 細胞診LSIL 2022.12 細胞診 異常なしと記載 2022.12に細胞診した後3週間後に、自己採取法でHPV検査結果は、前回と同じくその他ハイリスク型だけ陽性でした。 この結果は、細胞診は異常なしになっているけど、まだHPV感染は残っていると言う事でしょうか? いずれはHPVは排除出来るのでしょうか? 50代でも自然排除は可能ですか? このまま引き続き経過観察で半年後の細胞診を続けていけば良いでしょうか? 病院からの郵送結果には、LSILの時には 半年後に受診して下さいと書かれてありましたが、12月の異常無しの結果には、何も書かれていません。 あと子宮頚がん検診を2年飛ばしてやっていない時に、お付き合いした人と2回だけ性交渉しました。HPV感染はその人から感染したのでしょうか? ご回答の程、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

HPVウイルス感染および異形成について

person 20代/男性 -

HPVウイルス感染および異形成について 数か月間お付き合いしている女性(20代)が、細胞診検査でClass3a/HSIL、組織検査およびコルポスコピー検査でLSILと診断されました。その後、HPVウイルス型検査を実施し、58型、他2種類のハイリスク(16型、18型、31型、33型、35型、45型、52型、58型以外)のHPVウイルスに感染しているとの結果が出ました。 結果を踏まえて3カ月程度の間隔で細胞診検査を実施することになっています。 今後も彼女とのお付き合いを続けるべきか考える上で、以下の点が懸念となっております。 1. 女性は細胞診検査でHSIL、組織検査およびコルコスコピー検査でLSILと診断されており、お医者さんは、HSILが細胞診検査で出ていることおよび58型のHPVウイルスが検出されていることから、3カ月程度の検査間隔とすると判断されました。一般的に、軽度異形成であれば1~2年以内に50~75%の患者が自然に正常細胞に戻るとされていますが、彼女のようにHSILと細胞診で診断された場合には、一般的な軽度異形成として正常細胞への自然治癒の期待を持たない方が良いのでしょうか? 2. 一般的にHPVウイルスはごくありふれたウイルスで2年以内の90%の女性が感染して も自然消失すること、若い人は免疫があるので自然消失する可能性が高いという情報がある一方でハイリスク型は自然消失しにくいという情報も目にします。お医者さんは16型や18型は自然消失しにくく厄介であるが、まだそれが検出されなくてよかったということをおっしゃっていました。一方で58型も16型や18型ほどではないが、ハイリスクHPVの中でも特に注意しないといけない型という情報もあり気になります。彼女のような20代女性で58型HPVになっている場合、自然消失する可能性はどの程度期待できますか?

2人の医師が回答

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