物よく落とす病気に該当するQ&A

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リバウンドと筋トレについて

person 30代/男性 -

以前110キロほどあったのですが、糖尿病の指摘を受けて65キロまで一時期落としました。 現在のところ、HbA1cは4%後半で他に以上もありません。食事と運動のみで管理しています。 質問なのですが、リバウンドといいますと体重が元戻りすること、という風に解釈しておりますが、筋肉の増量で体重が増え、体脂肪率が変わらなくても、やはりリバウンドと言い切れるものなのでしょうか? 現在、身長171.5、体重78キロです。体脂肪率は18%前後で推移しています。 これをBMIから換算すれば、肥満ということにもなりますが、体脂肪率からすれば正常値です。 また、現在スポーツクラブを使用しているのですが、私としては73キロまで落としたいとトレーナーに、助言を求めたところ、有酸素運動はもちろん必要であるが、筋トレは軽負荷の高頻度(回数こなすこと)が良いといわれました。その際、筋トレをやると、一時的に体重が増えて、体脂肪率もあがると言われたのですが、その点にやや疑問が生じました。また、負荷を落とせば、筋肉が落ちるのではないか?と、それに疑問と言いますか?抵抗があります。 果たして、これはどういうことなのでしょうか? お詳しい先生、くだらない質問かもしれませんが、お答えいただきますと、非常に幸甚です。

1人の医師が回答

専門医でも鑑別の難しい疾患ですか?

person 30代/女性 - 解決済み

先天性臼蓋形成不全は、股関節専門の医師でも見落とす事がありますか? 股関節周囲炎だと言われていたのが、中々良くならず、他院を受診。そこで、初めて自分が両側性先天性臼蓋形成不全だという事を知らされました。 最初に診察して頂いた医師は股関節も見れるけど今は膝がメインとの事でしたが、初めて言われ、どういったものか分からず、その旨を伝えると詳しく教えてくれました。 しかし、その医師は今は膝がメインとの事で、数日後に股関節専門の医師がいるから、手術する事も前提に、その医師に診て貰ってとの事で、最初に診察して頂いた医師から股関節専門の違う医師を紹介され、現在、その医師に診て頂いております。そこで、そんなに、見極める事が難しいものなのか?と疑問に思い、後日診察して頂いた股関節専門の医師に率直に聞いたら、貴方の場合はそんなに酷くない為、もしかすると言わなかったのかも知れませんと言われましたが、その言葉を言われた時に、今迄、診てくれていた医師を擁護する様な形の発言に感じました。 そこで疑問に思ったのは、酷くなかろうがそうでなかろうが、臼蓋形成不全がある事を何故、今迄の医師は言ってくれなかったのか? 股関節専門でも、見落とす事があるのか? 臼蓋形成不全を認めていても軽いものなら言わないものなのか? 股関節専門でもまた得意分野等があるのか?と疑問ばかりが出てきます。 今迄、股関節周囲炎でリハビリを行っていましたが、中々良くならず、今回判明した臼蓋形成不全のリハビリ内容は、殆ど変わっており、股関節周囲炎と診断された時に、この程度ならリハビリで良くなるからと軽く言われた言葉に対しても憤りを感じております。 先天性臼蓋形成不全は、見極める事が難しい疾患ですか? それとも、専門の医師でも見落としやすいものですか? ご教授の程、宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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