尿管腫瘍に該当するQ&A

検索結果:604 件

子宮頚癌子宮温存で同時化学放射線治療後の再発

person 40代/女性 -

2015年6月子宮頚がん扁平上皮がん(4センチ)リンパ節にも1センチが見つかり同時化学放射線治療を行いました。この時点9月頃では放射線抗癌剤とも奏功し寛解状態で経過観察になり2016年2月頃より頚癌特有の(透明、茶褐色)おりものが出て再度同じ部位に再発、手術を検討するも放射線治療の影響かなにかで尿管が圧迫された状態で手術は無しで抗癌剤治療により腫瘍の縮小を期待しました。2016年12月頃アバスチン等も投与しましたが、2クール目にてMRI画像等で癌が更に大きく(原発に3センチ程度)なり2017年1月末より前回とほぼ同様同時化学放射線治療(外部25回、ラルス2回)その後再発する前に手術を検討されました。浸潤している尿管にステントが入らないということで放射線治療も行っているため人工膀胱になるのは、免れないし手術しても再発の可能性もあるとのことで主治医からは手術か抗がん剤でどちらか決めることに、その後抗がん剤(イリノテカン等)とハイパーサーミアを併用した治療をするも現在腫瘍が大きくなり続け体力も落ちて帯状疱疹等も出たため今現在4月より2クールしていた抗がん剤も投与できない状態です。腫瘍部より大量出血が有り近くの総合病院に5月24日より入院しています。がんの痛みと放射線の影響で便が出にくくロキソニン以外でオキノーム等も内服しましたが痛みの緩和ができていないのでフェンタニル等をブドウ糖と一緒に点滴していて今現在痛みは回復し漢方の便秘薬で便もスムースに出て食欲も回復しています。今後は治療できるのでしょうか?手術するとしたら骨盤内蔵全摘になるのでしょうか?それも放射線の影響でできないのでしょうか?やはりもう緩和ケアしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

腎盂癌、膀胱癌手術後の対策について

person 70代以上/男性 -

これまでの経緯は以下のとおり  ・昨年7/7 右腎盂腫瘍に対する右腎・尿管全摘手術   病理検査結果・乳頭状尿路上皮癌(35ミリ×25ミリ)で顔つきは悪くない(G1>G2) ・PT2nxmx⇒ifn0m0 Stage2(筋肉層への浸潤はなく押している状況でclear なステ         ージ2ではない)・尿管には癌は無し  ・10/21膀胱鏡で癌検出、11/29経尿道的膀胱腫瘍手術・光線力学診断   ・術直後に抗がん剤(ピノルビン)注入   ・膀胱首(尿道から10cm 位に)10ミリ位及び内に2個の5ミリ位の癌検出、摘除   ・12/23膀胱腫瘍病理検査結果:Pta G1 Low grade・非浸潤性  ・2023/1/27よりBCG注入療法開始(全6回) 質問は以下の通りです。  ●現在の大学病院ではなく膀胱温存療法も実施している大学病院の教授に万一の場合の可能性について受診したところ、腎盂癌による場合は癌細胞が上から降りてくるから同療法は実施しないとの回答で、動転しながら、BCG療法の後にできる方法の有無に付お伺いすると突然、「ペンブロリズマブがあるが、癌が非浸潤性であることがポイント。貴方に適合するかどうかの検査が必要で、転院しますか? その場合プレパラート、画像、診断書等も用意して下さい。」と言われ即答できず。1その後、上記の非浸潤性と判明。しかし同薬はチェックポイント阻害薬で、同病院の治療法でも非浸潤性への適用の記載なく、実験的なものなのか?2副作用、実施期間は?3腎盂癌の多臓器への転移予防の効果もあるのか4小生の場合BCGだけでも再発防止、寛解の可能性もありますか5腎盂癌の転移では5年生存率が過去30年間一桁台が変わらない状況とか?          以上どのように考えられますか。 宜しくお願いします       

1人の医師が回答

尿路結石が頻発します。今後腎機能低下が心配です。

person 50代/男性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。58歳男性。20年来ザイロリック→フェブリク服用。痛風発作経験なし。十数年来、人間ドック等で左腎臓結石を指摘され、今年は1センチに成長したとの事。やはり20年来、尿路結石で左の脇腹、下腹部、左睾丸等に痺れや疼きが年に1〜2回発生しますが、激痛発作は未経験。過去、紹介、転居等により複数の泌尿器科を受診し、いずれもウロカルン服用、経過観察等の措置。今年4月に初めてピンク色の血尿が出た際も、腫瘍、炎症などなくウロカルンと水分摂取で尿管の石の自然排出を待つとの措置。約2か月でCTで排石が確認され終了。 一方でここ2年ほどその症状発生が頻繁になり、年の半分くらい症状のある生活で大変不快です。痛いまでいかないのがせめてもの救いです。また、ずっと0.9~1.0 台だったクレアチニンが、4月7月とも1.1台に上昇。 1・頻繁な発症は、腎臓の石がその度に割れたりして尿管に落ちてきているのですか。 2・腎臓内の石自体が疼き痺れるなどの自覚症状の原因になることはありますか。 3・超音波で腎結石を破砕するべきでしょうか。過去受診科では消極的でした。 4・このままだと腎機能低下が進む恐れがありますか。

