肺がん発熱に該当するQ&A

検索結果:423 件

85歳の母、不明熱について

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母についてです。 病気歴は3年前に肺がんで現在はキイトルーダの治療で腫瘍マーカーも標準でレントゲンにも影はみえなくなってます。 その後、心臓の方で倒れ、ペースメーカーが入っています。 今年の3月に水疱性天疱瘡を発症し、プレドニン治療で皮膚症状は落ち着きました。現在もプレドニン8m飲んでます。 質問したいことですが、7月7日から熱発があり、12日に熱発原因の検査のために肺がん治療している大学病院に入院しました。 コロナは2回やりましたが陰性です。 さまざまな検査をしていますが、未だ原因がわからないのです。 CRPは入院当初は5で、昨日は6ぐらいです。 尿もきれいで、他の血液検査も特に異常がないそうです。 顎のCTやら、胸部のCTやら、脳の造影MRIやら、心エコーやらやりましたが、異常なし。 ペースメーカーリードの感染を疑って食道ファイバーをやりペースメーカーに菌がついていないかどうか検査をしたら、黒い影があるので、感染源はリードについている菌だと言われリードを抜去する病院に転院になっていましたが、病院での先生たちのカンファレン スでペースメーカーの感染だとしたらCRPがもっと高く出るのではないか。 血栓がないか?それで熱発があるのではっとなり昨日造影CTをやりました。結果は足に小さな血栓があり、今は血栓をとかす点滴をしています。 ペースメーカーリードの影も血栓の影ではないか?っと言われ、また食道ファイバーをする予定になってますが、先生たちも熱発の原因がわからないそうです。 熱は夜中に39.7ぐらいでて、カロナールを夜中に一回だけ飲むと37度にずっと下がっています。 何かお力を貸してください。お願いします。

4人の医師が回答

腎癌からの骨転移。ネクサバールについて。

person 30代/女性 -

77歳の父です。三年前右腎全摘しました。半年後右肺に転移。インターフェロン等しましたが無効でした。一年半前病院を転院し、肺に放射線をあてました。腎癌に放射線は効かないと言われましたが、結果は消失したように思われると言われました。しかし今年の5月ぐらいから食欲不振を訴え、6月末肺炎で入院しました。その治療中、激しい腰痛から右腰の骨に転移が見つかりました。主治医は肺癌の専門医でしたので、これ以上の治療は無理だと言われ、元の腎摘した病院に戻されました。(肺に放射線が効いたこともあり)痛みを緩和させるため、放射線を10回、部位に当てました。先週治療を終え退院したのですが、その3日後に40℃の発熱、腰の痛みが再発しました。すぐに再入院となり、骨転移部が増大し、リンパ節にも転移が見つかりました。 今は服薬と点滴で痛みを取る治療をしています。主治医からは後はネクサバールしかないと言われています。しかし、副作用がひどいと説明を受けています。癌になり臥せることが多くなっても、農作業を趣味としていた父でしたが、今は食事量も少なく随分と痩せ体力も落ちています。痛みのせいで歩くこともままならず、かなり落ち込んでいます。こんな状態で服薬を開始するのはとても不安です。何よりも心配なのは父が、病院に対して不信感を抱いていることです。主治医がよく変わる病院で、前の主治医と意志疎通がうまくいかなかったのが原因です。出来れば転院したいのですが、この状態で願うのは無理でしょうか。紹介をお願いしてもネクサバールを扱っている病院はこの地域では他にない。と言われました。インターネットで調べてもわかりません。 知りたいことは、この状態の父に残されているのはネクサバールしか本当にないのか、他に何か治療方法がないのか。ネクサバールしかないのなら、それを扱っている病院を知る方法がないか。ということです。お願いします。

