ct肺に影癌の確率に該当するQ&A

検索結果:683 件

乳がんの肺転移の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

過去にも数回ご質問させているので、内容が重なりますが、今一度私の病歴を記入いたします。 ↓ 私の病歴は以下の通りです。 今から26年前の1999年44歳で左胸乳がん発症→全摘手術その後抗がん剤、ホルモン治療5年間 14年後の2013年左鎖骨下リンパ節再発。ホルモン剤フェマーラ服用 放射線治療あり。 さらにその8年後2021年胸骨転移。イブランス、ベージニオともに副作用のためにそれぞれ半年程で中止になりそれ以降はフェソロデックスとランマークで治療継続、胸骨に放射線治療もあり。  ホルモン陽性、ハーツー陰性です。 初発があまりにも昔の為他のことに関しては良くわかりません。 今年6月CTにより肺の影が大きくなり肺転移の可能性を否定出来ないと言われ8月に再びCT検査をしたら、大きさに変化があまりないので、次はPETCT検査をする事になっています。 結局この後PET検査を受け、結果ですが、肺に関しては検査時の肺の膨らみが小さかった為、よくわからないので来月CTを取りもう一度確認すると言う事になりました。 ただこれまで映ってなかった、8年前にあったリンパ節がまた少し光っていて、4年前の胸骨も光ってると言われ、まだガンが残っていると言われました。 ⇧ ここまでが先月の状態でした。 先週CTを撮り、肺の影が前回の8月より0.5ミリ大きくなっており、フェソロデックスは中止になりました。 私が懸念していた、リンパ節と胸骨の再燃に対しては主治医は、そんな事言ったかなって感じでスルーされたので、次は抗がん剤だと言われましたと申し上げたら、再度画像を確認されましたが、特に言及はなく、結局は、肺の転移という事で治療をして行くようです。 次の治療は、アロマシンにアフィニトールというオーソドックスな治療に安堵した反面、副作用を考えると不安です。 来週から服用するので、口内炎や味覚障害その他の副作用で特に気をつけるものがあればご教示頂きたいと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺切除手術の標準と、回避する方法

person 50代/男性 -

先日、ご回答いただきました先生方、誠に、ありがとうございました。投稿期間が、修了致してしまいお礼を申し上げられませんでしたので、この度の質問の文頭にて、お礼を申し上げます。大変ありがとうございました。 追加での質問がございまして、送付致します。今回の質問なのですが、先日、その前に行われた肺造影CT、脳造影MRIの結果(異常なし)を基に、CTの所見(大きさ変化なし:17mm‐20mm)にて、担当の先生との面談を終え、CTの画像判断(以前のものからのを含み)より、初期肺線がんの可能性が高く、ロボット支援下でのS8箇所の区域切除手術(若しくは、状況にて下葉箇所)という事で、7月初頭に手術を予定しておりますが、その際、説明を受けた切除による様々な合併症の可能性とその怖さ、経過観察も現状(強く勧めないが)可能という説明を受けまして、やはり、不安で、現状、経過観察も検討しております。 ロボット支援下で、全部で、5か所の穴(助手医分を含む)を開け、7日から10日、合併症のある場合はそれ以上の入院との説明でしたが、ネット等では、単孔や3か所で、手術完了後、4日程度での退院という病院例も拝見し、現在の病院は定評のある病院で、大丈夫とは思っておりますが、ベストな選択は、他にもあると思われまして、また、分子標的薬の為のがん遺伝子パネル検査を、標準治療前という事で、保険適用外自費、そして、初期がんであっても、術前ネオアジュバント治療、治験として、実施例のある がん専門病院等(現病院も含め)で、可能とネットにて拝見致し、勿論、気胸等の合併症も理解しておりますが、切除(からの生検)よりは少ないだろうと信じ、CT下針生検 からの 遺伝子パネル検査 若しくは、血液による遺伝子パネル検査 そして、自分にあった分子標的薬の服用にて、線がん(であろう)の病変を減少させる その後、必要な時、外科的手術 という段階を踏むという経過観察中でのステップを望めないかと思いまして、それが可能であるかどうか また、今回、現在の2cm以下の不形成なすりガラス影/初期肺線がんであろう病変において、solidの部分が無い、若しくは、0.8か9cm以下、solid比0.25cm未満等の場合には、経過観察でも、当面は、問題ないと考えて、良いでしょうか。それでも、がんの場合の悪化や被ばく等の別のリスクを考えた時、やはり、早期の切開手術を勧められますでしょうか。 私と致しましては、可能ならば、肺を切らず、機能を温存でき、合併症リスクも減らしたいと存じ、1、S8区域切除、若しくは、下葉の切除に至る場合の合併症と退院後社会復帰できるまでの凡その期間 2,ロボット支援下での5か所の穴による手術は、現在、標準であるかどうか 3、ロボットを扱う先生は、ロボット操縦資格をもたれているのでしょうか 4,執刀医の希望は、お願いできるのでしょうか 5、先ず、針生検、そして、がん遺伝子パネル検査 それから分子標的薬服用での術前の処置OR手術回避は、可能でしょうか 6、手術か経過観察を見極める際のsolid部分の大きさ、そして、全体の形、大きさは、重要でしょうか 7現状、(パネル検査を除外したとしても、)経過観察で問題ないでしょうか につきまして、お時間いただけます際に、何卒、ご対応いただけます様、お願い申し上げます。 