3人の医師が回答

tur bt術後後痛みと血尿とその他

person 40代/男性 -

12月5日に血尿がでました。 即日泌尿器に受診、その場で単純CTを行い左腎臓内に数個の1.1ミリの結石が数個あり、前日に軽いサッカーを行っためか、ひとつの結石が左上部尿管入り口にさしかかっていました。医師はこれが血尿の原因かな?との事でした。若干の左即腹部の違和感ありましたので。心配なので膀胱鏡で膀胱確認もお願いすると、膀胱内左尿管口外側に3ミリ程度のイソギンチャク小腫瘤を認めました。その際尿細胞診も行い陰性でした。ただし27ccぐらいの尿でした。それでも上部尿路も気になり造影64列CTを行い、通りにも問題無いし、見た感じ異常なし。 ただ膀胱癌の疑いもあり12月22日にpddturbtを行いました。6日後の病理検査では内反性乳頭腫とこの事で異形細胞は乏しく、明らかな腫瘍性病変は含んでいない結果でした。 術後2週間半で膀胱周辺の傷も違和感ありで血尿も出ておりましたので、もう一度単純CTをしてもらうと、結石は腎盂に帰っていましたが、特に問題話さそうとのことです。 下腹部の痛みと血尿は何でしょうか? 膀胱は大丈夫としても、上部尿路に問題はどうてじょうか? 文章下手で申し訳ないですが宜しくお願いします

1人の医師が回答

尿管癌から肺とリンパ節に転移

person 70代以上/女性 -

78才の母の相談です。昨年の9月、右尿管癌が見つかり、右の腎臓、尿管摘出と膀胱の一部を摘出しました。浸潤が深かったようで、2か月抗がん剤治療を行いました。今年の4月に肺とリンパ節に転移し、セカンドオピニオンで医大で治療を行いました。結局抗がん剤治療しかないので、治癒ではなく現状維持をたもつ為の治療で体の負担を考慮しながらあまり強すぎない薬を点滴する事になり、2ケ月入院しました。ずっと抗がん剤治療を続けて行かなければならない為に実家から山形医大に通院するには片道2時間もかかるので医師から近くの病院で抗がん剤治療をした方が良いのでは?という事で病院を紹介してもらいそこで7月から抗がん剤治療で通院しています。9月あたりから右足の浮腫みが出始め最近はひどくなりました。昨日、医師に相談したら、毎回浮腫みがひどいと言われてもしょうがない!リンパ節に転移しているのだから流れが塞がっているので腫瘍が小さくならない限り浮腫みはとれません!と言われ、抗がん剤を強いのに変えるしかないと言われました。強くしても副作用で今元気でいるのが逆に弱っていくだけだと思うので、私は母に進めません。しかし右足のひどい浮腫みがつらそうで可哀想です。片足が上がらなくなり自転車も乗れなくなりました。良い治療は無いのでしょうか?

1人の医師が回答

癌の縮小

person 60代/女性 -

私の母が去年の9月に進行直腸がんによる腸閉塞になり人口肛門設置だけ手術はがんの原発巣がおなかの中大きく浸潤しており左腎臓の尿管を圧迫また胸のリンパ節に転移していて手術では癌に対して何もできないまま抗がん剤治療をすることになりました去年の12月の時点でオキシコンチン朝晩3錠ずついたみがませばオキノームを随時飲むと言うことでした抗がん剤を今現在八回おこなったのですが来ないだのCTで若干の縮小がありリンパ節の方も縮小ぎみだそうですオキシコンチン3錠で今のところ痛みは収まってるようですが気温が寒いと痛い気がする又どこかに出掛けるまえ抗がん剤の前などは薬を飲んでも痛いといいます精神的なものもあるのでしょうか 先生は続けて抗がん剤を打っていきましょうとのことです抗がん剤によってこの先原発巣に変化などきたいできるのでしょうかわかりずらくてすいません今回リンパ節と左腎臓の尿管を圧迫していた腫瘍は割りと小さくなってるみたいで先生の所見はおおむね前回とへんかなしリンパ節は縮小水腎症は改善とのことでしたただ翌日からまたおしりがいたいかんじがするといっていました精神的なものもあるのでしょうかホントにわかりずらくてすいません

1人の医師が回答

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