2人の医師が回答

x線検査での限局性浸潤影について

person 30代/男性 -

30際 男性 タバコ 10本/日×10年 11月初旬に受けた会社の健康診断にて 聴診(D判定):心雑音あり X線(B判定):左中肺野 単発 限局性浸潤影 と診断され、昨日結果を受領しました。 心雑音については問診で指摘を受けたため、翌日に念のため2つの循環器内科に罹りました。 いづれの病院でもエコー検査を行った結果、僅かに僧帽弁逆流があるが気にするほどのものではなく、経過観察(半年に一度のエコー検査)で問題ないと診断されています。 11月中旬、タバコを止めようと呼吸器内科にて禁煙外来にかかっていたため、そこで再度X線検査を受けたのですが特に指摘を受けず、昨日受領した健康診断の結果を呼吸器内科にお伝えしたところ、「11月中旬にやったX線でも特にそのような影は見られないから大丈夫です」と伝えられました。 ただ、11月頃から咳や痰が続いており、心配性な性分もあって、やはり肺ガンなどではないか気になっております。 咳といっても、咳き込むというほどのものではなく、痰が絡まるような感じやイガイガするような感じがあって、1日の内に2,3回”コホン”という咳が出るものです。(決まったタイミングなども特にないと思います) また、痰についても激しく絡まっているものではなくて、喉の上の方に少し張り付いているような感じで、正直他のことに集中していると全く気になりません。少し咳ばらいをすると一瞬解消するのですが、また張り付いた感覚が戻ってきます。 尚、今年の2月にコロナに感染して、発熱・激しい喉の痛み、という症状がありました。 喘息などの既往歴はありません。 その上でお伺いしたいのは2つです。 ・一度、違う呼吸器内科に罹った方が良いでしょうか。 ・肺の影、咳・痰などから考えられる症状はどのようなものでしょうか。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

89歳高齢女性、微熱と高血圧で循環器受診、レントゲンとCT等呼吸器診断、肺がん末期、緩和ケアのみ?

person 70代以上/女性 -

89歳老母、発熱と高血圧で循環器受診、胸部レントゲンとCT、心エコー、肺炎の可能性あり、呼吸器診断の結果、肺がん末期(一年もたない)、糖尿病や脳梗塞の病歴から、治療せず時期を見て緩和ケアを待つように診断された。長男二男に告知。本人には肺炎として、がん未告知。 肺炎の抗生物質で熱は下がり、降圧剤で血圧下がるも、渇いた咳が一ヶ月続いている。痰はない。花粉症のせいもあるが、話すときも含めて起きている時は小さな咳が続く。寝ている時は咳の自覚なく眠れている。食欲はないが食べる時は普段のとおり食べられる。一人暮らしのため食事を抜くことがあり、体重が3キロ減った。食事のとき、誤嚥が多くよく咽せている。たまに施設から帰る父92歳によると、昨年末からよく咳をしていたという。昨年末くらいに足の浮腫みがあり、降圧剤を変えた時から、リンパへ転移していたか? かかりつけの糖尿内科医師によると、コロナで三年前にレントゲンを撮ったきり、検査しなかった間にがんが進行したため、発見出来なかったようだ。以下質問。 1、添付写メあるも、組織を取るまでもなく、高齢の場合、治療なし末期余命一年と診断可能か?2、がんの種類によっては、副作用のない治療法の可能性は?糖尿病や脳梗塞では体力的に無理か?3、再検査するため、告知する影響から、心理的に逆効果か?4、もう余命一年を超える治療はないか?理由は?5、このまま何もしないと、がんの進行具合により、今後の痛みや辛さはいつくるか?6、治療か何かした場合としない場合で、差異はあるか?7、今後の生活の目処は?(何をいつまでに)8、緩和ケアになる時期は? なお、画像は数枚ありますが一枚のみ添付できないようです。

