筋肉痛が治らないに該当するQ&A

検索結果:4,357 件

皮膚炎からの脱毛か膠原病か?

person 40代/女性 - 解決済み

12月4日の起床後に肩から下に湿疹?のようなものが出始める。 痛み、痒み一切無し。1月中旬くらいから腕、首に広がり、さらに頭皮まで範囲が広がる。 皮膚科に2件行くが、何の症状か分からない、痛くも痒くも無いなら出す薬が無いと言われる。 12月中旬から2周間ほど毎日夕方から熱発(37.2〜37.8)朝下がるを繰り返す。 風邪のような鼻、喉などの症状は一切無し。 内科で血液検査を受けたが、甲状腺、リウマチ関係は特に問題無し。 年末から1月下旬まで関節(膝、手首)が強く痛む。 寝起きに手の指が強張る。 毎日全身が筋肉痛のような痛み。 悩んでる内に2月になり、手首の痛み(軽く)以外は症状が無くなる。 皮膚に爪などが当たると激痛あり。 生活に支障無し。 1月中旬から目が2週間ほど充血していたので、眼科に行くと、強膜炎疑いとの診断。 現在もリンデロンを点眼しているが、治らず。 ただ、痛くも痒くも無い。赤みの症状のみ。 眼科の先生から、もう一度皮膚科へと言われ、2月20日に再度皮膚科の診察を受けたが、また分からないと言われた後、リウマチ膠原病内科へ案内され検査。 IgGが2245で少し高い、リウマチは陰性、関節エコーは特に問題無い(まあ、もう痛みがほとんど無かった)ので、「ストレス?」と言われ経過観察に(5月に再検査) 皮膚生検をする話も出たが、皮膚科の先生が消極的だったので、一旦保留に。 3月から頭頂部の髪の毛が抜けてきて、4月11日現在では頭頂(分け目が大きく)がハゲて全体的に薄くなっている。また毛が明らかに細くなっている。 --- 決め手に欠けるのですが、ネットで調べていたら、やはり膠原病?脱毛症?かと想像するのですが、何か他に思いつく病気はありますでしょうか? 眼科の先生から大学病院の皮膚科を紹介しようか?と言われていますが、生検した方が良いでしょうか?

1人の医師が回答

背骨の横の筋をマッサージしたら次の日

person 60代/女性 - 解決済み

背骨の筋の周り横がいつも凝っていてカチカチ で背中は痩せていて筋だらけです。いつも 骨がバキバキ音がします。 背中の骨の周りツボ押すと痛いので先日コロコロボールで背中をぐりぐり指圧しましたら刺激が強いのか痛いけど気持ちが良いのですが 少ししただけですが 翌日背中が痛くなりました。ズキズキしています。 整形外科に昔から猫背もあると言われています。 骨の棘がちょうど神経に触ると言われていました。 昔よりだんだんとマッサージなどいかなくなり 前より背中は固く凝りは強くなっています。 でも痛いのはもしかして圧迫骨折とかしていないかとか心配です。シップを張っていますが 骨密度が下がっている事もあるかもしれません。 背中がいつも凝ってまた筋肉の筋が痛いのはマッサージとかあまりしない方が良いでしょうか? 私はアナストロゾールという乳がんの薬も飲んでいて関節痛はそれほどないですが背部の筋やこり痛も副作用でしょうか? 頸椎症は以前やりましたが治っていますが 背中は昔から猫背もあり痛いです。背骨周りが萎縮してくるのでしようか? ストレッチで治りますか?

