直腸がんステージ3に該当するQ&A

検索結果:575 件

直腸がん治療後の排便障害へのセカンドオピニオンをお願いします。

person 40代/男性 -

49歳男性、タイ在住男性です。 2023年8月に直腸がんステージ4が発覚し(肝臓に転移)、 2024年3月 直腸の一部(約30センチ)切除、人工肛門設置 2024年6月 肝臓の一部切除 2024年11月 人工肛門閉鎖 の手術をタイの病院で受けました。 経過は良好なのですが11月の人工肛門閉鎖後の排便の回数が安定せず(一日15回くらいの時もあれば、0回の時もある)、医師の話によれば直腸の手術箇所の接合部分が繊細になっているため、多くの排便したい感覚は幻想で実際はトイレに行く必要はなく(実際は大量の排便がある場合、少量の場合、全く無い場合様々)、いづれ一日朝昼晩の3回くらいに落ち着いてくるであろうとのことでした。またインターネットで調べたところ数ヶ月~数年で落ち着いてくるだろう、とありました。 しかしながら、家にいる時であればいいのですが、外出先で便意を催した時に排出しても、5分後くらいにまた便意を感じ排便、5分後くらいにまた便意・・・、といのを3回~5回繰り返す(実際に排便はあります)、ということがこの二ヶ月で3回ほどあり、何か良い解決方法は無いかと思い相談させていただきました。 担当医の見解やネット情報では「時間が解決する」ということだと思うのですが、現在は外出に不安を感じてしまいます。なんとか一回の排便でスッキリする方法(残便感がなく、数分後にまた便意を感じないように一気に排便できる方法)は無いでしょうか?良いサプリメントや生活のアドバイス等ありましたらご教授よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

直腸癌、術後腫瘍マーカーについての主治医の判断

person 60代/女性 -

下部直腸癌で抗ガン剤治療中です。術前にCT、MRI、PET、胃カメラの検査を行い遠隔転移はなしでした。3月28日に13時間に及ぶ手術。病理検査の結果はT3.N1.MO、リンパ節転移2箇所ということでステージ3a。ただ癌の根の張り方がよくないとのことでゼロックス療法を勧められました。4月中旬。退院1週間後の問診時に主治医から術後腫瘍マーカーの数値がよくないとの指摘を受けました。術前は101、術後(おそらく入院期間中に行った採血結果で術後二週以内のもの)は20とのこと。基準値内まで下がりきっていないので他の癌があるかあるいはすでに再発転移しているかも知れないとのお話。不安になり、今すぐ精密検査をした方がいいのか質問すると抗ガン剤治療が4月28日から始まるので、今検査をして仮に再発転移していたとしても治療法は抗ガン剤投与になる。6月末くらいに検査をしましょうとのことでした。再発転移している可能性があるのであれば早く検査をして見つけられれば手術できる可能性もあるのでは?という思いもあり不安です。この主治医の見解は間違いではないのでしょうか?また術前にある程度の検査をしているのですが1ヶ月強の短い期間で腫瘍マーカーが20にもなる再発転移もあるものなのでしょうか?

3人の医師が回答

多発性間肝転移の所見における現状について

person 40代/女性 -

妻が三年前に直腸癌の手術をしてステージ2で術後定期検査にて異常なし。今年4月に転勤により転院先の病院で検査したところ肝臓に多発肝転移の疑い(1センチ前後の腫瘍が10箇所)がありTS1とsox(アバスチンとオキサリプラチンの点滴)を始めて6クールが終了。当初の約4ヵ月前の造影剤MRIとの比較では不変、僅かに軽度縮小との結果。pet-CTは何も映らず腫瘍マーカーも基準値以内と変化なし。本日、肝臓外科医にて造影剤エコーにてMCN(マイクロ波で腫瘍を焼く手術)の適用可否の判断のため診察。肝臓の表面に全体的に疑わしい腫瘍が見られるが小さくて癌の特定が出来ないので手術の適用にはならない(開腹手術するれば手術は出来なくはないが癌の特定が不明瞭のため手術をして全て焼ききれる確証がないので未だ手術は避けるべき)との判断。本人は抗がん剤の副作用がキツイ旨を訴えたところTS1だけの服用とし暫し弱い抗がん剤のみの服用で経過観察にしましょうとの判断に至りました。いずれ腫瘍を大きくなったら手術との事でした。なお、肝臓に抗がん剤の効果がある場合は他の部位への転移の可能性は低いとの事でした。1.癌の可能性はやはり高いのでしょうか?2.抗がん剤をTS1のみにしても転移のリスクを含め大丈夫なのでしょうか?3.現状の判断は妥当なのでしょうか?宜しくお願い致します。