1人の医師が回答

マイコプラズマ肺炎の疑いで通院中

person 50代/女性 -

8月14日(水) 喉に違和感乾いた咳が出る 段々と喉の痛みがひどくなったので、市販薬ストナ喉の痛み用を飲む。夜37.0℃程度の微熱。 15日(木) 声が掠れて出なくなる。コロナ抗原検査陰性 段々と咳が出てくる。 16日(金) ますます声が出なくなり喉はあまり痛くなくなり、咳と痰が悪化して肺が痛くなる。夜37.8℃発熱。 17日(土) 病院受診 コロナ陰性 喉は赤くなかった。咳で胸が痛いのでクロフェドリンS配合錠とクラリスロマイシン錠200mgとロキソプロフェンNa錠60mgとカルボステイン錠500mgとカロナール200mgが処方される。 20日(火)再度受診 念の為胸部レントゲンを撮ると肺炎が発覚。腫瘍マーカーなど含めた血液検査をして、点滴注射 ソルデム1輸液200ml シーパラ2ml メイロン静注7%20ml メイセリン静注用1g 投与した。 飲み薬レボフロサキシン錠200mg追加でもらう。 21日(水) 点滴 昨日の内容の他、デキサート注射液3.3mg メロペネム点滴静注用0.5g500mg追加 22日(木) 咳と痰がほとんど出なくなる 同じ点滴注射受ける 23日(金) 今日も同じ点滴を受ける。 午後から出掛けたせいか昼から咳と痰がまた出るようになる 24日(土) 症状が変わったためレントゲンを撮ると右肺下部のすりガラスのように白かった部分は少ししか良くなってない。 血液検査の結果が全部揃い、シフラ5.2NSE30.3 と出た為CT検査を来週違う病院で行う事になった。 近所の小さなかかりつけ医ですがいつもの主治医は息子さんなのに、今回は初めて高齢のお父様の方のお医者さんだったので少し不安です。 この流れの治療や検査で大丈夫でしょうか? 調べると肺がんの小細胞癌が疑われます、とても心配です助言ありましたらよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

「中心静脈カテーテルのカンジダ感染」と「自宅での看取り」について

person 70代以上/男性 -

77歳の父が3ヶ月前から急性期の総合病院に入院しています。本人の希望は、延命治療はしてほしくない気持ちと、自宅に帰りたい(亡くなる場合でも)という気持ちが半々くらいのようです。 <入院前> 肺がん(何割か肺を切除)→肺気腫→肺膿瘍(2023年10月6日入院) <入院中の経過> ・肺膿瘍は良くなってきたため回復期リハビリ病棟へ移動(2023年11月16日) ・誤嚥性肺炎による発熱(11月25日頃) - 抗生剤投与 - 点滴→中心静脈カテーテル挿入(12月4日) ・熱が下がらないため、カテーテルを外して付着していた血液?を検査に出したところ、カンジダに感染していることが判明(12月28日) - 解熱(2023年12月28日) - 血液中にカンジダが存在している状況(2024年1月4日)。父は寝たきりで点滴による栄養摂取をしているものの、日を追うごとに衰弱。 <医師からの説明>(1月4日) 1. 帰宅できる見込みはない(12月28日時点では帰宅(要介護)する方向で治療していた) 2. カンジダに感染したのは患者本人の体力がないことが原因 3. 血管がボロボロなので点滴での栄養摂取はあと少しでできなくなる。家族が下記いずれかの意思決定をしてほしい。 a. 中長期で治療できる病院へ転院し、経鼻経管栄養(延命治療)へ切り替える b. 点滴ができなくなったら、今の病院で衰弱死するのを待つ(尊厳死) <質問> 1. カンジダに感染したのは患者本人の体力がないことだけが原因なのでしょうか?例えば、もっと早く静脈カテーテル抜去して検査をするなどの処置を医師が取ることはできなかったのでしょうか? 2. 今後の対応について、自宅で看取りたいため、自宅で看取ることはできないでしょうか?可能な場合、どのような準備や対応が必要となるでしょうか?

5人の医師が回答

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