6人の医師が回答

下肢閉塞性動脈硬化症

person 40代/女性 -

2024年5月 突然、右足首から甲にかけてむくみでパンパンになり、一夜が明けてもむくみが全くひかないため、循環器内科を受診。 触診では右足が酷いが両足とも浮腫んでいるとのこと。 血圧が高めとの事で、フルイトランを処方、血液検査や胸のレントゲン、心電図をして、後日結果を聞きに行くと、引っかかったのは、少しの貧血と心臓に負担がかかっている数値が出ているとの事。 そして、やはり血圧が高めなので、フルイトランからエカードに処方を変更。 2024年8月 脳神経外科で未破裂脳動脈瘤の定期検査。MRIで首の血管がでこぼこしているため、頸動脈エコー。結果、右首前内側の頸動脈に50%程度のプラークありと診断。 その結果を循環器内科へ伝えたところ、高血圧症に加えて、高コレステロール症ということで、プラバスタチンを処方。現在はエカード(カデチアLD)と共に朝食後に1錠を投薬。 2024年10月 食事は肉を控え塩分や脂質に気をつけており、スポーツジムで週に3回程度、有酸素運動を中心に身体を動かしているが、体重や血圧に変化はなし。 2週間前くらいから右足ふくらはぎに鈍痛。初めは筋肉痛かと思ったが、ふくらはぎ上部の後ろ側一点押すと痛みが強くなる鈍痛。一昨日からは痛みが増し、階段の昇降が辛くなり、しゃがむ時にふくらはぎが腫れて曲げにくく、足を前へ出さないとしゃがめなくなる状態に。 一昨日がピークで昨日には痛みや腫れが和らいだが、今日は両足首がむくみ、寝ていてもつらい状態です。 ネットで症状を調べたところ下肢閉塞性動脈硬化症の症状に当てはまる事項が多く不安になっています↓ 歩くとふくろはぎが痛くなって、少し休むとまた歩ける。 足の傷がなかなか治らない。 足が冷たい。 足先の色が悪い。 ほとんどの症状が当てはまっていて怖いです、、、 下肢閉塞性動脈硬化症の可能性が高いでしょうか。

2人の医師が回答

年末頃からおなかの調子が不調気味、腕や背中に覚えのない筋肉痛があります

person 30代/女性 -

昨年12月19日に血尿、膀胱炎のような症状があり、翌日内科を受診。膀胱炎の診断を受けレボフロキサシンを貰い服用。1錠だけで血尿はなくなりましたが、同時に感じていた腰から下の重怠いような痛みだけなかなか無くならず、5日分服用。その後婦人科を2軒受診。その際膀胱を押され痛みがあり、子宮のエコーを見ても異常がないとのことでやはり膀胱炎の診断を受け、レボフロキサシンと別の抗生剤をそれぞれの婦人科から貰い一週間ずつ服用。 生理が1月1日から始まったこともあるかもしれませんが、年末は下半身とお腹の重怠さ、腰も痛くなり、最初の内科とは別の2軒目の内科を受診。尿検査や血液検査、お腹から下のCTをその場で撮るも異常なし。年始またくるよう言われ、足の痛みがなくなっていないようなら内臓的なものでなく腰からくるものではと言われました。一時はそうかなと思いましたが、やはりお腹の軟便や違和感もあったので納得がいかず、1月6日に泌尿器科を受診。腹部エコーができるということで翌週に予約したものの、次の週になるとお腹の違和感もなくなり体調も良くなっていたので治ったのかなと思い、エコー予約をキャンセル。そこから一週間ほどは元気に過ごせていたのですが、また腹部の違和感、軟便、足腰の重だるさを感じるようになり、1月20日にMRIを受けました。L4/5レベルで腰椎椎間板症が見られるが、内臓的なものではないと言われ、帰宅しました。お腹の不調はなんなのかと疑問に思った為、1月21日に再度泌尿器科の腹部エコーを依頼するも膀胱にも異常なし。その後整形外科を受診しましたが、ストレッチを教えてもらうだけで帰宅。腹部の違和感と軟便はここ1週間強まっている気がします。背中や二の腕の筋肉痛、倦怠感もあり、何科を受診すべきか途方に暮れています。12月に旦那がコロナ陽性でしたが、後遺症などもあり得るのでしょうか?