10人の医師が回答

セカンドオピニオン

person 60代/男性 -

平成24年1月にがん専門病院で直腸がん手術を行いました。ステージ2でしたが、10月に3個肝転移手術を勧められたが別の病院で12月RFA実施。1月より ユーゼル25mgユーエフティ100mg4週間飲んで1週休み25年8月3個再発でRFA実施 転院した病院で11月3個RFA実施。12月ユーゼル25mgユーエフティ100mg飲用開始平成26年3月13日CTで肺転移を確認「手術可能」MRIで新たな肝転移を認めRFA実施。肝転移治療が終了し肺の部分切除を4月9に日施工する予定でしが、消化器内科より呼吸器外科の医師を紹介され質問しました。「遠隔転移なので手術しても無駄でないか」 手術すれば予後が違うといわれました.肺転移が発覚した時、放射線も可能かと思い某病院の放射線科セカンドオピニオンうけました。肺にしろ肝臓にしても局所治療だから全身にがん細胞が回っているのだから手術しても無駄と言われ、手術した病院の腫瘍内科に戻れと言われ今の病院 では絶対に治らないと言われました。その理由はがんコントロールができなないから 今通っている病院では手術が無駄と判っていて手術を勧めたのでしょうか。 わたくしに本当の事を言っているか、どうしたのかいいのか分かりますせん。 (60代/男性) P 受診記録と関連付ける L 受診記録を作成する ★ 気になる質問に登録

2人の医師が回答

直腸癌、もうすぐ術後5年を迎えるにあたって

person 60代/男性 - 解決済み

こんばんは。身内が直腸癌ステージ3a、術後補助化学療法を経て、今年の8月末で術後5年を迎えます。その前に大腸内視鏡検査で見つかったポリープを切除する予定はありますが、それ以降の検査は最後のCT検査を残すのみとなりました。もし、この検査で異常がなかった場合、(一応)卒業ですね、と担当医からお話があったそうです。 身内としては、無事術後5年を迎えられそうなのは素直に嬉しい反面、卒業、というのに不安があるようです。その言葉をそのまま受け取れば、もう病院にはこなくても良い、という事になるのでしょうか?一度ガンを患った事も事実ですし、もし卒業、となった場合、引き続き検査はしてもらう事はなく、そこからは個人で各種検査を受ける事になるのでしょうか。身内としては、今までお世話になっている病院で今後も継続して検査をしてもらいたい(検査履歴のカルテもあるので)という気持ちが強いようですが、病院の方針によって違うものなのでしょうか?また、個人で検査をする場合、保険外になるのではないかと不安です。 まとまりのない文章で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

6ヶ月間で10キロ体重減少で血液検査結果は異常無しですがセカンドオピニオンは必要でしょうか?

person 40代/男性 -

特に食生活には変化はありませんが、6ヶ月間で10キロ体重減少しました。 身長166cm 65キロ⇒55キロ 他に自覚症状はありません。 先週、かかりつけの消化器内科を受診し血液検査を行いましたが、炎症反応やホルモン異常も無かった為、しばらく様子見となりました。 特に血液検査で異常が無い場合は安心して大丈夫でしょうか? また、周囲からの勧めもあって、セカンドオピニオンにあたり、どういったところに行くのが望ましいでしょうか? 【補足事項】 3年前に直腸がん(ステージ1)により手術。 以後、3ヶ月ごとに定期健診しておりましたが、特に再発もないとのことです。 直近では4ヶ月前に腹部エコーと血液検査をした際に、すでに体重が5キロ減少している状況ではあったので、担当医師に体重減少について伺ったところ「血液検査では何も反応が出ていないので、今のところ心配しなくていい。」とのことでした。 また3ヶ月前に健康診断の際は血尿判定が出ていたため、最近、泌尿器科に受診し、エコー検査、採尿しましたが、特に問題ないとのことでした。 ※9か月前に内視鏡検査、6か月前にエコー検査、3ヶ月前に健康診断では胃カメラ検査もやっておりますが、特に異常なし。 今後9月に内視鏡検査を予定しております。

2人の医師が回答

大腸がんの再発 PET検査の結果を受けて

person 60代/男性 - 解決済み

67歳父です。 PET検査の結果、大腸ガンの再発で余命1年と今日宣告されました。 両親のみで先生に話を聞いたため、ショックで頭に入らなかったとのこと、先生から頂いたPET検査の所見を見ても、私も専門用語で今後どうするのかなど全然わかりません。今後がんセンターへのセカンドオピニオンを検討していますが、 以下のような場合は治療ができる部分は残っているのでしょうか? 肺気腫もあるのですが、多発肺転移とは厳しい状況なのでしょうか?以下の症状だとやはり余命一年くらいなのでしょうか? .................. PET検査の所見が以下の通りです。 ・外陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。 .................. 今までの経緯 2016.4月 直腸がんステージ2、切除しストーマ増設、抗がん剤スタート 2016.10月 リンパ節転移し、切除 2016.12月 同じ場所にリンパ節転移し、切除。 2017.1月 COPDの急性増悪により抗がん剤使用中止 15年ほど前に肺がんステージ1で肺を一部切除しており、又肺気胸2回やり、肺を肋骨に接着しています。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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