4人の医師が回答

転移性肺癌疑いにより胸腔鏡手術

person 50代/男性 - 解決済み

2023年の12月に腎盂尿管癌の手術を行いステージ3、翌年4月と8月に2度の膀胱癌再発。 2度の膀胱癌の病理結果はPTaでしたが、再発が早く、腫瘍が群発するため、BCG治療標準8クール、継続でBCG維持治療を3クールを行いました。最後の3クール目は6月頭に終了しました。 6月20日過ぎから強烈な副作用が出始め、血尿、排尿痛、頻尿、切迫尿、失禁、夜間も20〜30分毎の激痛を伴う排尿が起こり、主治医に相談し、抗生物質1週間飲むが症状は変わらず、翌週に別の抗生物質、過活動膀胱の改善薬が出され症状が緩和しましたが、その後も2カ月程は4〜5回の夜間排尿が続きました。昨年11月頃までは長く蓄尿すると、排尿痛が微かに残ってる状況でした。 腎盂尿管癌の約3カ月毎の定期検査で8月中旬頃に単純CT検査を行い異常なし。 12月中旬の単純CT検査で、左肺中心寄りに約15ミリの腫瘍が1箇所見付かりました。 医師の説明によると8月の単純CT画像にも5ミリ弱の腫瘍があったとのこと。 その後、呼吸器内科で造影CT検査、気管支鏡検査を行い、病理で癌細胞は確認出来なかったが、壊死、異型細胞は確認されたとのこと。 PET-CT検査は、腫瘍に白っぽい光が密集して写っており、医師からはその他に転移は見られないが、腫瘍は癌で間違いないだろうとの診断でした。 呼吸器外科の医師からも転移性肺癌の疑いとのことで、2月中旬に胸腔鏡部分切除を言われております。 素人の考えで申し訳ないですが、BCG維持治療の強烈な副作用が6月下旬から7月末頃まで続き、8月の単純CT検査で5ミリ弱の腫瘍が確認されましたが、時系列的にBCG菌が全身に広がったため、肉芽腫が発生した可能性はないでしょうか? 術後の病理検査でしか、確定は不可能ですが、 その様な事例はありませんでしょうか。 見解をお聞きできますと幸いです。 臨床としてBCG治療後、何度か気管支の詰まった感覚がありました。ただ、昔から気管支が弱く年に数回気管支の違和感があったので、それ程気にはしておりませんでした。 4年前の健康診断、胸部レントゲンで肺の曇りを指摘され、一昨年の健康診断の胸部レントゲンでは結節影、胸膜引きつれを指摘されておりますが、その約2カ月後の単純CT検査では異常なしでした。 因みに父は既に他界しておりますが、非結核性抗酸菌症でした。

1人の医師が回答

乳がん、肺がん疑いと転移の相談です

person 30代/女性 -

30代後半女性です。以前にも質問させていただきました。 7月に別件で消化器内科を受診した際に胸部CT撮影をして、肺のpureggn(5.65mm)が見付かりました。 なお、画像には内容としては、「右肺中葉に6mm大の微小なpureGGNあり。炎症性変化の可能性が高いですが、前癌病変除外のため、3-6ヶ月程度でのフォローをご検討ください。 リンパ節肥大なし」 との文言あり。見えづらいかもしれませんが写真も添付します。 CT撮影をした消化器内科→呼吸器内科へ紹介状を貰い、次回は3ヶ月後の経過観察となりました。 そして、今月乳がん検診を乳腺外科で2年ぶりに受診して触診・マンモ・エコーを受けました。 触診マンモで問題はありませんでしたが、エコーで左胸の外側に6mmほどのしこりがありました。前回はなかったとの事。 画像を見た感じは楕円形で、主治医は血流がとか色がとか色々言っておられ、恐らく90%は良性だからと言われていましたが詳しくは覚えていません。 そのまま細胞診などもせずに3ヶ月後の受診となりこちらも経過観察となりました。 主治医の触診でもわからない程度で、経過観察中に自分で触れるようになった場合は連絡するようにとの事でした。 家に帰って色々調べたら大抵はしこりが見つかったらその場で細胞診や生検をする事が殆どのようだったので、私も乳腺外科へ電話して生検をして欲しいとお伝えしましたが、先生が経過観察と言っている以上はまずは経過観察でお願いしますと言われました。 その後も、肺のpureggnと胸のしこりがある事について色々と考えてしまっています。 1 見えにくいですが、添付画像のpureggnは少し歪なように感じるのですが、歪な場合はやはり癌の可能性が高いのでしょうか? 2 肺の影ですが、現時点で炎症性変化と悪性の可能性は五分五分でしょうか? 3 肺がん→乳がん転移 乳がん→肺がん転移 上記を疑っていますが、pureggnの場合は転移性ではなくて、原発性と思って良いでしょうか? また、pureggnから乳がんへの転移も充分にあり得ますか? ちなみに血液検査(膵臓腫瘍マーカー)、造影剤を使った腹部MRI,胃カメラ、大腸カメラ、腹部エコーは実施済みで問題なしです。 4 胸部CTや血液検査、エコーもしているのでリンパ節に転移などあれば既にわかるものですか? 5 今の私の現状は呼吸器内科でも乳腺外科でも経過観察と言われています。 しかし、胸のしこりが見つかったのはほんの数日前なのでお互いにこの現状をお伝えすれば何かしら(しこりであれば生検など)検査をしてくださる事はありますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

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