2人の医師が回答

右腰、右腰上、右横腹、右背中肋骨部分の重い(押される)感じが、1週間くらい前から継続しています。

person 60代/男性 -

本人です。右腰、右腰上、右横腹、右背中肋骨部分の重い(圧迫)感じがします。1週間くらい前から継続しています。お通じ(毎日朝あり)があると、少し感覚が減る感じです。右横腹、背中は、たまにチクッとする感覚があります。肋骨下横腹を手で押さえると、左側は深く推すことができますが、右側は押すと左と比較して硬い感(毎週の整体術師も、本状況を知らせていないのですが、同時期、同指摘あり)、自分的には圧迫感があります。寝ている時より、座ったり、立っている時に感じやすいです。うつ伏せに寝て、右背中を抑えてもらうと圧迫感が強いです。筋肉痛なら自然に治ると思っておりましたが、状況がよくなりません。おしっこは、夜、就寝前(23時)にしてから、5時ごろも要しておきます。就寝前にしない場合、必ず夜中に起きます。 Q1.考えられる原因と調査方法をお教えください。 Q2.肝臓の血管腫、内部脂肪の影響で右側の内臓が圧迫さることはあるでしょうか? Q3.腎臓関係で想定される原因はあるでしょうか?その場合、何をどう検査すべきでしょうか? <既往歴と検査> 大腸憩室出血(13年前)があります。また、昨年9月から下痢がつづいて(2月くらいからはOK)、10月にみぞおち下の激しい痛み(その後、2回ほどあったが、今年になってはない)があったので、消化器内科で、昨年10月~今年1月までいろいろ検査しました。(胃カメラ(11月)、大腸カメラ(10月)、血液検査(11月、1月)、エコー(1月)、造影剤CT(1月))結果、胃カメラ:逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、萎縮性胃炎、十二指腸炎、十二指腸、大腸カメラ:大腸憩室、内痔核、エコー/造影剤CT:肝臓血管腫6cm(7年ほど前に同検査(エコー/造影剤CTでも同サイズで発見されている)、肝のう胞、肝のう腺筋症で、下痢、急激な腹痛につながる重篤な問題はないということでした。

2人の医師が回答

80以上祖母、筋肉痛からの心不全、非誤嚥性肺炎

person 70代以上/女性 -

(症状説明は敬称略させていただきます) 80越えの祖母、9月上旬に農作業をした際に重いものを沢山運び筋肉痛になったとのことで暫く身体が痛いと言っていた。 整体に行ったり休んだりするも治らず悪化し、毎日つけていた日記も書きたく無くなるほどのしんどさになり、10月2日に発熱。 (同居の祖父はこの時救急の判断はしなかった) 10月5日に朝食を食べたものの、その後38度の高熱を出し呂律が回らない状態、更に脚のむくみもパンパンな状態で布団にくるまっている所を孫に発見され緊急搬送された。 その時返事はできたが喋りたくない状態で 脳神経外科に搬送されたが脳に異常はなく、他の病院に移動、血液検査をしても原因が分からないとのことでそのまま検査入院となる。 検査をしていき、不整脈が確認されたが心臓に異常は無く、アルブミンが低下しているとのことで点滴や酸素を入れている状態で経過観察。 (ご飯は食べている) 10月10日頃から肺に水が溜まり始め、非誤嚥性肺炎を起こしていると言われる。 その日から苦しい日と苦しくない日があり、 10月23日昼過ぎは「今日はとても苦しい」と言って喘鳴も酷い。脚のむくみも更に酷かった。 24日の面会時もまだ苦しそうだったので医師に聞くと午前にレントゲンを撮ったら肺の水が更に増えていた様で、その日の昼の点滴から利尿剤を入れ始めたとのこと。 2.3日で肺、脚に効果が出始めるかもと言っていた。 ただ、肺の炎症はほぼ無くなっており、抗生物質を減らしていけるかもとのこと。 心不全もあるため、薬は様子を見て変えていく、と伺う。 長くなりましたが、結果そもそもこの原因も不明であり、病院側は決して悪くないと分かっているのですが、何か考えられること、検査のための病院の転院など、他の医師の皆様の意見もお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)