2歳 発達障害に該当するQ&A

検索結果:6,077 件

生後8ヶ月男の子の赤ちゃんの発達遅れについて。

person 乳幼児/男性 -

現在生後8ヶ月男の子の赤ちゃんの発達が遅れており、何か病気など障害があるのではないかと不安で検索魔になってしまい、夜もあまり寝られません。 身長70センチ、体重8580g 出産39w2d 産まれた時は3280gで分娩も特に問題はありませんでした。 ただ新生児の頃から寝ている時ずっといびきをかいていて不安でした。 いびきは現在も続いています。 一瞬無呼吸があったりすることもあり、寝る時はセンサーを必ずつけています。 夜はよく眠れており、8〜10時間続けて眠ることも多いです。 新生児の頃、ミルクの飲みが悪く、母乳も乳首を口に咥えるのを激しく嫌がり全く飲んでくれませんでした。 哺乳が下手なのと、眠りが強く、何をしても起きなくてミルクを全量飲めない日が続いていました。 黄疸も少しだけありましたが、無事退院はできました。 母乳は拒否が強すぎて1ヶ月程は頑張っていましたが、母乳が出なくなってしまったので断念しました。 生後4ヶ月ぐらいまで哺乳が下手でミルクを飲ませるのに苦労しました。 また、産まれて何日か経っても両目があまり開かず、現在も黒目の半分程しか開きません。 よく眠いの?と言われてしまいます。 眼科にも受診して恐らく眼瞼下垂かな…?という感じでした。 停留精巣もあり、右側睾丸は完全に鼠径の所にあり、左側睾丸も移動してしまう為今年の2月終わりに両方手術を行います。 エコーで両睾丸ともサイズが通常より小さいこともわかりました。 手術前の検査で心電図、上半身のレントゲンを撮りましたが特に異常はありませんでした。 血液検査もしましたが結果はまだわかりません。 首座りは生後4〜5ヶ月ぐらい。首座ってると医者からは言われましたが、現在でも時折ガクッとなることがあります。 うつ伏せは生後1ヶ月ぐらいからタミータイムを続けているので、日によりますが1時間ほど連続でうつ伏せをキープできます。 寝返りは右側が6カ月中旬、左側が7ヶ月中旬ぐらいでした。 寝返り返りは両側ともできません。 椅子等に座っている時どちらか片側に体が傾いてしまいます。(特に左が多いです) 抱っこしている時も体が真っ直ぐではなく安定しない感じで抱っこしにくさを感じます。 7ヶ月健診時ハンカチテストクリアできず、自宅で何度も練習をして、その後はできるようになりました。 お座りは手をつけば1分ぐらい保てることもありますがほぼ数秒で横に倒れてしまいます。 ズリバイもできず、足が宙に浮いた状態でバタバタするだけです。 腕の力で上半身を持ち上げることはできており、方向転換はできます。 足にもあまり力が入らず、脇を抱えて床に立たせてもくにゃっと曲がってしまいます。 最近は時々ですが、一瞬だけ床を蹴り返すようになってくれました。 おもちゃ等は興味を持って両手で持つことができます。 目は合うし、呼びかけにも反応し、あやしたり顔を見るだけで声を出して笑うこともあります。 喃語は『あー』や『うー』ぐらいです。 離乳食は現在2回食でしっかり食べれています。 ミルク量は500〜700台です。 人見知りや後追いはありません。 抱っこを要求したり、言動のマネをしたりもありません。 今後の為にも療育を受けさせたいと思っており、現在保健師に相談をしているところです。 新生児の頃から不安要素が多いので色々考えてしまいます。 考えられる病気や障害、またアドバイス等様々なご意見を頂きたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

幼少期の複数回の全身麻酔について

person 乳幼児/女性 -

4歳7ヶ月の女の子です。 舌小帯が短めで切除をすることになりました。 小さい頃から舌が短く、つっているのでずっと気になっていました。 かかりつけの歯科医院で切除を試みましたが難しく、(表面麻酔が苦すぎて本人はもうやりたくないとのことです。) かかりつけ歯科医院の紹介で大学病院の口腔外科で診てもらったところ全身麻酔での処置を提案されました。 大学病院で言われたことは、トレーニングで様子を見ることも可能だが、できるようになるかはわからない。 全身麻酔下だと切除して縫合までできるので確実。 「サ行」「タ行」の発音時に舌がうまく動いていないため早めに切った方が発音の習得は早いとのお話でした。 かかりつけの歯科からも舌の力で上顎が成長していくので、早い時期に舌がちゃんと上がるようにしておいてあげた方がいいとも聞いたので、処置する方向で予約をとったのですが、 「全身麻酔」というとこで親としてはかなりとまどっています。 というのも、生まれつき脊髄脂肪腫(潜在性二分脊椎)があり、生後4ヶ月で10時間を超える手術をしています。 今も定期的に経過をみていて神経は大丈夫そうですが、お尻の先の骨がかなり外に向いて出っ張っているので、座って痛いという症状が出れば骨を削る手術になるそうです。 全身麻酔についてネットで調べると、単回短時間の全身麻酔だとリスクは低いが、複数回長時間だと不明、幼少期に複数回全身麻酔をかけると成人期以降に学習、記憶障害、ADHDのリスクが上がるなどが出てくるのでその点がかなり心配です。 過去に輸血を伴うような長時間の手術をしている、今後もまた全身麻酔下で手術する可能性がある、という状況で、舌小帯切除のために全身麻酔をしても大丈夫なのだろうか、と不安に思っています。 親としては舌小帯切除をすることで発音や顎の成長にいい影響を与えられるのなら、と思い早い時期に全身麻酔で処置の方向でと思いましたが、 それによって脳の発達に影響がもし出るようであれば、、、と心配で考えが堂々巡りです。 今4歳で、幼少期に複数回全身麻酔をかけることについて脳への影響は実際のところどうなのでしょうか。 発音や上顎の成長にいい時期、を考えなければ大人になっても局所麻酔でできる処置ではあるので、幼少期の全身麻酔薬の脳への影響が気になっています。 術前検査の日も近づいてきて、このまま手術をする方向でいいのか辞めようか迷っています。 お詳しい先生方よろしくお願いします。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)